分からない問題はここに書いてね382
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0001132人目の素数さん
2013/06/22(土) 20:34:54.52前スレ
分からない問題はここに書いてね381
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1368722331/
0153132人目の素数さん
2013/06/29(土) 15:06:06.42横だがさすがに
使える公準・公理はユークリッド原論の冒頭で示されている公準・公理だけで
定理は全部証明されてない、つまり使うには証明し直さなきゃいけない状態で、という
要請ではないだろうか
ちょっとうっかりするとすぐ証明されてない定理が紛れ込むから
全部証明されてないというすっきりした前提にしたのだろうと強く思われる
0154132人目の素数さん
2013/06/29(土) 17:58:46.06公理を図をイメージせず認識理解できる表現にしないとあなたのニーズには応えられないと思う。
そのためには、各公理を「ヒルベルトの幾何学基礎論」方式で表現しなおす必要が
あると思います。この本を読んで見られるといいのでは?
0155132人目の素数さん
2013/06/29(土) 18:03:04.75漸化式ができればいいことは分かります。
漸化式か、漸化式を求める方針だけでも教えて下さい。
0156132人目の素数さん
2013/06/29(土) 18:46:23.79直観(図)を使わずにユークリッドの幾何学の各種定理を証明するには、ユークリッドの公理系にいくつかの公理を付け加える必要がある。
ようです。
0157132人目の素数さん
2013/06/29(土) 19:03:01.87どこで間違えていますか?
0158132人目の素数さん
2013/06/29(土) 19:30:04.53辺ACの中点をEとしたとき、線分BEのEの側への延長線上に点FをBE=EFと取れば
Fは直線BDによって2分された平面のAの側にある。従って線分CFもAと同じ側にあり
∠ACD=∠ACF+∠FCD
というこの程度の記述でも図を使わずに理解できるようにするには、一体どれだけの言葉が必要になることか。
0159132人目の素数さん
2013/06/29(土) 19:48:07.88和の取り方が逆
間違ってはいない(むしろ解答よりきれい)
1+2+3+…+n=n+(n-1)+(n-2)+…+1
それぞれΣを使って表してみて
0160132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:03:50.95n!が1つ余計
0161132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:32:21.86頂点からその点までの線分を引いた場合にその角度がもとの頂角より
小さくなくことは、ベクトルの内積から計算可能と思われる。
0162132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:35:39.34×その角度 ○2つに分けられた頂角のうち1つの角度
0163132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:43:38.50>>143 への回答だとすると、
「ベクトル」、「内積」などの定義も必要となり、
スレ主の希望する回答へ近づいたとは思えません。
0164132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:48:39.290165132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:53:35.63図を使った直感的な証明を排除するのであれば、>>161の方法でいいと思います。
0166132人目の素数さん
2013/06/29(土) 21:35:02.120167132人目の素数さん
2013/06/29(土) 23:17:31.29∫(from n-(1/2) to k+(1/2))logxdx≦logk を示せ
お願いします
0168132人目の素数さん
2013/06/29(土) 23:20:04.06同じ数字の番号が何組あるかで、状態遷移を考える。かなりの計算量だと思われる。
0169132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:06:42.33DLはAppstoreまで♪
お願いします(・ω・)ノ
0170132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:11:55.96イネ!
0171132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:45:07.66間違いでは?
0172132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:49:44.47なら正しいと思うが。
∫(from n-(1/2) to k+(1/2))logxdx≦logk でn=2,k=4とした
∫(from 2-(1/2) to 4+(1/2))logxdx≦log4 は偽。
0173132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:52:32.520174132人目の素数さん
2013/06/30(日) 11:19:00.66DLはAppstoreまで♪
お願いします(・ω・)ノ
http://i.imgur.com/EJrLsxX.jpg
0175132人目の素数さん
2013/06/30(日) 11:27:02.50状態遷移でなく、順列・組み合わせで、すべての場合の数と条件を満たすものの数から
計算する方法は、どうでしょうか?
・途中で同じ数字のペアが出ても最後まで続けると考える。
・1枚ずつ引くと考えるとすべての場合の数は52!
※ここから先がたいへんそうですね!
0176132人目の素数さん
2013/06/30(日) 11:54:42.13i 種類の数字が各1枚ずつ、j 種類の数字が各2枚ずつ、k 種類の数字が各3枚ずつ、m 種類の数字が各4枚ずつの
全部で n (= i + 2j + 3k + 4m) 枚の山から2枚ずつ引いて1度もペアを引かない確率を p[i,j,k,m] とすると
p[i,j,k,m] = (i(i-1)p[i-2,j,k,m] + 4j(j-1)p[i+2,j-2,k,m] + 9k(k-1)p[i,j+2,k-2,m] + 16m(m-1)p[i,j,k+2,m-2]
+ 4ijp[i,j-1,k,m] + 6ikp[i-1,j+1,k-1,m] + 8imp[i-1,j,k+1,m-1]
+ 12jkp[i+1,j,k-1,m] + 16jmp[i+1,j-1,k+1,m-1] + 24kmp[i,j+1,k,m-1]) / (n(n-1))
この差分方程式を p[0,0,0,0] = 1 の初期条件で解けばいい
>>150 の確率は(最初にペアを引くと考えても同じだから)
(3/51) p[0,1,0,12] = 0.012853
0177132人目の素数さん
2013/06/30(日) 13:25:10.97>>150 の確率は(最初にペアを引くと考えても同じだから)
最後にたどり着くまでペアが出るとダメなので少し違うのでは?
