分からない問題はここに書いてね382
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2013/06/22(土) 20:34:54.52前スレ
分からない問題はここに書いてね381
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1368722331/
0002132人目の素数さん
2013/06/22(土) 20:54:26.590003前レス998
2013/06/22(土) 21:50:47.53単なる不定方程式ではあるけど。
0004132人目の素数さん
2013/06/23(日) 00:36:23.118 = 56
7 = 42
6 = 30
5 = 20
3 = ??
0005132人目の素数さん
2013/06/23(日) 00:55:53.0316
8 = 56
14
7 = 42
12
6 = 30
10
5 = 20
???
3 = ??
0006132人目の素数さん
2013/06/23(日) 01:05:33.1716
8 = 56
14
7 = 42
12
6 = 30
10
5 = 20
???
4 = 12
6
3 = ??
0007132人目の素数さん
2013/06/23(日) 01:11:05.050008132人目の素数さん
2013/06/23(日) 01:13:47.330009132人目の素数さん
2013/06/23(日) 01:48:10.32Xn →d as n → 1
が成り立つための必要条件は,分布関数
F(z) :=π((-∞; z])(π:確率測度)に対し,
Pn(Xn ≦z) → F(z) as n → ∞
が成り立つことである
この主張を証明せよ
という問題なのですが証明の方向性に見当がつきません。
En[f(Xn)] →∫f(x)π(dx) as n → 1
というのをおそらく利用すると思うのですが・・・
よろしくお願いします。
0010132人目の素数さん
2013/06/23(日) 03:34:24.930011132人目の素数さん
2013/06/23(日) 03:51:22.340012132人目の素数さん
2013/06/23(日) 06:49:04.520013132人目の素数さん
2013/06/23(日) 13:01:49.19http://www.youtube.com/watch?v=z2qK2lhk9O0s
みんなで選ぶニコ生重大事件 2012
http://vote1.fc2.com/browse/16615334/2/
2012年 ニコ生MVP
http://blog.with2.net/vote/?m=va&id=103374&bm=
2012年ニコ生事件簿ベスト10
http://niconama.doorblog.jp/archives/21097592.html
生放送の配信者がFME切り忘れプライベートを晒す羽目に 放送後に取った行動とは?
http://getnews.jp/archives/227112
FME切り忘れた生主が放送終了後、驚愕の行動
http://niconama.doorblog.jp/archives/9369466.html
台湾誌
http://www.ettoday.net/news/20120625/64810.htm
0014132人目の素数さん
2013/06/23(日) 13:27:29.100 1 -1
3 0 -4
-1 1 0
の時、A^2010を求める方法がわかりません…対角行列を用いるにしても、固有ベクトルが1個しかでないので計算方法がわかりません
0015132人目の素数さん
2013/06/23(日) 13:32:09.29試しに A^2 とか A^3 は計算した?
0016132人目の素数さん
2013/06/23(日) 13:37:38.170018132人目の素数さん
2013/06/23(日) 16:09:11.26a = -1 のとき、方程式f(x,y) = 0で与えられる陰関数y=φ(x)の極値
まずxで微分し、
3x^2 - 3(y+xy') +3y^2y'=0
これより、
y' = (x^2-y) / (x+y^2)
y' = 0になるのは、x^2-y=0の時なので元の式に代入
x^3 - 3x^3 + x^6 =0
x^3(-2+x^2) = 0
x = 0 , ±√2
ここでつまりました……
0019132人目の素数さん
2013/06/23(日) 16:12:41.960021132人目の素数さん
2013/06/23(日) 16:36:53.56>x^3(-2+x^2) = 0
0022132人目の素数さん
2013/06/23(日) 16:48:20.280→Ker(f)→M→N→N/Im(f)→0
がノートの片隅に書かれていたのですが、これはなんの役に立つのでしょうか?
すっかり忘れてしまいました
0023132人目の素数さん
2013/06/23(日) 17:30:34.24というのがよく分かりません。
n階常微分方程式は、積分した分(つまりn回)だけ、任意係数が出てくるのでイメージが掴めるのですが、偏微分の場合はなぜ
・任意【関数】なのか
・どうイメージすればよいか
が分かりません。どなたかよろしくお願い致します。
0024あのこうちやんは始皇帝だった
2013/06/23(日) 19:13:44.72コイツ、30代の、無職の、ゴミ・クズ・カス・女性恐怖症のクソガキ!
無職のクソガキども! 大変なコトになるな!
憲法改正だ! 96条を改正してから、9条を改正する。 そして、何条を改正するか?
18条だ! そうして、国家総動員法ができて、オマエたち、無職のクソガキどもは、真っ先に徴兵だ!
オマエたちは、頭デッカチの虚弱児・ひ弱だから、最下等兵! すぐ戦死だ!
アハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
死にゆく、クソガキどもに、大伴家持の詩を贈ってやろう!
海行かば 水浸く屍 山行かば 草むす屍 大君の 辺にこそ死なめ かえりみはせじ!
0025132人目の素数さん
2013/06/23(日) 21:01:36.140026132人目の素数さん
2013/06/23(日) 21:06:32.170027132人目の素数さん
2013/06/23(日) 21:08:16.13http://www.wolframalpha.com/input/?i=derivative+of+x^x
0028132人目の素数さん
2013/06/23(日) 22:19:03.01んなもん手計算でできるだろ…
0029132人目の素数さん
2013/06/23(日) 22:44:31.830030132人目の素数さん
2013/06/23(日) 22:55:19.04これすげえな。どういうアルゴリズムだ?
0031132人目の素数さん
2013/06/23(日) 22:59:17.59全てはライフゲームで演算されており、
だからこそ、特にこれといった特殊なことはしていない
0032132人目の素数さん
2013/06/24(月) 02:39:32.574個の確率変数 X1,X2,X3,X4 はそれぞれ独立で3次元ベクトルで各成分は0,1のみとります。その分布は
P(Xi=(0,0,0)) = 0
P(Xi=(1,0,0)) = P(Xi=(0,1,0)) = P(Xi=(0,0,1)) = 1/45
P(Xi=(0,1,1)) = P(Xi=(1,0,1)) = P(Xi=(1,1,0)) = 7/45
P(Xi=(1,1,1)) = 7/15
4個の和を X := X1+X2+X3+X4 とします。
P(Xの第1成分≧3 かつ Xの第2成分≧3 かつ Xの第3成分≧3)
の確率を求めるのになるべく簡単な方法があれば教えて下さい。
0033132人目の素数さん
2013/06/24(月) 03:08:20.81(1,1,1) が何回出るかで場合分け
0034132人目の素数さん
2013/06/25(火) 00:49:44.25このとき、この確率変数Xに対してPr(2≦X≦4)を求めなさい。
さっぱりわかりません…
ヒントでいいので…
0035132人目の素数さん
2013/06/25(火) 01:24:29.472≦X≦4なら1/2≦U≦3/4
0036学籍番号:774 氏名:_____
2013/06/25(火) 09:58:47.43わかりまさん、おしえてください
0037132人目の素数さん
2013/06/25(火) 10:03:31.57わたしはワカリマさんではないので
次の方どうぞ
0038132人目の素数さん
2013/06/25(火) 10:19:59.780039132人目の素数さん
2013/06/25(火) 10:25:52.020040132人目の素数さん
2013/06/25(火) 14:03:36.27家で1000回実験したら183回出ました
どういう誤差でしょうか?
0041132人目の素数さん
2013/06/25(火) 14:09:57.510042132人目の素数さん
2013/06/25(火) 14:10:36.85各面の重さが違っててバランスが違う
本場のベガスで使われてるサイコロ使えよ
出来る限り精密に作ってるハズだから
間違っても100均で買ったのを確率の実験に使うんじゃネーゾ
004340
2013/06/25(火) 14:14:20.300044132人目の素数さん
2013/06/25(火) 14:25:54.82> 1000回実験したら183回出ました
異常ではない
0045132人目の素数さん
2013/06/25(火) 14:41:16.28何回出てたら異常なの?
0046132人目の素数さん
2013/06/25(火) 14:44:40.310047132人目の素数さん
2013/06/25(火) 20:14:36.60普通の二乗可積分関数全体がヒルベルト空間になるのはわかるのですが、、、
0048132人目の素数さん
2013/06/26(水) 00:14:18.58標準偏差はσ=√npq = √(1000*1/6*5/6)≒11.8
平均は1000*1/6≒166.7
2σをとると166.7±23.6の範囲なら正常と言える
0049132人目の素数さん
2013/06/26(水) 16:59:15.690って出てくるけど納得いかない
0050132人目の素数さん
2013/06/26(水) 17:02:11.660051132人目の素数さん
2013/06/26(水) 17:02:21.180052132人目の素数さん
2013/06/26(水) 17:05:06.030^2=0って考えるとうまくいかなくなるんだけどなにこれ
0053132人目の素数さん
2013/06/26(水) 17:05:13.800054132人目の素数さん
2013/06/26(水) 17:08:30.73もっと具体的に
0055132人目の素数さん
2013/06/26(水) 17:13:36.470056132人目の素数さん
2013/06/26(水) 17:32:21.690057132人目の素数さん
2013/06/26(水) 17:44:53.18それ京大の問題だな。
まず折り目は線、これは自明。
線の片側と逆側で対称だから垂直に等分戦だお、みたいな解放でいいかと
0058132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:11:39.55有限な長さだから直線にはならない
0059132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:13:50.01今まで同じだと思っていたのですが違うようなのでお願いしますm(__)m
0060132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:24:05.07言葉の綾だろ。
前者は2解っていってるからaとbが異なる。
後者はa=bの可能性もある。
0061132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:26:36.81重解を2個と数える流儀もあるんでは
0062132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:28:47.26□に入る数字を教えて下さい。
どうしても解けないんです。
0063132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:31:36.42前者はa b が2組
後者はa b が3組あります
0064132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:33:56.69どんな場面でどんな書式で出されたの?
スペースの数とかあってる?
0065132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:35:08.16大文字と小文字が絡み合ってる、無理や
0066132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:37:42.84前者は
x^2+ax+b=0の解は全部で2個あり、それらはaとbである。
後者は
aとbはx^2+ax+b=0の解である。これが解の全てであるとまでは主張しない。
(2次方程式なので、実際はaとbで全てだけど)
0067132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:39:15.530068132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:40:18.95( )の中身のこと考えたら結局前者と後者は同値じゃん、それじゃ質問と食い違う
0069132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:44:33.112次方程式だからたまたま前者と後者が一致するということ
一般の方程式について考えれば
「f(x)=0の解の全体は〜〜である」 と 「……はf(x)=0の解の全体に含まれる」 は(一般には)異なる
0070132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:45:40.26これがなぜなのかがわからずもやもやしています
何度もすいませんm(__)m
0071132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:46:11.31重解なしでα=βのとき
0072132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:47:26.99答えはK5だそうです
大文字小文字も関係してるそうです
それでも法則が分からないのです
0073132人目の素数さん
2013/06/26(水) 18:48:23.09あ、ほんとだ。ありがとう。
0074あのこうちやんは始皇帝だった
2013/06/26(水) 18:53:27.81コイツ、30代の、無職の、ゴミ・クズ・カスのクソガキ!
無職のクソガキども! 大変なコトになるな!
憲法改正だ! 96条を改正してから、9条を改正する。 そして、何条を改正するか?
18条だ! そうして、国家総動員法ができて、オマエたち、無職のクソガキどもは、真っ先に徴兵だ!
オマエたちは、頭デッカチの虚弱児・ひ弱だから、最下等兵! すぐ戦死だ!
アハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
死にゆく、クソガキどもに、大伴家持の詩を贈ってやろう!
海行かば 水浸く屍 山行かば 草むす屍 大君の 辺にこそ死なめ かえりみはせじ!
