>>847が分からん 誰か分かる人いないか 問題は>>820にあるんだが

>>847には
赤道上の交点 Q = (P×A)×N / R
って書いてあるが

右辺の(P×A)の長さを考えて見る
ベクトルPとベクトルAの成す角をαとすると
(P×A)の長さはR^2・sinα になる

Nの長さは1で、(P×A) と ベクトルN の成す角をβとすると 
(P×A)×N の長さはR^2・sinα・sinβ になる
これをRで割ると、最終的に右辺の長さはR・sinα・sinβ になる

しかしベクトルQは地球上の1点を指してるので長さはRになるはず

両辺の長さが合ってない気がするんだがどこがおかしいんだろう
sinα・sinβ=1 になるっていうなら納得なんだが
そもそもAは大円のどこにとってもいい点だから、αはいろいろ変化するわけだし