0178132人目の素数さん
2013/06/30(日) 16:59:54.06・xの絶対値がmのときf(x)となり
・xの絶対値がm+δのとき 0となり、
・定義域は絶対値がm以上m+δ以下となるR^3上の点全体のなす集合
以上の3点を満たす連続関数の作り方を教えてください
0179132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:25:31.780180132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:33:46.79連続でいいなら平面をペタペタくっ付ければいいんじゃないの
0181132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:36:35.310182132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:38:47.790183132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:42:16.74R^1の場合を考えたら、なんとなくそれでいいことはわかるのですが 具体的な表示が知りたいです
>>181
それだとxの絶対値がmのとき値が0になりませんか
>>182
すみません詳しく教えてください
0184132人目の素数さん
2013/06/30(日) 18:02:32.75f(x)の条件は?
0185132人目の素数さん
2013/06/30(日) 18:04:54.79連続です
0186132人目の素数さん
2013/06/30(日) 18:09:21.54>>181
それだとxの絶対値がmのとき値が0になりませんか
g(x):=-f(x)((|x|-m)/δ-1)
-f(x)(0-1)=f(x) でOKでは?
0187132人目の素数さん
2013/06/30(日) 18:20:17.73すみません見間違えてました、正しいですね
ありがとう
0188132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:03:46.15ΣはR^dの2点以上を含むコンパクト集合で、C(Σ)はΣ上の実数値連続関数全体のなす集合とします。
C(Σ)の部分集合AがΣの点を分離するC(Σ)の部分環であるとは
A∋f、gならば fg f+g αfもAの元
ただしαは任意の実数
A∋1
任意の異なるΣの点x、yにたいして あるAの元fがあってf(x)とf(y)は異なる
という3つの条件が成り立つことと書いてありました
2つめの条件の1というのは、Σ上の点を1に送る関数という意味ですか?
それとも、R^dのすべての点を1に送る関数という意味ですか?
0189132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:22:50.820190132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:24:12.81ありがとう
よかったらソース教えて
0191132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:33:07.45C(Σ)はΣ上の実数値連続関数全体のなす集合とします。
C(Σ)の部分集合A
0192132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:35:24.830193132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:51:29.86x>0のとき、f(x):=e^(1/x^2)
x≦0のとき、f(x):=0
となるfをつかっていろいろやる
計算めんどくさいので俺はやりたくない
0195わからなかった
2013/06/30(日) 20:49:59.82y=√x+2/x+1
という問題なんですが、
y′=-x-3/2(x+2)(x+1)×√x+2/x+1
まではたどり着いたのですが、何故答えが
-x-3/2(x+1)二乗√x+2
と√x+2が分母になるのかがわかりません。
なぜ分母に√x+2が来るのですか?
0196132人目の素数さん
2013/06/30(日) 20:52:46.470197132人目の素数さん
2013/06/30(日) 20:55:04.26その前に、√(x+2)を微分してみな
0198わからなかった
2013/06/30(日) 21:08:40.010199132人目の素数さん
2013/06/30(日) 21:20:39.01ちなみに、xのn乗はx^nって書くよ
0200132人目の素数さん
2013/06/30(日) 21:33:27.50√を使ってきちんと書くとどうなる?
0201わからなかった
2013/06/30(日) 21:34:21.12そしてありがとうございます
1/2(x+2)^-1/2
からどうして分母に√(x+2)になるのかがわからないです。
おそらく初歩的なことだと思うのですが・・・orz
もし、よければ教えてください。
0202132人目の素数さん
2013/06/30(日) 21:37:41.79x^(-n)=1/(x^n)
2^(-1)=1/2
0203わからなかった
2013/06/30(日) 21:41:15.670204132人目の素数さん
2013/06/30(日) 21:48:42.680205わからなかった
2013/06/30(日) 21:57:50.821/2(x+2)^-1/2
をルートに直すのが前の1/2と^-1/2から分からず
そこから答えの分母に√(x+2)が来るのかがわからないですorz
0206132人目の素数さん
2013/06/30(日) 22:15:00.20(中学・高校・大学)何年生ですか?
