>>844
>寝て起きて答えが書いてあるのを楽しみに寝てたんだよ
決めつけもなにも、やっぱ小人の靴屋扱いだったんすね・・・

P:日本の点
A:経線上の(P以外の)点
N:赤道面の法線ベクトル(0,0,1)
R:地球半径
赤道上の交点 Q = (P×A)×N / R
(×はベクトル外積) 外積の性質を考えれば理解できると思う。

弧長 = R*arccos(±|P・Q|/(|P||Q|))
±の+の方を取れば短い方の弧になる