0075132人目の素数さん
2013/06/26(水) 19:01:01.850076132人目の素数さん
2013/06/26(水) 19:10:15.290077132人目の素数さん
2013/06/26(水) 20:37:38.017セグメント
0078132人目の素数さん
2013/06/26(水) 20:52:34.98ことば通り
前者 は a+b=-a かつ a*b=b
後者は a^2+a*a+b=0 かつ b^2+a*b+b=0
0079132人目の素数さん
2013/06/27(木) 00:21:55.54ある値(とりあえず100)が50%の確率で1.1倍、50%の確率で0.9倍になるとします。
変化した値がまた同じように50%の確率で1.1倍、50%の確率で0.9倍になり、これを確率が収束するまで繰り返します。
このときの最終的な値は、私は感覚的に元の値(100)のままだと思ってたのですが、実際に検証してみると0に近づいていきました。
これって何故なんですかね?
上昇率も下落率もその確率も同じはずなのに、何故こうなるのか分からないんです。
0080132人目の素数さん
2013/06/27(木) 00:28:33.340081132人目の素数さん
2013/06/27(木) 00:29:11.741.1×0.9=0.99<1
0082132人目の素数さん
2013/06/27(木) 00:31:31.500083132人目の素数さん
2013/06/27(木) 00:34:42.690084132人目の素数さん
2013/06/27(木) 00:38:33.080085132人目の素数さん
2013/06/27(木) 00:39:15.89n回目の試行で、1.1倍になる場合がm回あった場合の確率が
C[n,m](1/2)^m(1/2)^(n-m)=C[n,m](1/2)^n
このときの値は
100*1.1^m*0.9^(n-m)
n回目の値の期待値は
Σ[k=0,n]C[n,k](1/2)^n*100*1.1^k*0.9^(n-k)=100
0086132人目の素数さん
2013/06/27(木) 00:40:42.77> ある値(とりあえず100)が50%の確率で1.1倍、50%の確率で0.9倍になるとします。
とかいているけど、概算でそう書いただけなのかもしれんよ。
ホントはR倍とR^-1倍(0<R<1.0)で聞くつもりだったのかもしれない。
0087考えてみたが結局わからなかった
2013/06/27(木) 02:35:09.49lim(x→∞)xsin1/x
という問題なのですが、何故答えが1になるのかわかりません。
理解力などがかけているところもあるのでよろしければ詳しく教えてください。
0088132人目の素数さん
2013/06/27(木) 02:37:44.07y=1/x
0089132人目の素数さん
2013/06/27(木) 05:44:34.09らんだむウォークの亜種じゃね
あれもどっちかに偏るじゃん
0090132人目の素数さん
2013/06/27(木) 07:11:10.87どこかおかしい所があるか見て頂けますか
よろしくお願いします
http://i.imgur.com/T69kRrr.jpg
0091132人目の素数さん
2013/06/27(木) 07:51:42.55残り3つについて同じことをやれば良いことがあるかも
0092132人目の素数さん
2013/06/27(木) 11:46:36.62a = b ^ k となるような、kは存在するはず
ということで底の変換公式が証明されますが
何故、そういうkが存在するといえるのかが分かりません。
どうやって納得すればよいでしょうか?
0093132人目の素数さん
2013/06/27(木) 11:50:47.84グラフの連続性で納得出来ない?
厳密に言うなら中間値の定理で。
0094132人目の素数さん
2013/06/27(木) 12:09:06.09b ^ k0 < a < b ^ k1
となるような k0, k1が存在して、グラフが連続なんだから
a = b ^ kとなるkは存在するはずということでしょうか?
それなら納得できそうです。ありがとうございます。
0095132人目の素数さん
2013/06/27(木) 13:18:14.17>任意のa,b(ただしbは1でない)に対して
正の実数と言わないと揚げ足を取られる
0096132人目の素数さん
2013/06/27(木) 15:11:50.69「2328チームがあり、それぞれ1〜2328の番号を与える。
この中から同じ勝利数のチーム同士を戦わせ、番号の小さい方を勝利とする。
これを後12回繰り返す。」
という質問で、13勝0敗のチームは一つというのがわかりますが
最終スコアが12勝1敗になるチームが何個あるかわかりません。どう求めたらよいのでしょうか?
0097132人目の素数さん
2013/06/27(木) 15:25:01.823勝0敗……291チーム
2勝1敗……873チーム
1勝2敗……873チーム
0勝3敗……291チーム
でいいんだろうけど、4回戦目奇数のチーム数で対戦どうするんだろ
0098132人目の素数さん
2013/06/27(木) 15:30:40.700099132人目の素数さん
2013/06/27(木) 15:49:35.191,11,55,165,330,462,462,330,165,55,11,1チームと
なるわけだが
参考:http://www.wolframalpha.com/input/?i=%28W%2BL%29%5E11
12回戦と13回戦どうするんだろ
8196チームとかなら話はわかる
参考:http://www.wolframalpha.com/input/?i=%28W%2BL%29%5E13
0100132人目の素数さん
2013/06/27(木) 15:50:45.36キリいいところで2^10=1024くらいにしとくべ
なんならもっと簡単に2^3=8でイイじゃん
それなら簡単に二項分布の係数になることがわかるだろ
(a+b)^3 で2勝1敗のは a^2*b の係数になってそれは3、だから3チームだよ
0101132人目の素数さん
2013/06/27(木) 17:27:59.95Aの閉包をcl(A)と書く。
A=U∩Fのとき、cl(A)⊂Fを示せ。
0102132人目の素数さん
2013/06/27(木) 17:37:22.55cl(A)はどう定義してるの?
0103132人目の素数さん
2013/06/27(木) 17:43:49.700104132人目の素数さん
2013/06/27(木) 18:14:31.68また、A=U∩Fのとき、A⊂U∩cl(A)を示せ。
0105132人目の素数さん
2013/06/27(木) 18:35:37.40一定区間内の点の数はポアソン分布
点から次の点までの間隔は指数分布に従うというのは本当ですか?
0106132人目の素数さん
2013/06/27(木) 18:37:00.190107132人目の素数さん
2013/06/27(木) 18:47:48.28cl(A)の定義から明らかに
A⊂B⇒cl(A)⊂cl(B)
が成立
cl(A)=cl(U∩F)⊂cl(F)=F
∴cl(A)⊂F
>>104
A=U∩FよりA⊂U
またcl(A)の定義より
A⊂cl(A)が成立
よってA⊂U∩cl(A)
#コメント
Uを開集合と限定してるのはかなり謎です・・・
0108132人目の素数さん
2013/06/27(木) 19:13:39.20どこに書いたらよいかわからなかったので、間違ってたらすみません。
対称群S_nの指数nの部分群がいくつあるか考えています。
S_n^j:={s \in S_n | s(j)=j},j=1,..,nのn個はあります。
他にはないでしょうか?
0109あのこうちやんは始皇帝だった
2013/06/27(木) 19:20:42.28コイツ、30代の、無職の、ゴミ・クズ・カス・女性恐怖症のクソガキ!
無職のクソガキども! 大変なコトになるな!
憲法改正だ! 96条を改正してから、9条を改正する。 そして、何条を改正するか?
18条だ! そうして、国家総動員法ができて、オマエたち、無職のクソガキどもは、真っ先に徴兵だ!
オマエたちは、頭デッカチの虚弱児・ひ弱だから、最下等兵! すぐ戦死だ!
アハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
死にゆく、クソガキどもに、大伴家持の詩を贈ってやろう!
海行かば 水浸く屍 山行かば 草むす屍 大君の 辺にこそ死なめ かえりみはせじ!
0110132人目の素数さん
2013/06/27(木) 19:49:06.12ない
0111132人目の素数さん
2013/06/27(木) 20:11:45.20期待値をEとして
E=Σ[k=0,n]C[n,k]*(1/2)^n*100*R^k*R^(-n+k)=100*((R+1/R)/2)^n
R=1のとき、すべてのnでE=100
0<R<1のとき、lim[n→∞]E=∞
0112132人目の素数さん
2013/06/27(木) 20:42:40.760113132人目の素数さん
2013/06/27(木) 21:09:15.21空集合でなかったらどうなるかを見る。
0114132人目の素数さん
2013/06/27(木) 21:35:00.610115132人目の素数さん
2013/06/27(木) 21:47:29.06はいはい選択公理
0116132人目の素数さん
2013/06/27(木) 22:15:10.10もういいや
0117132人目の素数さん
2013/06/27(木) 22:29:43.092列による展開を丁寧に追ってみたらよい。
0118132人目の素数さん
2013/06/27(木) 23:12:04.35Aによらずφ×Aは空集合だが
0119132人目の素数さん
2013/06/28(金) 01:26:10.829-13
3行目から4行目
閉曲線C1では1/(z-1)、C2では1/(z+1)の項が消えているのはなぜですか?
0120132人目の素数さん
2013/06/28(金) 01:32:03.00消えないよ
0121132人目の素数さん
2013/06/28(金) 01:38:52.770122132人目の素数さん
2013/06/28(金) 01:40:27.48消えてませんか? 3行目から4行目です
何か書かれてない計算がされてるんでしょうか
それとも間違いですか
0123132人目の素数さん
2013/06/28(金) 01:46:00.249-11(3)そのまんま
0124132人目の素数さん
2013/06/28(金) 04:07:15.23{0}でない有限次元ベクトル空間には基底が存在する
という定理の証明が意味わかんない
0125132人目の素数さん
2013/06/28(金) 07:28:09.33問題:12人を次のように分けるとき分け方は何通りあるか。
(1)5人、4人、3人の3つのグループにわける。
(2)6人、3人、3人の3つのグループにわける。
解説によると
(1)は12c3・9c4で答えが出せるのですが、
(2)は12c3・9c3÷2!をしないと答えが出ません。
解説には(2)は何故2!でわらなければいけないか
が書いていないので教えてほしいです。因みに問題文はテキストのままです。
0126132人目の素数さん
2013/06/28(金) 08:04:14.020127132人目の素数さん
2013/06/28(金) 08:16:31.570128132人目の素数さん
2013/06/28(金) 08:20:28.24嫌なら諦めろ、バカには無理
0129132人目の素数さん
2013/06/28(金) 08:26:33.56なぜかは教えてくれなかった
0130132人目の素数さん
2013/06/28(金) 08:33:12.720131132人目の素数さん
2013/06/28(金) 09:12:16.85意味はねーよ
何故もねーよ
0132132人目の素数さん
2013/06/28(金) 09:15:08.300133132人目の素数さん
2013/06/28(金) 09:19:14.26そのとき水槽に水をいれる作業をプラス、水槽から水を出す作業をマイナスとできる。
またプラス×プラス=プラス、プラス×マイナス=マイナスなので、作業を動画で撮って通常再生する作業をプラス、逆再生する作業をマイナスとできる。
マイナス×マイナスは水槽から水を出す作業を逆再生してるから水槽の水が増えていく。
だからマイナス×マイナス=プラス。
0134132人目の素数さん
2013/06/28(金) 09:26:29.950135132人目の素数さん
2013/06/28(金) 09:29:49.56とりあえず1/x^2の積分できない奴に積分教えてもしょうがない気がする
教科書読め
0136132人目の素数さん
2013/06/28(金) 09:36:51.93やり方:神のお告げを待つ
0137132人目の素数さん
2013/06/28(金) 09:44:34.61x^nの積分公式
部分積分
0138132人目の素数さん
2013/06/28(金) 10:19:36.10(e^x^2)'
0139132人目の素数さん
2013/06/28(金) 13:36:21.600140132人目の素数さん
2013/06/28(金) 18:42:52.452列による展開で計算すると最後まで出すことができました
ありがとうございました
この問題は方針すら立てれません 何かヒント頂けませんか
http://i.imgur.com/TNLpk9r.jpg
0141132人目の素数さん
2013/06/28(金) 20:24:15.15解けないわ、俺文系なんだ
0142132人目の素数さん
2013/06/28(金) 21:34:46.93a[k,1]*x[1]+...+a[k,1]*x[k-1]+(a[k,k]-λ)*x[k]+a[k+1,1]*x[k+1]+...a[k,n]*x[n]=0
|a[k,k]-λ|*|x[k]|=Σ[i: i≠k]|a[k,i]*x[i]|≦|*Σ[i≠j]|a[i,j]|*|x[k]|
λ∈C[k]
0143132人目の素数さん
2013/06/29(土) 05:18:54.80http://tenmei.cocolog-nifty.com/matcha/2010/03/post-e5f6.html
例えばこの方のような証明なら、「〜、∠ECF < ∠ECDは明らか」とある箇所の論理的な説明をお願いします。
そんなの「明らかに一目瞭然」だろってのではなく、盲人でも納得できるような証明が知りたいんです。
0144132人目の素数さん
2013/06/29(土) 05:34:04.930145132人目の素数さん
2013/06/29(土) 11:04:40.70∠ECD=∠ECF+∠FCD>∠ECF (∵∠FCD>0)
0146132人目の素数さん
2013/06/29(土) 12:11:21.920147132人目の素数さん
2013/06/29(土) 12:16:55.31適当な一次分数変換により、線分[0,1]を[-∞,0]にうつす
√zで全体の偏角を半分にすれば、半平面Re(z)>0にうつる
ケーリー変換(z-1)/(z+1)により単位円板内にうつる
反転1/zで円板の外にうつる
0148132人目の素数さん
2013/06/29(土) 12:17:02.29場合によります
0149132人目の素数さん
2013/06/29(土) 12:58:00.86> ∠ECD=∠ECF+∠FCD
この等式は ∠ECF の外側にDが位置するのが前提となりますが、
それが真である事は作図の見た目に頼っていませんか?
