>>341
ありがとうございます。
>>342
ω^2を使うという
その発想は結果を知っていないと出なさそうです・・・。

複素数の範囲で因数分解といわれてa^2+b^2 を i を使うくらいなら発想できるけど
ωやω^2を使うとか結果を知らないと難しいのでは?

1の2乗根や4乗根である±1や±iを使ったりするのはいけそうだけど
ωやω^2を使うのは、結果が分かんない場合、解の公式を使った後
どういう発想でωとωの2乗を思いつくのかが難しいなぁ。

1の5乗根を例えばτと置くと、これも相反方程式を使って解けて
ルートで書き下せるはずだけど、1乗から4乗まで使った
一見すると因数分解できなさそうな奴も、複素数の範囲で出来たりするんだろうか?