そういえばそうだった
それでも、「数から切断を構成する」のではなく、「切断によって数を決定する」という発想は、当該の疑問に対する助けにはなると思う
高校生当時、背伸びして買った解析概論の第1章を読んだとき、生まれて初めて”目から鱗が落ちる”体験をしたように思ったものだった

ちょっと前までWikisourceで公開されてたと思ったんだけど、いつの間にか消えてたのか。残念