極端な例を描いてみました。
http://www.776town.net/uploader/img/up104288.png
概念的な図なので、あくまで点と点を結ぶ線は「直線」を表しています。
この種のパターンがあり得ないのは直感的には明らかですが、
論理的に明らかで証明不要というレベルではないように思います。
0150132人目の素数さん
2013/06/29(土) 13:33:10.59(元に戻さない)
2枚が同じ数字なら引くのを終える。
25回目まで同じ数字にならずに,最後の2枚が同じ数字になる確率を求めよ。
他の掲示板に先日までありましたが回答がなく消えてました。
計算式が分かれば教えてください。
0151132人目の素数さん
2013/06/29(土) 14:00:50.10Pnで漸化式で
0152132人目の素数さん
2013/06/29(土) 14:46:56.53使える公理と証明が済んでいる定理の一覧でも明らかにしてから質問をどうぞ。
0153132人目の素数さん
2013/06/29(土) 15:06:06.42横だがさすがに
使える公準・公理はユークリッド原論の冒頭で示されている公準・公理だけで
定理は全部証明されてない、つまり使うには証明し直さなきゃいけない状態で、という
要請ではないだろうか
ちょっとうっかりするとすぐ証明されてない定理が紛れ込むから
全部証明されてないというすっきりした前提にしたのだろうと強く思われる
0154132人目の素数さん
2013/06/29(土) 17:58:46.06公理を図をイメージせず認識理解できる表現にしないとあなたのニーズには応えられないと思う。
そのためには、各公理を「ヒルベルトの幾何学基礎論」方式で表現しなおす必要が
あると思います。この本を読んで見られるといいのでは?
0155132人目の素数さん
2013/06/29(土) 18:03:04.75漸化式ができればいいことは分かります。
漸化式か、漸化式を求める方針だけでも教えて下さい。
0156132人目の素数さん
2013/06/29(土) 18:46:23.79直観(図)を使わずにユークリッドの幾何学の各種定理を証明するには、ユークリッドの公理系にいくつかの公理を付け加える必要がある。
ようです。
0157132人目の素数さん
2013/06/29(土) 19:03:01.87どこで間違えていますか?
0158132人目の素数さん
2013/06/29(土) 19:30:04.53辺ACの中点をEとしたとき、線分BEのEの側への延長線上に点FをBE=EFと取れば
Fは直線BDによって2分された平面のAの側にある。従って線分CFもAと同じ側にあり
∠ACD=∠ACF+∠FCD
というこの程度の記述でも図を使わずに理解できるようにするには、一体どれだけの言葉が必要になることか。
0159132人目の素数さん
2013/06/29(土) 19:48:07.88和の取り方が逆
間違ってはいない(むしろ解答よりきれい)
1+2+3+…+n=n+(n-1)+(n-2)+…+1
それぞれΣを使って表してみて
0160132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:03:50.95n!が1つ余計
0161132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:32:21.86頂点からその点までの線分を引いた場合にその角度がもとの頂角より
小さくなくことは、ベクトルの内積から計算可能と思われる。
0162132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:35:39.34×その角度 ○2つに分けられた頂角のうち1つの角度
0163132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:43:38.50>>143 への回答だとすると、
「ベクトル」、「内積」などの定義も必要となり、
スレ主の希望する回答へ近づいたとは思えません。
0164132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:48:39.290165132人目の素数さん
2013/06/29(土) 20:53:35.63図を使った直感的な証明を排除するのであれば、>>161の方法でいいと思います。
0166132人目の素数さん
2013/06/29(土) 21:35:02.120167132人目の素数さん
2013/06/29(土) 23:17:31.29∫(from n-(1/2) to k+(1/2))logxdx≦logk を示せ
お願いします
0168132人目の素数さん
2013/06/29(土) 23:20:04.06同じ数字の番号が何組あるかで、状態遷移を考える。かなりの計算量だと思われる。
0169132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:06:42.33DLはAppstoreまで♪
お願いします(・ω・)ノ
0170132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:11:55.96イネ!
0171132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:45:07.66間違いでは?
0172132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:49:44.47なら正しいと思うが。
∫(from n-(1/2) to k+(1/2))logxdx≦logk でn=2,k=4とした
∫(from 2-(1/2) to 4+(1/2))logxdx≦log4 は偽。
0173132人目の素数さん
2013/06/30(日) 00:52:32.520174132人目の素数さん
2013/06/30(日) 11:19:00.66DLはAppstoreまで♪
お願いします(・ω・)ノ
http://i.imgur.com/EJrLsxX.jpg
0175132人目の素数さん
2013/06/30(日) 11:27:02.50状態遷移でなく、順列・組み合わせで、すべての場合の数と条件を満たすものの数から
計算する方法は、どうでしょうか?
・途中で同じ数字のペアが出ても最後まで続けると考える。
・1枚ずつ引くと考えるとすべての場合の数は52!
※ここから先がたいへんそうですね!
0176132人目の素数さん
2013/06/30(日) 11:54:42.13i 種類の数字が各1枚ずつ、j 種類の数字が各2枚ずつ、k 種類の数字が各3枚ずつ、m 種類の数字が各4枚ずつの
全部で n (= i + 2j + 3k + 4m) 枚の山から2枚ずつ引いて1度もペアを引かない確率を p[i,j,k,m] とすると
p[i,j,k,m] = (i(i-1)p[i-2,j,k,m] + 4j(j-1)p[i+2,j-2,k,m] + 9k(k-1)p[i,j+2,k-2,m] + 16m(m-1)p[i,j,k+2,m-2]
+ 4ijp[i,j-1,k,m] + 6ikp[i-1,j+1,k-1,m] + 8imp[i-1,j,k+1,m-1]
+ 12jkp[i+1,j,k-1,m] + 16jmp[i+1,j-1,k+1,m-1] + 24kmp[i,j+1,k,m-1]) / (n(n-1))
この差分方程式を p[0,0,0,0] = 1 の初期条件で解けばいい
>>150 の確率は(最初にペアを引くと考えても同じだから)
(3/51) p[0,1,0,12] = 0.012853
0177132人目の素数さん
2013/06/30(日) 13:25:10.97>>150 の確率は(最初にペアを引くと考えても同じだから)
最後にたどり着くまでペアが出るとダメなので少し違うのでは?
0178132人目の素数さん
2013/06/30(日) 16:59:54.06・xの絶対値がmのときf(x)となり
・xの絶対値がm+δのとき 0となり、
・定義域は絶対値がm以上m+δ以下となるR^3上の点全体のなす集合
以上の3点を満たす連続関数の作り方を教えてください
0179132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:25:31.780180132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:33:46.79連続でいいなら平面をペタペタくっ付ければいいんじゃないの
0181132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:36:35.310182132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:38:47.790183132人目の素数さん
2013/06/30(日) 17:42:16.74R^1の場合を考えたら、なんとなくそれでいいことはわかるのですが 具体的な表示が知りたいです
>>181
それだとxの絶対値がmのとき値が0になりませんか
>>182
すみません詳しく教えてください
0184132人目の素数さん
2013/06/30(日) 18:02:32.75f(x)の条件は?
0185132人目の素数さん
2013/06/30(日) 18:04:54.79連続です
0186132人目の素数さん
2013/06/30(日) 18:09:21.54>>181
それだとxの絶対値がmのとき値が0になりませんか
g(x):=-f(x)((|x|-m)/δ-1)
-f(x)(0-1)=f(x) でOKでは?
0187132人目の素数さん
2013/06/30(日) 18:20:17.73すみません見間違えてました、正しいですね
ありがとう
0188132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:03:46.15ΣはR^dの2点以上を含むコンパクト集合で、C(Σ)はΣ上の実数値連続関数全体のなす集合とします。
C(Σ)の部分集合AがΣの点を分離するC(Σ)の部分環であるとは
A∋f、gならば fg f+g αfもAの元
ただしαは任意の実数
A∋1
任意の異なるΣの点x、yにたいして あるAの元fがあってf(x)とf(y)は異なる
という3つの条件が成り立つことと書いてありました
2つめの条件の1というのは、Σ上の点を1に送る関数という意味ですか?
それとも、R^dのすべての点を1に送る関数という意味ですか?
0189132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:22:50.820190132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:24:12.81ありがとう
よかったらソース教えて
0191132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:33:07.45C(Σ)はΣ上の実数値連続関数全体のなす集合とします。
C(Σ)の部分集合A
0192132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:35:24.830193132人目の素数さん
2013/06/30(日) 19:51:29.86x>0のとき、f(x):=e^(1/x^2)
x≦0のとき、f(x):=0
となるfをつかっていろいろやる
計算めんどくさいので俺はやりたくない
0195わからなかった
2013/06/30(日) 20:49:59.82y=√x+2/x+1
という問題なんですが、
y′=-x-3/2(x+2)(x+1)×√x+2/x+1
まではたどり着いたのですが、何故答えが
-x-3/2(x+1)二乗√x+2
と√x+2が分母になるのかがわかりません。
なぜ分母に√x+2が来るのですか?
0196132人目の素数さん
2013/06/30(日) 20:52:46.470197132人目の素数さん
2013/06/30(日) 20:55:04.26その前に、√(x+2)を微分してみな
0198わからなかった
2013/06/30(日) 21:08:40.010199132人目の素数さん
2013/06/30(日) 21:20:39.01ちなみに、xのn乗はx^nって書くよ
0200132人目の素数さん
2013/06/30(日) 21:33:27.50√を使ってきちんと書くとどうなる?
0201わからなかった
2013/06/30(日) 21:34:21.12そしてありがとうございます
1/2(x+2)^-1/2
からどうして分母に√(x+2)になるのかがわからないです。
おそらく初歩的なことだと思うのですが・・・orz
もし、よければ教えてください。
0202132人目の素数さん
2013/06/30(日) 21:37:41.79x^(-n)=1/(x^n)
2^(-1)=1/2
0203わからなかった
2013/06/30(日) 21:41:15.670204132人目の素数さん
2013/06/30(日) 21:48:42.680205わからなかった
2013/06/30(日) 21:57:50.821/2(x+2)^-1/2
をルートに直すのが前の1/2と^-1/2から分からず
そこから答えの分母に√(x+2)が来るのかがわからないですorz
0206132人目の素数さん
2013/06/30(日) 22:15:00.20(中学・高校・大学)何年生ですか?
