分からない問題はここに書いてね382
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0001132人目の素数さん
2013/06/22(土) 20:34:54.52前スレ
分からない問題はここに書いてね381
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1368722331/
0655132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN整域R上の多項式環R[X]が単項イデアル整域であるなら、Rは体である
0656132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0657132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANということはこの場合は単純に「何回くらいやれば当たる」「何円くらいかかる」を知りたいのであれば
100/10=10 答え:10回
500×10=5000 答え:5000円
だけでおkですかね?
それと、お手数ですがもし他に「一度当てるためにかかるコスト」はいくら? や回数の目安を分かりやすく
伝えるための方法として適したものがあれば教えていただけませんか?
例えば
10回やって当たる確率は65.13%
などでしょうか
>>654
その計算は調べてみてなんとなく理解できました。
その計算で、10回やって当たる確率は65.13%なのですが、
この65.13%も10回中6.5回当たるというわけではないのでまたn回の式に当てはめて
計算するんですかね?
0658132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANこの定理の名前を教えてください。できれば解説のある本も教えてください。
0659132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANRが体でなければ、逆元を持たないa∈Rが存在する
aとXで生成されるR[X]のイデアルは単項イデアルでない
0660132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANいちいち名前なんかないんじゃない?
0661132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0662132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN証明が知りたいなら、知りたいと素直に書けばいいのでは?
連続関数の性質、はさみうちの原理、を使えば良いと思うが最後まではやってない。
0663132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANx≠1として等比数列の和の公式1+x+x^2+・・・+x^(n-1)=(1-x^n)/(1-x)について
n→∞で得られる等比級数が収束するのは公比xが|x|<1をみたすときで
これは1/(1-x)のマクローリン展開を表す
0664132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANそれは分かるのですが、マクローリン展開のみで独立して考えた場合、突如としてその条件が現れるのが納得できないというか、不思議なのです
0665132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANダランベールの収束判定法使えば出てくるよ
0666132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN調べてみます
0667132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANf(x)は[0,1]で連続 だよね?
f(x)≦maxf(x)
0<e^(nf(x))
f(x)=maxf(x)となる xのδ近傍で maxf(x)-ε≦f(x)
δe^(n(maxf(x)-ε))≦∫e^(nf(x))dx
LOGを取ると・・・
0668132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN1. a>2 のとき
αβ=1 より α<1<β
f(x) = C0・α^x,
g(x) = C0・β^x,
ここに C0 = 1/√(β-α),
2. a=0 のとき
i = e^((π/2)i), -i = e^(-(π/2)i),
を使えば
f(x) = C0・e^((π/2)xi) + C1・e^(-(π/2)xi)
= cos((π/2)x + θ),
g(x) = sin((π/2)x + θ),
ここにθは任意定数。
3. |a|<2 のとき
f(x) = f(0) + f1・x,
g(x) = g(0) + g1・x,
ここに f(0)・g1 - f1・g(0) = 1,
0669132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0670132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0671132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN3角形が基本。長方形なら3角形を2つに分けるだけ。
単位ベクトルを3つの頂点の位置ベクトルの線形結合で表す。係数がすべて正なら刺さっている。
0672132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN解答にて特性方程式 dx/(xu) = dy/(yu) = du/(x^2+y^2+u^2)から
dx/x = dy/y = (u・du)/(x^2+y^2+u^2) = (x・dx + y・dy) / (x^2+y^2)
を導いています。
最後の4つ目の変形がなんでこうなるのか分からないのですが教えてもらえないでしょうか。
0673132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANφ(1)=1
が条件に入ってる奴と無い奴があるんですけど。
掛け算に関しては群になってないから必要っていう意見があるらしいんですけど。
この条件って実際必要なんですか?必要じゃないなら
なぜ書いて無い奴があるんですか?
0674132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0675132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN使ってないのお前だけじゃないですか?
0676132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN行列式あるいはベクトル三重積は知ってるか?
それを利用すれば、ある点がある平面に対して「こちら側」か「あちら側」か判定できる。
その問題はその条件を複数組み合わせて判定することになると思う。
0677132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANもう1つ質問します。
整級数は整式ですか?
0678132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0679132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANウケるwww
>>674
つまんねぇ
0680132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN場合によっては、環の公理に「1を含む」を入れない場合がある
その場合はφ(1)=1はいらない
0681132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN>>674と>>678に比べて素晴らしい解答有難うございます
0682132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN>>674と>>678に比べて素晴らしいというだけで大した解答ではないですね。
もっとまともな解答お願いします。
>>637もお願いします。
0683132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN>>677は定義嫁
0684132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN整級数=ベキ級数環
ってことですか?
