悪魔のような数学脳を持ったノイマンは子供のころ部屋の四隅の壁の
合わせ目部分をじっと見つめて物思いに耽るような習慣があったという。
直交する面がノイマンの脳に何をもたらしていたかわからないけど
数学的素養ある人なら、何か思い当たることないですか?
もし何も無いというのならがっかりだ