0207132人目の素数さん
2013/06/30(日) 22:15:18.66d/dx(x^α)=α*x^(α-1)
上がわからなければ、これ以下は読んでも無駄。
教科書に戻れ。
√(x)=x^(1/2)であり、上でα=1/2とすれば
d/dx(√(x))=d/dx(x^(1/2))=(1/2)*x^((1/2)-1)=(1/2)*x^(-1/2)
=(1/2)*(1/x^(1/2))=(1/2)*1/√(x)=1/(2√(x))
0208わからなかった
2013/06/30(日) 22:30:16.69感動です。ありがとうございます。本当に助かりました。
本当にありがとうございます(*≧∀≦*)
0209132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN2184195958745602812018688/169934078816087448159171875
だった。
0210132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN>>177 です。そうですね。
その後、1度もペアを引かない確率 としておられますから、求める確率と同じですね。
失礼しました。
0211132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN⇒
任意のε>0に対して、Aε→A(ε→0)、且つ、Aεの任意の主小行列式は正
となるエルミート行列Aεが存在する
ことを証明せよ。
但し、「Aをエルミート行列、且つ、Aの任意の主小行列式は非負⇒Aは半正定値」
は示されていないとする。」
教えてください(´;ω;`)
0212132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN0213132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN問5の答え考えてください
正直言って解き方忘れました
0214132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN0215132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN0216132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANAεというのは、A×εという意味ではなく、
要素にε>0を用いた行列のことだそうです。
例えば、Aε=A+εEとすれば、Aε→A(ε→0)となるのですが、
Aεの任意の主小行列式は正であることを示し方がわからないのです…
0217132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANヒント:等しいものから同一のものを差っ引けば、残りも同じになる
0218132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANヒントあげるのではなく教えてあげろ
0220132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANならなおさらヒントだけでいいわ
0221132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN求める面積=半円1−弓形=半円2−弓形=直角二等辺三角形+円の1/4
0222132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN直線ACと弧ABの交点をDとすると、角ADBは直径の円周角で90度、
三角形ADBは直角二等辺三角形です。
以下略
0223132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.ANなら、解説・解答がある問題集を使ったがいいと思う。
塾の宿題なら塾で習えば良い。
0224132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN日能研?
0225132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN中1らしいです
0226132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN0227132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN先に言えよ、それだったらもっとすぐに教えてたよ
で、納得できた?
0228132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN四分円だとどうやって中1的に理解する?
そこが分からないんと違うかな
0229132人目の素数さん
2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN円の面積、直角三角形の面積は、分かる?
分からんなら人に教えるのはやめたがいいと思うよ。
0230132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN4×4×π÷2=8π
4×4×π÷4=4π
2×2÷2=2
8π-4π-2
0231132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0232132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN2×2×π÷2=2π
2×2×π÷4=π
2×2÷2=2
2π-(π-2)=π+2
>>221方式がいいと思うが。
0233132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0234132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN球の体積は4/3πr^3
では、四次元の"球"の"体積"は?
0235132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0236132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANrの変化により、hと、円柱の表面積Sが変化するが、
このSが最小になる時のrとhの関係を式で表せ。」
っていうのが、直感で答えはあれかなってわかるんですが、
どうもアラフォーになった今、解き方を思い出せないのですが、
どういう風にやるんでしたっけ?
0237132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN45°の底角をもつ二等辺三角形は小学校でも習ってるんじゃないの。
0238132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANR=f(r,h)=一定から、S=g(r,h)のrかhを消去してSをhかrの関数で表して微分する。
0239132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANまた逆に義務教育で無理数を扱わない国ってありますか。
0240132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN弧ABと線分ACの交点が弧ABの中点であること
か、
あと二つの角のうち一方が90度であること
または
線分ACと弧ABの交点からA,Bそれぞれまで等しいこと
が分からないと、一つの角が45度の三角形としか言えない
0241132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0242132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANこれは間抜けだ
0243132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANえっえっ俺がバカなの?
この問題で二等辺三角形だということは自明なの?
0244132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN半円ABの中心とその交点を結んでみるくらいの発想は中1生でもあるだろうということさ。
0245132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN>>237の二等辺三角形は、半円ABの中心をO、弧ABと直線ACの交点のAでない方をDとしたときの△OADで△DABではないぞ
0246132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN直角に見えて91度とか検討しないの?
図が正しいとも書いてないし・・俺がバカなのかなあ・・
0247132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANごめん、俺がバカだった
0248132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN180-45-45=90じゃん
0249132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN微分した後のS=g(r,h)のグラフの傾きの判定ってどうやるんでしたっけ?
0250132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANdS/drのプラスマイナスがどうなるか。dS/drの場合は、-∞,-0,+0,+∞での極限値を求めて
2つのグラフの重ね合わせで考える。
0251132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANわかりづらい
他で聞くわ
0252132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN以下の主張の証明を教えてください.寺澤氏は,これを「よく使う」と言っています.
集合A,Bと写像f:A→Bについて
f(A)∩B≠φ ⇔ A∩f^{-1}(B)≠φ
※ f^{-1}は「fインバース」のつもりで書きました.
0253132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN勝手に書き直してない?
0254132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN写像f:A→B と、Aの部分集合C及びBの部分集合Dに対して
f(C)∩D≠φ ⇔ C∩f^{-1}(D)≠φ
とかじゃないと意味不明な気がする。
0255252
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN勝手に書き直していません.
本に書いてある通りに書きました.
書店でこの本を探して,6ページを見てみてください.そう書いてあります.
私も,これはなんか正しくないんじゃないか,という感じがしました.
正しくない,が答えでしょうか?
0256132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN論理的に間違いではないと思うが、
f(A)∩B≠φ ⇔(A≠φかつB≠φ)⇔ A∩f^{-1}(B)≠φ でナンセンス。
正誤表にはないね。
http://www.nippyo.co.jp/img/sg/errata78574-1_1.pdf
0257253
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN>>254さんの指摘のような記述なのではないかと思った次第。
>>254さんのステートメントに証明をかくと
f(C)∩D≠φ ⇒ x∈C であって f(x)∈D となる x が存在する。
f(x)∈Dであるから x∈f^{-1}(D)である。
x∈Cであったから x∈C∩f^{-1}(D) である。
従って C∩f^{-1}(D)≠φ である。
逆
C∩f^{-1}(D)≠φ ⇒ y∈Dであって C∩f^{-1}({y})≠ φ となる y が存在する。
C∩f^{-1}({y}) の元の一つを x とすればy=f(x)∈f(C)である。
y∈Dであったから y∈f(C)∩Dである。
すなわち f(C)∩D≠φ である。
0258132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANA∩f^{-1}(B)≠φ
これの”A∩”は意味ある?
0259132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN>>256参照
0260132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANだから、これだけで十分ということだろ
0261132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANy''+ay'+by=0(a,bは定数)の微分方程式を解くとき、
y=e^αxとおくと、
α^2+aα+b=0のとなるので、これを解けばよい
と書かれていたのですが、y=e^αxとならない可能性は考えなくても良いのでしょうか?
0262132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANというノリの解説でね?
0263132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN真面目に解こうとするとどうなるのでしょう
簡単にでいいので教えてくれませんか…
その本には載ってませんでした
0264132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0265132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANまったく覚えてないんですが、どうやるんでしたっけ?
0267132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN0268252
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANやはり私の勘違いのようです.
>>254さんの言うとおりだと思います.
本の記述の仕方が,勘違いを起こさせるあまり良くない記述になっているように思われます.
レスをくださったかたがたに感謝いたします.ありがとうございました.
0269132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN線形斉次n階微分方程式の線形独立な解は高々n個
y=e^(αx)の形の関数で方程式を満たすものがあるかどうか探して、n個出てきたら(大概の場合出てくる)それ以上探さなくて良くてラッキー、という話
もちろん、全ての解がy=e^(αx)の形ではないが、しかし微分作用素は線形だから(関数空間の適当な有限次部分空間について)表現行列を持って、
それをジョルダン標準形に変形できることを考えると、y=e^(αx)(ある微分作用素の固有ベクトルになる)を考えるのは強ち飛躍しているとは言えない
0270132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANなんかちげえな
0271132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN×全ての解がy=e^(αx)の形ではない
○全ての解がy=e^(αx)の形とは限らない
全てこの形の場合もある
0272132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN最初の記述にはあなたの解釈が入っている、といことですか?
0273252
2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN私の解釈が入っている,のではなく,本の書き方が良くないと思われます.
その本には,単に
また次がよく用いられる:
f(A)∩B≠φ ⇔ A∩f^{-1}(B)≠φ
とだけ書いてあるのです.
AやBが何か別の集合の部分集合である,などと一切書いていないのです.
主張だけ書いて証明が書いていないので,余計に混乱を起こすものと思われます.
(注)決してこの本がダメ本であると言っているわけではありません.
0274132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANだからさ、
写像f:A→B と、Aの部分集合C及びBの部分集合Dに対して
の部分があなたの解釈なんでしょ?
それが余計だ、といっているわけ。
0275132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANごめん。間違えた
>>252の
集合A,Bと写像f:A→Bについて
のことについてです。
0276132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANで、その続きでA⊆X、B⊆Yが暗黙の了解になっている、とかね。
0277132人目の素数さん
2013/07/02(火) NY:AN:NY.ANz = 1 / ( (exp(πi/3) + 1) * (exp(πi/3) + exp(πi/3) )の計算で
z = 1 / ( 2exp(2πi/3) + 2exp(πi/3) )ってこれ以上簡単な形にできないですか?
解答見ると( 1 / 3 ) * exp(-2πi/3) となっているのですが
どこでミスしているのかわからなくなってしまいました
0278132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN0279132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN問題を正確に
0280132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN>>279
すみません
複素関数f(z)= 1 / (1 + z^3)
の特異点exp(1/3π)での留数を求めています。
2πi×(z-exp(1/3π))lim [z→exp(1/3π)]f(z)の計算過程で上記の計算が出てきました
どこかミスっていますか?
0281132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN0282132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN分母を因数分解してみて
0283132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.ANすみません
別の方法で出来ました
ありがとうございました。
0284132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN0285132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.ANn:自然数
√nが有理数になるのは、nが平方数のとき
ですか?
0286132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.ANそうです
n=n'a^2 (n':1 or 平方数ではない自然数) という風にnの平方因子をくくりだして
√n=√n'・a=p/q (既約分数)
⇒ q^2・n'・a^2=p^2
の両辺の素因数分解を考えれば、各素数のべきは偶数でなければいけませんから、n'=1つまりn=a^2が分かります
0287132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.ANありがとうございます
一般的に示せるのに何故たいていの教科書では√2の場合しか載せていないのですか?
0288132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN一般的に示せることもそれでわかるから。
0289132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN平均情報量は何bitなのか計算方法を教えてください。
0290132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.ANスレチです
0291132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN0292132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN買おうと思ってるんだけど
0293132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN(1) 背理法の練習として載せているから
(2) 一般的に示そうとすると「素因数分解の一意性」が必要になるから
(3) そもそも大して重要じゃないから
0294132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN0295132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN0296132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.ANhttp://www.youtube.com/watch?v=Q4gTV4r0zRs
0297132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.ANたぶんそれは高速なアルゴリズムがあるだけで、綺麗な式には表せない
0298132人目の素数さん
2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN0299132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.ANスレチです が、下記に、実際のプログラムがあります。(私には分かりませんが)
実際に経路をしらみつぶしに調べて数え上げているようです。
http://handasse.blogspot.com/2012/09/blog-post.html
0300132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN半径をrとして−rからrまで円の式の総和をとっても4πr^2になりません。
どうしたらいいんでしょうか?体積=錐の体積の総和から求めるという方法は無しで。積分で求めるやり方が知りたいです…。
0301132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN0302132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.ANX軸上に中心を持つ円があります。
円周上の任意の点PとQをとります。
このとき原点とそれぞれP, Qを結ぶ線と円周と交わる別の点P',Q'があります。
ないときはP=P',Q=Q'とします。
このときOP×OP'=OQ×OQ'を証明してください。
ユークリッドではなく解析幾何学(線形代数)でお願いします。
0303132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN0304132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.ANα,βは (x-c)^2+(mx)^2=r^2 の2解, αβ=(c^2-r^2)/(1+m^2)
OP*OP'=(√(1+m^2)|α|)*(√(1+m^2)|β|)=|c^2-r^2| (αに依存しない) = OQ*OQ'
0305132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.ANへけっ、クリクリー
>>304
ありがたまきん
0306132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.ANαβ=(c^2-r^2)/(1+m^2)
じゃなくてαβ=(c^2-r^2)/(1+m)
じゃなくないですか?