0685132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN整式=多項式
整式の集合(に演算を入れたもの)=多項式環
整級数=ベキ級数
整級数の集合(に演算を入れたもの)=ベキ級数環
0686132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN1/(x^2+a^2)^5 を、変数xで-∞から∞まで積分せよ (aは正定数)
自力で解いたら、35π/128a^9 となったのですが、解答ではπが有りません
よろしくお願いします
0687132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANhttp://www.wolframalpha.com/input/?i=Integrate[1%2F%281%2Bx^2%29^5%2C{x%2C-Infinity%2CInfinity}]
解答が間違ってるかも
0688132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0689132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN<問題>
V = R^3 とし、Vの基底
B = <(1,1,-1) , (1 -1 2) , (1 0 1)>をとる。[*本来は縦に三つずつですが、見辛かったため横表記にしました]&#8232;線形変換 f : V → V を f(x) = Ax,
ただし A =(1 1 1)&#8232; (1 -1 -1)&#8232; (-2 5 4) と定めるとき、fの基底Bに関する表現行列を求めよ。
一応、自分では
P=(1 1 1)
(1 -1 0)
(-1 2 1) として、表現行列=tPAP ( tは転置行列 ) というやり方を考えたのですが、
これは正解なのでしょうか?
間違えであったり、他に何かいい方法があったりしましたらヒントだけでも教えて頂きたいです。
0690689
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANB = <(1,1,-1) , (1 -1 2) , (1 0 1)>をとる。[*本来は縦に三つずつですが、見辛かったため横表記にしました]
線形変換 f : V → V を f(x) = Ax,
ただし
A = (1 1 1)
(1 -1 -1)
(-2 5 4) と定めるとき、fの基底Bに関する表現行列を求めよ。
問題部分が文字化けしてしまっていたので再投稿です。
すみません。
0691132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0693132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0694132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN計算がその範囲でいつでもできる場合は○、
いつでもできるとは限らない場合は×、
いつでもできるとは限らない場合は計算できない場合の2つの数の例を挙げよ
数の範囲 加法 減法 乗法 除法
�@正の偶数
�A負の奇数
�B3の倍数
↑こんな感じの表
わからない・・・
そもそも計算がその範囲でいつでもできる場合って意味がわからない
0695132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANしかしぱっと数字が出てこない
0696132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANT=3、S=10
W=T+S/2
E=W*2/3
0697132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANこの記号覚えられないんですけど覚え方ありますか?
0698132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANどれ指してる?
0699132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN上の囲ってある2つです
0700132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0701132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0702132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0703132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0704132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0705132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0を含まない開集合は?
0706132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN解き方これであってますか?
もっと楽なやり方あれば教えてください
0707132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0708132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN行列を{{一番上を左から},{上から二番目を左から},…}と表記することとする
|{{3,-1,-1,-1},{-1,3,-1,-1},{-1,-1,3,-1},{-1,-1,-1,3}}|
=|{{3,-1,-1,-1},{-1+3,3-1,-1-1,-1-1},{-1+3,-1-1,3-1,-1-1},{-1+3,-1-1,-1-1,3-1}}|
のようにある行の定数倍(例は1倍)を他の行、またある列を他の列に加えても
行列式の値は変わらない
このような操作を繰り返していくと
0だけの行または列を作り出すことができる(例示めんどくさい)
0だけの行または列を含む行列の行列式は0
0709132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANまあやることは似たりよったりだが
0710132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANA=(a1,a2,a3,a4)
a1 + a2 + a3 + a4 = 0 なので 一次従属。よって det(A)=0
0711132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN1=0.9999・・・の証明らしいのですが、どなたか解説お願いできませんか?
0.999999999999・・・
=0.9+0.09+0.009+0.0009+・・・
=Σ0.9*(1/10)^(n-1) (n→∞)
=(0.9-0)/(1-1/10)
=0.9/0.9
=1
0712132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN等比数列の和
0713132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0714132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN1と0.9999999999…の間の数が存在しなくてはならないが
(間の数)=0.9999999999…となって矛盾
0715132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0716132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN* は掛け算の×と同じ意味。
^ は 2の3乗=8 のときの「乗」を表す記号 2^3=A5^2=25 のよb、に。
071713bQ人目の素数さb
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANhttp://mathmathmath.dotera.net/
0718132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANでも 0.999... という表現自体、極限が念頭にないとホントはできないっていうね。
0719132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN一行目から二行目への変形がソレでいいのか?