0207132人目の素数さん
2013/06/30(日) 22:15:18.66d/dx(x^α)=α*x^(α-1)
上がわからなければ、これ以下は読んでも無駄。
教科書に戻れ。
√(x)=x^(1/2)であり、上でα=1/2とすれば
d/dx(√(x))=d/dx(x^(1/2))=(1/2)*x^((1/2)-1)=(1/2)*x^(-1/2)
=(1/2)*(1/x^(1/2))=(1/2)*1/√(x)=1/(2√(x))
0208わからなかった
2013/06/30(日) 22:30:16.69感動です。ありがとうございます。本当に助かりました。
本当にありがとうございます(*≧∀≦*)
0209132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN2184195958745602812018688/169934078816087448159171875
だった。
0210132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN>>177 です。そうですね。
その後、1度もペアを引かない確率 としておられますから、求める確率と同じですね。
失礼しました。
0211132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN⇒
任意のε>0に対して、Aε→A(ε→0)、且つ、Aεの任意の主小行列式は正
となるエルミート行列Aεが存在する
ことを証明せよ。
但し、「Aをエルミート行列、且つ、Aの任意の主小行列式は非負⇒Aは半正定値」
は示されていないとする。」
教えてください(´;ω;`)
0212132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN0213132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN問5の答え考えてください
正直言って解き方忘れました
0214132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN0215132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN0216132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANAεというのは、A×εという意味ではなく、
要素にε>0を用いた行列のことだそうです。
例えば、Aε=A+εEとすれば、Aε→A(ε→0)となるのですが、
Aεの任意の主小行列式は正であることを示し方がわからないのです…
0217132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANヒント:等しいものから同一のものを差っ引けば、残りも同じになる
0218132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANヒントあげるのではなく教えてあげろ
0220132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANならなおさらヒントだけでいいわ
0221132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN求める面積=半円1−弓形=半円2−弓形=直角二等辺三角形+円の1/4
0222132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN直線ACと弧ABの交点をDとすると、角ADBは直径の円周角で90度、
三角形ADBは直角二等辺三角形です。
以下略
0223132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANなら、解説・解答がある問題集を使ったがいいと思う。
塾の宿題なら塾で習えば良い。
0224132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN日能研?
0225132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN中1らしいです
0226132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN0227132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN先に言えよ、それだったらもっとすぐに教えてたよ
で、納得できた?
0228132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN四分円だとどうやって中1的に理解する?
そこが分からないんと違うかな
0229132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN円の面積、直角三角形の面積は、分かる?
分からんなら人に教えるのはやめたがいいと思うよ。
0230132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN4×4×π÷2=8π
4×4×π÷4=4π
2×2÷2=2
8π-4π-2
0231132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0232132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN2×2×π÷2=2π
2×2×π÷4=π
2×2÷2=2
2π-(π-2)=π+2
>>221方式がいいと思うが。
0233132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0234132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN球の体積は4/3πr^3
では、四次元の"球"の"体積"は?
0235132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0236132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANrの変化により、hと、円柱の表面積Sが変化するが、
このSが最小になる時のrとhの関係を式で表せ。」
っていうのが、直感で答えはあれかなってわかるんですが、
どうもアラフォーになった今、解き方を思い出せないのですが、
どういう風にやるんでしたっけ?
0237132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN45°の底角をもつ二等辺三角形は小学校でも習ってるんじゃないの。
0238132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANR=f(r,h)=一定から、S=g(r,h)のrかhを消去してSをhかrの関数で表して微分する。
0239132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANまた逆に義務教育で無理数を扱わない国ってありますか。
0240132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN弧ABと線分ACの交点が弧ABの中点であること
か、
あと二つの角のうち一方が90度であること
または
線分ACと弧ABの交点からA,Bそれぞれまで等しいこと
が分からないと、一つの角が45度の三角形としか言えない
0241132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0242132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANこれは間抜けだ
0243132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANえっえっ俺がバカなの?
この問題で二等辺三角形だということは自明なの?
0244132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN半円ABの中心とその交点を結んでみるくらいの発想は中1生でもあるだろうということさ。
0245132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN>>237の二等辺三角形は、半円ABの中心をO、弧ABと直線ACの交点のAでない方をDとしたときの△OADで△DABではないぞ
0246132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN直角に見えて91度とか検討しないの?
図が正しいとも書いてないし・・俺がバカなのかなあ・・
0247132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANごめん、俺がバカだった
0248132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN180-45-45=90じゃん
0249132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN微分した後のS=g(r,h)のグラフの傾きの判定ってどうやるんでしたっけ?
0250132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANdS/drのプラスマイナスがどうなるか。dS/drの場合は、-∞,-0,+0,+∞での極限値を求めて
2つのグラフの重ね合わせで考える。
0251132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANわかりづらい
他で聞くわ
0252132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN以下の主張の証明を教えてください.寺澤氏は,これを「よく使う」と言っています.
集合A,Bと写像f:A→Bについて
f(A)∩B≠φ ⇔ A∩f^{-1}(B)≠φ
※ f^{-1}は「fインバース」のつもりで書きました.
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