0307132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN集合Aのうち、任意の数n以下となる組み合わせ
かつ、
集合Bのうち、任意の数m以上となる組み合わせ
(いずれも重複可)
この条件満たす一般式って誰か分かる?
条件おかしい?
0308132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.ANぽっくんが間違っていたばい。
mx^2のカッコ忘れてたばい。
0309132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN例えば A={1,2,3,4,5}, B={2,4,6,8,10} のとき、どういう結果が欲しいの?
0310132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN03111756
2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN0312132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN0313132人目の素数さん
2013/07/04(木) NY:AN:NY.ANa,bが何であるのかも示さずに
0314132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANエスパーすると素因数分解の一意性
0315132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN0316132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN0317132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANそりゃ自明に1だなw
0318132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANM(n,K)の元を、n個の列ベクトルの組と見なし、M(n,K)=(K^n)^nと同一視します。
写像det:M(n,K)→Kを
・列に関する多重線型性
・列に関する交代性
・det(I)=1 (Iは単位行列)
で定めます。
このとき、det(tA)=det(A)の示し方を教えてください。ただし、tAは行列Aの転置を表します。
・detが写像としてwell-definedであること
・detが第一行に関して展開できること
・det(AB)=det(A)det(B)
などは示せたので使えます
置換を使ってdetを明示的に表せば自明ですが、なるべく置換を使わずに諸々の性質を示したいと考えています
0319132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN0320132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN円周率が3だと矛盾してしまうということを示せれればこの問題は解けないことになりますよね?
解答用紙に証明をつらつら書こうと思うんですが、なんかいい証明方法ないですか?
0321132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN転置行列に変換する一次写像との掛け算
0322132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN帰納法の仮定を使う
もう一回行に関して展開する
これで第一「列」目を全部外に出せるから上手くいくんじゃないかしら?
0323132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN非ユークリッド幾何学ではありえるらしい。
0324132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN問題解いちゃった方が早くね?w
0325132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANは常に正則行列になるでしょうか。
もしなるなら証明が欲しいのですが、
わかる方いたらお願いします。
0326132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN0327132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN0328132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN反例
n=2
X=[[1,0],[0,-1]]
0329132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN0330132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN0331132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANX が固有値 -1 を持つと仮定して、
固有ベクトルを v と置く。
二次形式 (v')Xv の値を計算すると
(v')v = -(v')v になって、
v が 0 でないことに矛盾する。
0332132人目の素数さん
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANできました。
どうもありがとうございます。
0333132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANこれを何回も繰り返す。
何回投げれば1億点に到達することが期待できるか。
0334132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN0335132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN0336132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN0337132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN運がよければ、1億回投げれば1億点に到達することが期待できる。
(1億)^2回投げれば、表が出る回数は、平均{(1億)^2}/2,標準偏差(1億)/2の
正規分布で近似されるので、それなりに(約16%)期待できると思う。
0338132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN無限回試行で確率1に近づいていくことがいえるんだろうか
0339132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN3.5V^2-v^2=2*1.25*162
この答えはv=6なのですが
途中の計算がわかりません
左辺は(3.5v)(3.5v)-v*vで12.25v^2−v^2だったら
11.25v^2になるんでしょうか?
そして12.25v^2−v^2はいくつなのでしょうか?
12.25になるような気がするんですが
0340132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN3.5(V^2)-v^2=2*1.25*162
ではなく
(3.5v)^2-v^2=2*1.25*162
ではないかという地雷臭がする
0341132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANn-1変数では変数変換公式が正しいと仮定する
フビニの定理から、然るべき条件のもと
∫K f(x)dx
=∫dx1…∫dxn f(x)
x=(x1,…,xn)
と一変数の積分の繰り返しにできる。
変数変換T:K'→K
T(x)=(φi(t)) (1≦i≦n)
t=(t1,…,tn)
を
T1:K'→K''
T1(x)=(yi) (1≦i≦n)
y1=t1
yi=φi(t) (2≦i≦n)
T2:K''→K
T(y)=(xi) (1≦i≦n)
x1=ψ(y)
xi=yi (2≦i≦n)
y=(y1,…,yn)
ただし、φ1(t1,t2,…,tn)=ψ(t1,φ2(t),…,φn(t))
とふたつの変換T1,T2の合成とみる。
0342132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN∂φ1/∂t1=∂ψ/∂t1+Σ[2≦j≦n]∂ψ/∂φj・∂φj/∂t1
∂φ1/∂ti=Σ[2≦j≦n]∂ψ/∂φj・∂φj/∂ti
これを、∂ψ/∂ti (1≦i≦n)に関する連立方程式と見ると、クラメルの公式から∂ψ/∂t1が求まる。
∂ψ/∂t1=(∂(φ1,…,φn)/∂(t1,…,t2))/(∂(φ2,…,φn)/∂(t2,…,tn))
だからx1の積分に置換積分の公式を使うと
∫dx1…∫dxn f(x)
=∫dt1∫dx2…∫dxn f(x)|∂ψ/∂t1|
帰納法の仮定から
∫dt1∫dx2…∫dxn f(ψ(t),x2,…,xn)∂ψ/∂t1
=∫dt1∫dt2…∫dtn f(φ1(t),…,φn(t))|∂ψ/∂t1||∂(φ2,…,φn)/∂(t2,…,tn)|
=∫dt1∫dt2…∫dtn f(φ1(t),…,φn(t))|∂(φ1,…,φn)/∂(t1,…,tn)|
∂ψ/∂t1を求めるところで、(∂(φ2,…,φn)/∂(t2,…,tn))が0でないとしたが、もしK'のある点でこれが0になるならば
その十分小さな近傍では、ほかの(∂(φ1,…,φi-1,φi+1,…,φn)/∂(t1,…,ti-1,ti+1,…,tn))のうちどれかが0でなくなる
(そうでないと、(∂(φ1,…,φn)/∂(t1,…,tn))のn-1次の小行列式がすべて0になってしまう)
だから、Kを十分小さく取り直して、T1で固定したx1を適切なxiに取り直せばOK
n=2の場合も同じやり方で示せる
0343132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN多くの教科書でこういうやり方をしていないので、間違ってるかもな
0344132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN0345132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANx_0∈Iを任意にとり、g=f^(-1)の、y_0=f(x_0)における連続性を示す。
fの連続性と単調性から、任意のε>0と、f(x_0-ε)<γ<f(x_0+ε)となる任意のγに対し、f(c)=γとなるc∈(x_0-ε,x_0+ε)が一意的に存在する(中間値の定理)
よって、|y_0-γ|<min{γ-f(x_0-ε),f(x_0+ε)-γ}ならば、|g(y_0)-g(γ)|=|x_0-c|<ε
0346132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN○ |y_0-γ|<max{y_0-f(x_0-ε),f(x_0+ε)-y_0}ならば
0347132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANまた、コンピューターを用いずにどの程度まで長さが無理数の線分を作ることができるのでしょうか(log[10]2や5乗根も可能か)?
分度器を使えばsin1°などが作れることはわかるのですが…
0348132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN「2点が与えられた時、2点を通る直線をひくことができる」
「2点が与えられた時、片方の点を中心に2点間の距離を半径とする円が書ける」
など
たぶん「いわゆる定規とコンパスだけで可能な作図」はすべてOKだと思うが
それとあなたがそれでいいのなら
「任意の直線が与えられた時、その直線と1度を為す角度の直線をひくことができる」
などを入れてもいい
ともかく、何だけが「可能な操作」なのか決めてくれ
0349132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANどちらともいえないのでは?
0350132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN任意の開が開に移るから、でいいのでは?
0351132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN・説明その一
命題A、Bを満たす集合を同じ文字A、Bで表す
『A⇒Bが真』⇔『A⊂B』
というのが定義
偽な命題P、Qに対して、それを満たす集合はどちらも空集合φ
任意の集合は自身を部分集合に持つので特にφ⊂φ
従ってP⇒Qが真
・説明その二
Pが偽のとき、前提が崩れているからP⇒Xというのは反実仮想になる
仮想である以上帰結Xに何を持ってきても間違っちゃいないから、全体として真
0352132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN「PもQも偽」のとき「¬Q⇒¬P」が成立し、
「¬Q⇒¬P」の対偶の「P⇒Q」が真となる。
0353132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANf(x,y(x))=0をみたす関数y=y(x)が連続であることは
どうやって示すのでしょうか?
0354132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN0ではないある自然数(例えば100,000)があり、その自然数より小さく、異なる複数の自然数があるとして(例えば5,800が9個、4,500が12個、3,000が4個、1,500が5個)
100000を上回る組み合わせで、かつ最も100000に近い数を求めたい場合、どうすれば算出できるでしょうか
0355132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN0356132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANhttp://ja.wikipedia.org/wiki/ナップサック問題
0357132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANそのような近傍Uとして有界なものを取ることができる
xをyの定義域から任意に取り、yのxにおける連続性を示す
{x_n}をxに収束しる任意の点列とする
Uの点列{(x_n,y(x_n))}は収束する部分列をもつ
その収束先を(x,Y)とするとfの連続性から
0=f(x_[n_k],y(x_[n_k]))→f(x,Y)=0
y=y(x)となるyは一意的に決まったので、Y=y(x)
0358132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN0359132人目の素数さん
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANe^x になります
0360132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN有難うごさいます
0361132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANx^(-1.0000001)を積分すると-1/0.0000001 * x^(-0.0000001)
x^(-0.9999999)を積分すると1/0.0000001 * x^0.0000001
指数がわずかに0.0000001違うだけでこの違いは何だ?
0362132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN-1/0.0000001 * x^(-0.0000001) と
1/0.0000001 * x^0.0000001
は実はほとんど違わない関数だということだ
0363132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0364132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANhttp://www.wolframalpha.com/input/?i=Plot[{Log[x]%2C-%281%2F0.0000001%29*%28x^%28-0.0000001%29+-+1%29%2C+%281%2F0.0000001%29*%28x^0.0000001+-+1%29}%2C+{x%2C0%2C10}]
積分定数の違い
0365132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0366132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANA^k はどう定義されているのだ?
0367132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANA^kってのはAをk回掛けたものだから、そこにもう一回Aを掛けたら、右からにせよ左からにせよA^(k+1)になる
0368132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0369132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN揚げ足取りに近い
0370132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0371132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANA^k*A=A*A^k
を認めていることになる
0372365
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN考えてる行列はAを半正定値行列としたときC^k=Aとなる半正定値行列Cです
0373132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0374132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANA*(A*A)≠(A*A)*A かも知れないと思ったの?
0375365
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0376132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANだからそのA^kの定義は?
0377132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANA^k=A*A*A…*A
A^(k+1)=A*A*A…*A*A
どの*Aから計算するのかな? 順番によって結果が異なるのかな?