言い換えれば、一行目に出てくる「…」の意味は
何か? それは、定義されているのか?
〜というのが、この FAQ が永遠に蒸し返される
ことの核心だろう。
二行目へ変形できてしまえば、=1 は自明な
計算でしかない。
要するに、先に式を書いてから、その式に使った
記号の定義を議論するのは、不毛だということ。
0720132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANx 4 0 0
y 0 9 0
z 0 0 16
この行列の行列式を求めよという問題があります
地道に解く以外に何かいい方法はないですか?
0721132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN余因子展開使ったら楽にできました
サンキュー余因子
0722132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANdet(A) = (1-x^2/4-y^2/9-z^2/16)*4*9*16 = 1-144*x^2-64*y^2-36*z^2
0723132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANA~はAの余因子行列を示しています。
答えを見ると
Aが正則のときは、AA~ = |A|Iの両辺の行列式を取ればよい。
とだけ書いてありましたがこの意味が分かりません。
お願いします。
0724132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN右辺は、対角成分が全て |A| なn次対角行列ですよ。
det(|A|I)= det(A)^n
det(AA~) = det(A)*det(A~)
0725132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANf(x,y)を半径1の円板を含む領域で定義された関数で,
Δf=0を満たすものとする.この時次を示せ.
f(0,0)=1/2π*∫[0,2π]f(cosθ,sinθ)dθ
0726132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANΔf = ∂x(fx) - ∂y(-fy) = rot(-fy, fx) = 0 とストークスの定理より
径路積分関数 g(x,y) = ∫(-fy,fx)・(dx,dy) が定義できる。(径路は、原点から点(x,y)までの任意径路)
この時複素平面上の関数 F(z) = F(x,y) = f(x,y) + ig(x,y)
は正則関数となる。(∵ gx = -fx, gy = fx )
留数定理により
∫[0,2π]F(cosθ,sinθ)dθ = ∫{原点中心の単位円を1周} F(z)/(iz) dz = 2π F(0)
両端の実部を取れば問題の式を得る。
ここまで暗にfが実関数である事を前提としたが、そうでない場合は f=f1+ if2 に分離してから立式し最後に足せばよい。
0727132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANありがとうございました
そういう風になるんですね
det(|A|I) = |A|det(I) = |A|* 1 = |A|
って勝手にやっちゃってました
0728132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANという問題がわかりません
0729132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0730132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN求められるなら、どんな本に書いてある?
0731132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0732132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0733132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0734132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANhttp://www.wolframalpha.com/input/?i=Sum[1%2FSqrt[k]%2C{k%2C1%2Cn}]
0735132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN再帰的な表現を含まない式のことではないかと
総和記号とか漸化式とか
0736132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0737132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANord(ijk)=4だから位数6ということはない
0738132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANえ?
0739132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANこのときf(a)>0なら、あるδ>0が存在して|x-a|<δとなるすべてのxに対しf(x)>0をεδ論法で示せ
どのようにすればいいのか検討がつかないのですがどのようにすればよいでしょう
0740132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN0741132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN>f(x)はx=aで連続である
の定義でε=f(a)とおく
0742132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANなんで背理法なの?
0743132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN取っ掛かりすら分からんのでヒントだけでも欲しい
0744132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN0745132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN0<n<p なる任意の自然数n
0<k<m<p なる任意の自然数k,mについて
nm-nkはpの倍数でない ことを使う。
0746132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN足し算も使えないのか
0747689
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANよろしくお願いします。
Sを滑らかな曲面とし、p = p(u,v),(u,v) ∈ D でパラメータ表示する。
次の曲面のパラメーター表示を求めよ。
(1)放物柱 z = x^2
(2)楕円柱 x^2 / a^2 + y^2 / b^2 =1, (a,b > 0)
0748132人目の素数さん
2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN0750132人目の素数さん
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANじゃあ無理
0751747
2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN上のSを滑らかな〜と言う一文の意味は、自分でもあまり理解出来ていないのですが、
R^2の閉領域で無い捉え方もあるのでしょうか?
Dについてネットで調べてみたらこのように出てきたので、一応書いてみたのですが…
0752132人目の素数さん
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANその問題が書かれているページの前の方に、Dの定義が書いてあるのではないのかな。
0753747
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANノートにも『 P(u,v) *:D→R^3 (C∞級写像) 』のようにあるだけです。
0754132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANDの定義を授業で説明されたのを書き漏らしたのでは?
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