0378132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0379132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN一般結合法則 証明 でぐぐれ
0380132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANhttp://plaza.rakuten.co.jp/wakuwakugenki/21000/
司会
「ここに17枚のカードがあります。カードはそれぞれ2から
18までの番号が書かれています。
その中から2枚のカードを選び、用意してある箱に入れます。
回答者の方々には、どの数字が書かれたカードを
入れたのかわからないようにしてあります。
しかし、ヒントとして回答者のAさんには、この2つの数字の和を、
Bさんには2つの数字の積をお知らせしました。
では、箱に入れたカードに書かれた2つの数字は
一体何と何でしょうか?」
回答者A
「うーん、わからない」
回答者B
「俺もわからないなあ」
回答者Bの答えを聞いた時、Aさんは突然言いました。
回答者A
「Bさんが『わからない』と言ったのでわかりました!」
2つの数字はなんだったのでしょうか。
「2から18まで」の「18」は、実は未確認。
ひょっとしたら「22」までだったか。
この確認は面倒だからやってない。まあ問題ないでしょう。
(ということにする)
0381132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANab=φ(a,b)と書く
φ(a[1]…a[i],a[i+1]…a[n])(i=1,…,n)が全部φ(a[1],a[2]…a[n])に等しいことを示す
i=1のときok
1<i=k<nのときokとする
φ(a[1]…a[k]a[k+1],a[k+2]…a[n])
=φ(φ(a[1]…a[k],a[k+1]),a[k+2]…a[n])
=φ(φ(a[1]…a[k],a[k+1]),a[k+2]…a[n])
=φ(a[1]…a[k],φ(a[k+1],a[k+2]…a[n]))
=φ(a[1]…a[k],φ(a[k+1],a[k+2]…a[n]))
よりok
じゃ駄目なの?
0382132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN(a[1]…a[i])(a[i+1]…a[n])と表されないものについてはどうすんの?
0383132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN>(a[1]…a[i])(a[i+1]…a[n])と表されないもの
例えばどんな?
0384132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN3.5以下だから3.5はいらないの?
なんで2からなの
0385132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN解答がそうなってるなら問い合わせだね
0386132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN問題を正確に、疑問点を詳しく
0387132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN回答には-3.5 -3 -2 -1 0 1 2 3 3.5としましが間違えでした。
正解は -3 -2 -1 0 1 2 3 でした。
〜以上ということはその数を含むと教わりました
絶対値3.5以下なので0から+3.5と−3.5でその間だと思うのですが
どうして−3.5+3.5が入らないのですか
0388132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN↓
〜以上や〜以下ということはその数を含むと教わりました
0389132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0390132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN言葉のあやというか言葉マジックにひかかる。。
0391132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0392132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN0393132人目の素数さん
2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN2枚のカードの番号をa,bとし、c,dをa,bと異なるカードの番号とすると
a*b=c*d
となる組み合わせ2*6=3*4などの41通りのうち、
のうちa+bが一意となることが必要で a+b=(7,8,24,26,27)
a+b=7のとき、(a,b)=(3,4)
a+b=8のとき、(a,b)=(2,6)
a+b=24のとき、(a,b)=(6,18)
a+b=27のとき、(a,b)=(12,15)
a+b=28のとき、(a,b)=(10,18)
0394132人目の素数さん
2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN5≦6
とか書かれると、
へ? 5<6 でしょ
とか思っちゃうタイプかな
0395132人目の素数さん
2013/07/08(月) NY:AN:NY.ANその話には更に続きがあって、
回答者Aが「分かった」と言ってから、回答者Bも「それを聞いて私も分かった」と答えた
というのが元々の問題だったという、うろ覚えの記憶。
0396132人目の素数さん
2013/07/08(月) NY:AN:NY.ANあーたしかそんな感じだった
どこで見たんだってかな
0397132人目の素数さん
2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN数学ゲームの元の問題は次のようなもの。
2以上の2つの整数が選ばれた
P氏にその積がS氏にその和が教えられた
S氏はP氏に「君には私の和は当てられないと思うよ」といった。
考えた末P氏は「君の和がわかったよ」といった。
それを聞いて考えたS氏は「私も君の積がわかったよ」といった。
S氏の聞いた和が40より小さかったとして(そのことをP氏は知りません)、
選ばれた2数は何か?
初出では、Impossible Problem として、この情報量で解けるとは
信じられない問題という意味だったのが、S,Pとも上限を知っている
設定になっていたため、 本当のImpossible (不可能)問題になってしまった、
と日本版訳者ノートにある。
0398132人目の素数さん
2013/07/08(月) NY:AN:NY.ANf(x) = 1 - 1/(1+x)
と部分分数分解を施し、1/(1+x) ≒ 1 - x + x^2 - x^3 + x^4 のマクローリン展開を用いて
f(x) = 1 - 1 + x - x^2 + x^3 - x^4 = x - x^2 + x^3 - x^4
のようにマクローリン展開しても大丈夫でしょうか?
0399132人目の素数さん
2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN一致するかどうか確かめよ
0400132人目の素数さん
2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN0402132人目の素数さん
2013/07/08(月) NY:AN:NY.ANどうしたらこの恋は叶うでしょうか?
0403132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANベクトルの問題です
お願いします
0404132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0405132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN恋は実るの方が正しいですかね?
とにかくどうにかできませんかね?
0406132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN↑ある板のスレでこの式がレスされたんですが、この式がなぜ三角なのかわかりません。1+2+3+4+5=15の計算の仕方らしいのですが。
0407132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN↑に補足します。イメージが三角だそうです。
イメージが三角って何なんでしょうか。
0408132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0409132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN●○○○○|○
●●○○○|○
●●●○○|○
●●●●○|○
●●●●●|○
0410132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN□□□□■
□□□■■
□□■■■
□■■■■
■■■■■
全体の大きさは 5*5 = 25。■■■■■の部分を消去すると ( 25 - 5 = 20)、
□□□□■
□□□■■
□□■■■
□■■■■
となる。白い部分と黒い部分の面積は等しいから、白い部分の面積は 20/2 = 10 と分かる。
これに引いていた分の 5 を足せば、もとの黒い三角形の面積 15 が分かる。
一版の場合は 5 を n に変えればよく、
1 + 2 + ... + n = (n*n - n)/2 + n = n*(n + 1)/2
という関係が得られる。途中で 5 を引く (一般には n を引く) 操作が含まれるが、
通常よく教えられるのは、小さい数から足しても大きい数から足しても和の数は同じであるので、
1 + 2 + 3 + 4 + 5 = 5 + 4 + 3 + 2 + 1
両方を足して、
1 + 2 + 3 + 4 + 5
+ 5 + 4 + 3 + 2 + 1
------------------
= 6 + 6 + 6 + 6 + 6 = 6*5
だから、この 1/2 が和の数になる、というやり方。図にすると、
□□□□□■
□□□□■■
□□□■■■
□□■■■■
□■■■■■
の面積の半分が答え。
0411132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANその条件だけだと反例がある
0412132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANこのとき、g(x)を求めよ
この式を解く場合には、
g(x)=(x^2+1)(ax+b)+2x+3
g(x)=(x^2+x+1)(cx+d)+3x+2
となっています。
ax+b, cx+dとバラバラの文字を付けられています。
しかし、次の問題
xの三次式f(x)が(x+1)^2で割り切れ、f(x)-4は、(x-1)^2で割り切れるとき、f(x)を求めよ。
の場合には
f(x)=(x+1)^2(ax+b)
f(x)=(x-1)^2(ax+c)
となっており、どちらもaを使っています。
この違いは何故なのでしょうか?
教えて下さい。お願いします。
0413132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN最初の問題も商の x の係数は同じでいいけどね
展開したときの x^3 の係数に着目
0414132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN全くわかりません、ご教授お願いします。
0415132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANA/IとB/Jが同型って自明ですか?
0416132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN●
○●○
○○●○○
○○○●○○○
○○○○●○○○○
最初の5*5=25をピラミッドにしてるだけ。後はは図を見れば分かる
0417132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN三角数の話か?
http://www.nhk.or.jp/kokokoza/library/2012/tv/suugakukiso/archive/resume009.html
ここをみろ
0418132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN俺は自明だと思うが、そう思わないのなら証明しておけば良いだけでは?
0419132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANって言い回しは
「〜である。証明は省略するが各自確認しておく事。」
といった感じに読み替えたほうがいいですね。精神衛生的に。
0420132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN同型写像f:A→Bについて、対応f~:A/I→B/Jを[a] |→ [f(a)]で与えたとき、f~が写像としてwell-definedであり環の同型写像になることを確かめればよい
0421132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0422132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANあってますか?
証明
同型写像φ:A→Bがある。
σ;B→B/Jとなる上への準同型写像がある。
よってσφ;A→B/Jは上への準同型。
σの核はJでJはIに対応するからσφの核はI(証明終)
0423132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN一番自明でないのはφからA/I->B/Jが誘導されることだし
0424132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN準同型定理が自明じゃないってこと?
0425132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANこれで十分なのか?
0426132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0427132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANそれが統計学
>>426
畑の平面図の上に、栄養の高さを棒グラフみたいに書いてけば
0428132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN正解は畑全体に細長く育つ植物の種をまくでした。
0429132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0430132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN植物の成長は地質だけじゃなくて個体差や日照にも影響されるから正確なデータにならない
死ね
0431132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN単純にベルヌーイ試行と看做せば、二項分布となり
測定された視聴率 p に対して、標準偏差σ=√{p(1-p)/600} 程度の誤差が生じる
p=5 % (0.05) の時は、σ=0.88 % (0.0088)
p=10 % の時は、σ=1.2 %
p=50 % の時は、σ= 2.0 %
こんな感じなので傾向を見るには十分、でも 〜1% 程度の上下で一喜一憂するのは統計的には無意味。
とはいっても誤差を半分にするには測定器が4倍必要になって、たぶん割に合わないんだと思う。
0432132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0433132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0434132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN続き物ドラマなんかは来週もまた見てくれる可能性が高いからね。まあ局側としてはヒャッホーでしょう。
そんなの広告主からすれば調査の信頼性が・・・
特定の600世帯に向けて広告打ってる訳じゃねーよってなるけどね
0435132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANX^n+Y^n+Z^n
を満たすXYZは存在しない事を証明せよ。
0436132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANなんだって?
0437132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0438132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0439132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN問題を正確に
0440132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0441132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANなんだって?
0442132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0443132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANお前がカス野郎だってことは証明された
0444132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN0445132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANx^m*o(x^n) = o(x^(m+n))
という性質がありますが
{x^m*o(x^n)}/x^n = x^m * {o(x^n)/x^n} → x^m * 0 = 0 (x→0)
となるため
x^m*o(x^n) = o(x^n)
のような気がするんですがなぜこうならないのですか?
0446132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANならないからならないんだよそこに理由はないわ
0447132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN記法の問題
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A6%E3%81%AE%E8%A8%98%E5%8F%B7#.E8.A8.98.E6.B3.95.E3.81.AE.E5.95.8F.E9.A1.8C
O(x)=O(x^2) but O(x^2)≠O(x)
0448132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANならなくない
0449132人目の素数さん
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANx^m*o(x^n) = o(x^n) であり、
x^m*o(x^n) = o(x^(m+n)) でもあるんですよ。
>>447 のリンク先にも書かれている事ですが
この場合の等号は、どちらかというと ∈ (〜に属す) に近くて
左辺の o(g)は、f(x)/g(x)→ 0 となるような任意の1関数 f
右辺の o(g)は、f(x)/g(x)→ 0 となるような関数f の集合とでも読み替えるべき式です。
要素と集合の関係と看做してしまえば、
x^m*o(x^n) ∈ o(x^(m+n)) ⊂ o(x^n) となりますよね。
0450132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN0451132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN(2) (1)の定義に基づいて、加法定理
sin(x+y)=sinx・cosy+cosx・siny
cos(x+y)=cosx・cosy-sinx・siny
を証明せよ
この問題は
(1) sinθ≡cosθ≡0 (恒等的にゼロ)
(2) sin(x+y)=0
sinx・cosy+cosx・siny=0・0+0・0=0
∴ sin(x+y)=sinx・cosy+cosx・siny
cos(x+y)=0
cosx・cosy-sinx・siny=0・0-0・0=0
∴ cos(x+y)=cosx・cosy-sinx・siny
と答えればいいでしょうか?
0452132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN「一般角θに対して」という表現は特殊な角0〜π/2に対しては(直角三角形の辺の比として)
既に定義済みという意味を含んでいるのでは?
0453132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN(sinθ)^2+(cosθ)^2=1などの条件が必要だったのではなかろうか
0454132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN>(1) sinθ≡cosθ≡0 (恒等的にゼロ)
とする理由は?
0455132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.ANcosθ≡1のほうがいい。(sinθ)^2+(cosθ)^2=1も成り立つ。
0456132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN0457132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN0458132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.ANもう1時間考えましたができません……
∫x^2/√(1+x^2) dx
です
x = tanθとおいて
∫(tanθ)^2/cosθ dθ
からのアプローチがわかりません
助けてください
0459132人目の素数さん
2013/07/10(水) NY:AN:NY.ANその置換は却って面倒ではないか
分子を
x^2 = ( 1 + x^2 ) - 1
として整理する
0460132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN部分分数分解でしたか……
なんかもう積分かできる気がしねえわ
なんなのこれ
0461132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANこれは
1+sinx=t とおいて
dt/dx=cosx より dt=cosxdx
∫1 / t^2 dt
∫t^(-2)dt
= -t^(-1)+ C
= -(1+sinx)^(-1) + C
でいいんでしょうか?
0462132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANttp://www.wolframalpha.com/input/?i=integral+x%5E2%2Fsqrt%281%2Bx%5E2%29
0463132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN1)x^2+y^2
これは34と出て、正解でした。
2)x-y
これも4√2で正解でした。
3)x^3+y^3
この求め方によって答えが変わってしまいます。
(x+y)^3 -3xy(x+y)のときには、198に
(x+y){x^(2)+xy+y^(2)}のときは210に。
さらに次の問題
4)x^6 -y^6
(x^3 -y^3)(x^3 +y^3)として
ここでも(x^3 -y^3)が求め方が二つあると思います。
(x-y)^(3) -3xy(x-y)と
(x-y){x^(2)+xy+y^(3)}の二つです。
ここで悩んでします。
どうして答えが違うのでしょうか?
何度も計算しているんですが、答えが違います。
0464132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN>(x+y){x^(2)+xy+y^(2)}
展開してみて
0465132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANhttp://m.wolframalpha.com/input/?i=integrate+x%5E2%28x%5E2-1%29%5E%28-1%29&x=0&y=0
どこが違いますか?
0466132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN0467132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN積分定数
x+1/2 log(1-x)-1/2 log(x+1)+C1=x+1/2 (log((x-1)+log(-1))-1/2 log(x+1)+C1
=x+1/2 log((x-1)-1/2 log(x+1)+C1+1/2 log(-1)
=x+1/2 log((x-1)-1/2 log(x+1)+C2
または
∫dx/x=ln|x|
0468132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN0469132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN数2の課題が突然難しくなって困ってます。
0470132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN平方根が絡んだ積分は三角関数での置換を検討したほうがいい
0471132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN中3で二次方程式の利用をやってるんだけど
文字(xとかtとか)>0ってどういう意味?
問題文が必要だったら乗せます
0472132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN2次方程式にはふつう解が2つあるが
問題の設定によっては不適な解が出ることもある
たとえば長さを問われているときには負の解は不適
0473132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN理解できました!
ありがとうございます!
0474132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN0475132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANAはBに勝率6割で勝てる。
BはCに勝率6割で勝てる。
この時、AのCにたいする勝率はいくらと推定できますか?
相性とかは除いて、数学的にはどうなるんですか?
0476132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANそれでもやはり仮定が足りないのではないかと
どう仮定を設けてモデル付けするかは勝負内容に関する考察力が必要
ただ一例としてこんなものがある
http://ja.wikipedia.org/wiki/イロレーティング
0477132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN0478132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN例えばなんらかの「強さパラメータ」の比で勝敗が確率的に決まるとしたら
A:B=6:4=36:24、 B:C=6:4=24:16 より
A:C=36:16 ≒ 6.9 : 3.1
勝率はおよそ7割と推定できる。
0479132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN数字だけでなくそれを導いたモデルの解説を付けないと意味が無い
0480132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANもう一つなにか条件がないと
0481132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANhttp://toro.2ch.net/test/read.cgi/break/1323723496/l50
0482132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANI = ∫(1+cosx)/(1+sinx)^2 dx
t = tanxとする。これより cosx = (1-t^2)/(1+t^2), sinx = 2t^2/(1+t^2), dx = 2/(1+t^2) dt とわかる。
よって
I = ∫4/(3t^2+2)^2 dt
となる。ここて t = √(2/3) * tanu とおく。
u = atan{√(3/2)t}, dt = {√(2/3)}/(cosu)^2 du とわかる。
よって
I = ∫{√(2/3)} * (1+cos2u) du = {√(2/3)}u + {√(1/6)}sin2u + C
= √(2/3) atan{{√(2/3)}tan(x/2)} + √(1/6) sin{2atan{√(3/2)}tan(x/2)} + C
C = const
となりました。
あってますか?
0483132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN>cosx = (1-t^2)/(1+t^2), sinx = 2t^2/(1+t^2)
cosx+sinx=1なの?
0484132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN○ となる。ここで
計算の答え合わせはwolfram先生に頼め
0485132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN(相性がある例)
Aは常にグーを出す、Bはチョキ0.6:パー0.4、Cは常にパーを出す
AがCに勝つ確率は0
(シンプルな例)
Aの得点が「0から(1.25)^2までの」一様分布
Bの得点が「0から 1.25 までの」一様分布
Cの得点が「0から 1 までの」一様分布で
互いに独立であり。
得点が大きいほうが勝ちとする。
これは条件を満たす。
このとき、AがCに勝つ確率は1-(8/25)=0.68
この他にいくらでも条件を満たす例は作れると思います。
0486132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANありかとうございました。
まさかそんな基本的なミスをしてしまうとは……
>>484
wolfram先生は小数で答え出しちゃうのでわからないんです
0487132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANすっきりした答えでましたありがとうございました
しかしこの問題のsin cosの値を参照してたからまた全部やり直しだ……
0488132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN∫[0,2] dx/√(|x^2-1|)
( Integrate[1/sqrt[abs[x^2-1]]],{x,0,2} )
∫[0,1-0] dx/√{-(x^2-1)} + ∫[1+0, 2] dx/√(x^2-1)
= [asinx][0, 1-0] + [log|x + √(x^2 - 1)|][1+0, 2]
= asin 1 - asin0 + log(2 + √3) - log1
= π/2 + log(2 + √3)
wolframの近似値と若干違うので困ってます。
0489132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN0490132人目の素数さん
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANこの程度ならちゃんと小数以外でも教えてくれるぞ
0491132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANIntegrate[1/Sqrt[-1 + x^2], {x, 1, 1.001}]
0.0447176
だから どうなるんでしょうね
0492132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN>>489
0493132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANを部分分数分解する際、A/x,B/x^2,C/(x+1)と置くみたいなのですが、なぜx^2の分子を定数でおけるのですか?
0494132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN0495132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANk代数としてのテンソル積k[X]⊗k[X]を求めよ
教えて
0496132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN0497132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN0498132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANありがとう
k[X,Y]ですね
0499132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANを証明してください。
第2種スターリング数の問題だったと思います。
0500132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANS[n,k]=n!/k^2 と定義すれば
0501132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANという問題が分かりません
0502132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANKにAの生成元(有限個)を添加した体がAと同型なことを示せばよいのでは?
0503132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANどういうことですか?
もう少し詳しくお願いできますか?
0504132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANなぜですか? すぐ気づきそうな気がしますがね?
0505132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANΣ[k=1,n]k*S[n,k]=Σ[k=1,n]k(n!/k^2)=n!Σ[k=1,n]1/k
0506132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANMを横にしたやつなんですか?
0507132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANしぐま
0508132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANそうかい?
どんな風に直ぐなんだい?
0509132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANどういう意味ですか?
0510132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN>微積分の文化が開発されて
とはどういうことを指している?
0511132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANA=k[x1,…,xn]とする
適当に番号を付け替えて、x1,…,xrがk上超越的、残りは代数的としてよい
r=0ならAはkは有限拡大なので、r>1とし、nに関する帰納法で矛盾を示す
n=1のとき、A=k[x1]が超越元をもてば、Aは多項式環と同型だから体ではないので矛盾
n-1のとき成り立つと仮定する
K=k(x1)、A=K[x2,…xn]は帰納法の仮定よりK上代数的
よって各xiは、0でないK係数モニック多項式による関係をみたすが、その係数はa/b (a,b∈K[x1],b≠0)という形をしている
この分母をすべてかけたものをfとすると、Aは商環S=k[x1][f^-1]上整
よって、Aが体だからSも体だが、k[x1]の元aでfと互いに素なものを取り、a/f^n∈Sを考えれば、これはSに逆元が存在しないので矛盾
0512132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN総和記号 でぐぐれ
0513132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANA=k[x1,…,xn]とするAのk上超越次数をrとすると、ネーターの正規化定理より
k上代数的独立な元z1,…,zr∈Aがとれて、Aはk[z1,…,zr]の整拡大にできるが
Aが体なので、k[z1,…,zr]も体だから、r=0でないといけないので、代数拡大
0514132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN>>510
積分って面積求めたいからできた方法ですよね?
それで微分は曲線の接線の傾き知りたいからできた方法、少なくとも先生にそんな風に聞きました
それで、別々にできた手法なんだけど、時間が経ってから実はこれは逆演算だったんだと気づいたって聞きました。
けど、2xの積分はx^2+c(定数)なんだし、x^2の微分は2xなんだから、すぐ気づくんじゃないかな? と。
すいません、微積を習ったばかりの若輩者です
0515132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANコロンブスの卵じゃないかなぁ
0516132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANp^2≡1 (mod8)
の証明のやり方を教えていただけないでしょうか?
0517132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANすいません。全くわかんないっす。
問題みたら、x(x+1)(x+2)•••(x+n-1)=S[n.0]+S[n.1]x+S[n.2]x^2+•••S[n.n]x^n
を利用するようです。
遅れて申し訳ありません。
0518132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANp=4n+1か4n+3とおけるじゃん?
0519132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANp=2k+1
kはk>=1となる整数
p^2=4k^2+4k+1
=4k(k+1)+1
k,k+1のいずれかは偶数となるので
4k(k+1)は8で割り切れる
0520132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANつかmod8掛け算表でも書いてから聞けよ
0521132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN>>500は、>>499ではS[n,k]が定義されてないから、欲しい等式が成り立つようにS[n,k]を勝手に定義すりゃいいってこと。
0522132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN奇数ってかけよ
何が素数だよ
0523132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.ANそんなのありなんですか??
0524132人目の素数さん
2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN多分>>499は問題の条件を勝手に削ってんだろ?それがありなら勝手に追加するのもありだわな。
0525132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0527132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANそれは不定積分(原始関数)と微分の関係。
大事なのは、定積分と原始関数の関係。
0528132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANわからんやっちゃなあ、Sって何なんだよ?
0529132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN転載禁止(笑)
0530132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANで、S[n,k]の定義は何よ?
0531132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0532132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0533132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN導出過程お願いします
0535132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANどのスレとマルチなのだ?
0536132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN>tanhx
を微分してその過程を逆にたどれ
0537132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN問題の出所に関することばとしては出ているが、Sの定義はどこにもないな。
問題の書き方知ってる?
国語苦手なんです。
すいません。
問題文に第2種スターリング数って書いてなかったんです。
Cみたいに決まってるものかと、、、。
0539132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANその問題文にはSはどう定義されてるのだ?
0540132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANそれで金銭的利益を得るわけでもないのだから、
問題文を正確に書き写す気力がないのなら、
携帯で撮った映像を載せたほうがいいよ。
0541132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0542132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANGJ
0543132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN質問に現れる記号、言葉の定義をしっかり書いた質問なら考える
一個前の誘導みたいな問題
http://i.imgur.com/E9jt5qS.jpg
本題
http://i.imgur.com/Ssi8CbA.jpg
最初からだしときゃ良かったですね。
重ね重ねすいません。
0545132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN>>517を辺々微分
0546132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN回答の積分定数が省略されていたので
おかしかったみたいです
0547132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANこれなら判る。
>>545の書いた通り>>517の辺々微分してからx=1を代入する。
左辺をn!でくくれば自然に(1/1+1/2+・・・+1/n)が現れる。
0548132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANf*:SpecA→SpecBは閉写像
はどうやって示せばいい?
0549132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN微分使わずにできます?
まだ習ってないので。
0551132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN証明すべき式は提示されているのだから、帰納法かな。
具体的にどういう方法で溶けますか?
0553132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANx=1+hとおいて展開してhの一次の項を比べる
ありがとうございました。
解けそうです。
0555132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN微分と言ったって、この問の証明に関する限りは
(x^n)’=nx^(n-1) と (f(x)g(x))’=f’(x)g(x)+f(x)g’(x) という形式的な式変形のことを微分とよんでるだけだし。
0556132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANB-Aが積閉ならばAはBの中で整閉であることを示せ
という問題が分からん
0557132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANSでスターリング数を表すのは十分一般的だろ
0558132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANちょっと前の版だが岩波の数学辞典には載っていない。
第4版ではどうか知らんが。
0559132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANB-Aが積閉
⇔「a∈¬Aかつb∈¬A⇒ab∈¬A」
⇔「ab∈A⇒a∈Aまたはb∈A」
あるβ∈Bに対して、あるα_i∈A(i=0〜n-1)が存在して
β^n+α_(n-1)β^(n-1)+…+α_1β+α_0=0
であるとする
β(β^(n-1)+α_(n-1)β^(n-2)+…+α_1)=-α_0
Aは環なので-α_0∈Aであり、従って
β∈Aまたはβ^(n-1)+α_(n-1)β^(n-2)+…+α_1∈A
帰納的にβ∈AでありAは整閉//
0560132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANlim_(r→+∞)r^n=+∞ (r>1)
上の式が収束して、下の式がの式が発散する
2つの式が矛盾してるように思えたんだけど、
自分がどこを理解してないのか分かりません
0561132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANr>1のとき r^n は正の∞に発散するが
1.01^n
1.00001^n
1.000000000001^n
を比べると、どれも発散するがその発散速度は下に行くほど遅いよね。
(n=1000のとき 上のは2万を超えるが、下のは1.000000000001からほとんど増えない)
(1+ 1/n)^n だと、nが大きくなると指数部はどんどん大きくなるが一方でカッコの中身が1に近づくので、
n→∞の様子はもはや「発散」と簡単には言えなくなると思えないか?
だから、1^∞ の形は不定形といわれるのだ。
0562132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0563132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN解答ありがとうございました。
0564132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANどっかの国では九九の要領で19×19まで暗記すると聞きました
十九十九(トクトク)算というらしいです
将来数学を勉強していくうえでこれを暗記しておくと便利ですか?
0565132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANそこから先は実用的な速度で必要な暗算が出来ればその手段はどれでもいいよ。
サヴァンみたいにボールは…もとい数は友達、みたいなのも強いと思う。
0566132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN覚えていると多分便利だろうが、覚えていなくても別に不便ってわけでもない
11x11, 12x12 ... 特に素数の2乗は覚えていると少し便利
9
0568132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANR^nの単位球面の任意の点u,v,wについて
cos^(-1)<u.v> ≦ cos^(-1)<u.w> + cos^(-1)<w.v>
が成り立つ理由を教えてください
0569132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN(0),(f),(X-a,X-b) ※f:既約、a,b∈kのみで、極大イデアルが一番右ののみ
なのは、何を使って示すのでしょう?
0570132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANベクトルu,v,wが貼る空間の次元は最大で3なので、
基底変換(内積は不変)により3次元空間内の3点の問題に落とせる。
その時問題の不等式は3次元単位球面上の三角不等式を表す。
成り立つ理由は大円は球面上の測地線だから
0571132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANu,vのなす角度≦u,wのなす角度 + w,vのなす角度
とういう三角不等式で、直感的には正しいと思うが、きちんとした証明は?
0572132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANそのきちんとした証明が知りたいです
>>570
測地線だから成り立つという理由がよくわかりません、、詳しくお願いします
0573132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN(1、-1)、(1、1)、(-1、-1)、 (-1、1)で囲まれる正方形内で
一様分布するとき、次の事象の確率を求めよ
X+Y<1
2重積分で計算しようとしましたが、なんどやっても答えが合いません。
うまい方法を教えてください。
0574132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0575132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN答が合わないという質問は、
間違った答に至る過程を晒さないと添削しようがない。
0576132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN4つ目はおでんだった。
一応、垢をストックしつつリセマラ続行かな…でも疲れた。
0577132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0578132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN>2重積分で計算しようとしましたが、なんどやっても答えが合いません。
>うまい方法を教えてください。
確率を求めるうまい方法?
X+Y≧1 部分の面積が計算が簡単では?
0579132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0580132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANこれの2ページをみてみんさい
http://www.math.ocha.ac.jp/toda/lecture/topsp08/topsp.pdf
0581132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANw = (1,0,・・・・,0)
arccos <u・w> = arccos(u_1) = α, (0≦α≦π)
arccos <w・v> = arccos(v_1) = β, (0≦β≦π)
とおくと、コーシーより
| Σ[k=2,n] (u_k・v_k) |
≦ Σ[k=2,n] |u_k|・|v_k|
≦ √{1-(u_1)^2}√{1-(v_1)^2}
= sinα・sinβ,
よって
<u・v> = Σ[k=1,n] (u_k・v_k)
= u_1・v_1 + Σ[k=2,n] (u_k・v_k)
≧ cosα・cosβ - sinα・sinβ
= cos(α+β),
cos, arccos は単調減少だから
arccos <u・v> ≦ α+β.
0582132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN男子がどの2人も隣り合わないようにこの9人が円形に並ぶ方法は何通りあるか?
この問題が分かりません。
どなたか詳しい解法を教えていただけますか?
0583132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANすべての場合から
男子2人だけが隣り合う場合と3人が隣り合う場合を引けばよい。
(男子2人だけが隣り合う場合)
隣り合う男子2人の並び方は3・2通り、その前後は女子で6・5通り
残りの5人は自由5!通り。
0584132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN答えは結局いくつですか?
0585132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANこの問題の答えは14400通りです
0586132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN男子が3人隣り合う場合は(7-1)!*3!であってますか?
男子2人が隣り合う場合がいまいちよくわかりません^^;
0587132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN女子6人の円順列をまず求める
その女子6人の間を男子にそれぞれ選ばせばOK
(6−1)!×6×5×4=14400通り
0588132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN自演はやめような
0589587
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0590132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN解決しました!
ありがとうございました。
0591132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN頑張ってください!
0592132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN三次元、四次元それ以上の次元に拡張したものってあるの?
0593132人目の素数さん
2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN0594132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANこの時x*∂/∂x*f(x,y)+y*∂/∂y*f(x,y)をf(x,y)の偏導関数を用いずに示せ
0595132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN>>581
ありがとう
0596132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN0597132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN0598132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN0599132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN定義と基本的な性質でなんとかなる
ざっくり書くと
Pをk[X,Y]の素イデアルとする。
P≠(0)とする。Pの0でない元のうち、yについての次数が最小のものの一つをfとする。
fは既約。
fがyについて0次のとき、fはxについての1次式。
このとき、P=(f)またはP=(f,y-a) (a∈k)となる。
fがyについて1次以上のとき、P≠(f)と仮定して矛盾を示す。
g∈P-(f)をとる。yについての多項式としてgをfで割った商をq、余りをrとする。(ただし、係数はk(x)に拡張する。)
g=qf+rの分母を払うことで、あるh(x)∈k[x]で
g・h(x)=Qf+R (Q,R∈k[x,y],(fのyについての次数)>(Rのyについての次数))
となる。R∈Pとなるが、fの取り方よりR=0。
fは既約だから、f|gまたはf|h(x)だが、いずれも矛盾。□
極大の方は難しくない
0600132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANうそでね? f:=xx∈(x):=P
0601132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANそこでプロポーズ成功のためにも運命的なものを感じさせたいと思います
確率の低いものを羅列して、二人が出会えたことを運命にしたてあげたいのです。
どうすればいいですか?
0602132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN0603132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANホントだありがとう
Pの0でない元のうち、yについての次数が最小で、さらにそのうち最高次係数の次数が最小のものの一つをfとする
ならいいかな
0604132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN上記の式が任意のxで成り立つような実数係数の整式f(x)とg(x)を求めなさい。
という問題なんですが、どうしたら解けますか?
0605132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN0606132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANその適当がわかんないのですよ
0607132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANさあ
0608132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANその「適当」は、整式なんだから次数と係数を設定してということでしょ。
0609132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN0610132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN多項式の定義がどうのこうのって
中身のない争いだった
0611132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANx→x-1
0612132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN何次方程式かもわかりませんので、それは無理かと、、。
あと、今思いついたのですが、xは任意なので、
f(x)g(x+1)-f(x+1)g(x)=1=f(x+1)g(x+2)-f(x+2)g(x+1)になるので、
色々して、
g(x+1){f(x)+f(x+2)}=f(x+1){g(x)+g(x+2)}
になったのですが、あってそうですかね?
0614132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN1:1型
1:√2型 というのがあるらしいのですが
よくわかりません。
はみだしけずり論法 そのものは分かっているつもりです
1:1型と1:√2型 の説明をお願いします
0615132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN明日本屋いってダイスウ読んでこいや
0616132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANそれはよくわかっていないということでは?
面積比と線分比を考えればそうなることが確認できるはず
大数なら今ありますよ。
調べて見ますわ。
0618132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN>何次方程式かもわかりませんので、それは無理かと、、。
xの値を求めるのが問題か?
違うだろ。
まず、やってみるのは、その式が成り立つなら、係数の間にどんな関係があるかを探すこと。
0620132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANf、gが2次式だったら、どうなるか位の実験はしてみたのか?
0621132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANありがとうございます。
でも常にそうなるとは限らないですよね?
http://suseum.jp/gq/question/1691
とか。
0622132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANあの解法は最小となるときが簡単に予想・確認できるときにしか使わん
>>621 の問題は直線の動きが逆方向・等速でないなどすぐにはわからんので
素直に考えたほうが安全だろう 1/3公式も使えるし
別解として後でやり直すのは構わんけど
0623132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANご丁寧にありがとうございます。
しかしながら、1/3公式というのが分かりません。
やはり、はみ出し削り論法がよく分かっていないのでしょうか・・・。
1:1や1:√2の話や 1/3の公式の話が書いてある
書籍やホームページをご存じないですか?
0624132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN貴様は次数をnと置くこともできない低脳なのか?
0625132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN1/3公式は放物線・接線で囲まれる図形の面積計算についてのもの
いずれも大数関連の書籍を見ればどこかに出ている
はみ出し削り論法という呼び方は出てこないが解法としては紹介している他社の本も複数ある
0626132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN0627132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN質問者ではないが、2次式の場合を実験
f(x)=a2x^2+a1x+a0,g(x)=b2x^2+b1x+b0,a2≠0とおくと
a2b1=b2a1 → b1=b2a1/a2
a2b0=b2a0 → b0=b2a0/a2
a1b0-b1a0=1
a1b0-b1a0=a1b2a0/a2 + b2a1a0/a2 = 0 不適
よってf(x)が2次式、g(x)が2次式以下ということはない。
0628132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.ANf(x)、g(x)が2次式以下の場合は
f(x)、g(x)は1次以下で 少なくとも一方は一次式
f(x)=a1x+a0,g(x)=b1x+b0,a1b0-b1a0=1
0629132人目の素数さん
2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN正しく実験できてるか?
0630132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN地道に展開して係数比較したけど、絶対間違ってないとはいえない。
ホワイトボードに書いて消したので、もう一度全部書くのはめんどい。
疑うなら自分で試してみたら?
0631132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANhttp://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1373777677/
0632132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANxに5を代入して
a=5まで行ったけど、他の解が求まらない...
助けてください
0633132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANt が dt 変化するときの面積の変化量 dS は
dS = ( 1 + 4t )^2 ・ 4dt - ( -5 - t )^2 dt
= 21 ( t + 1 ) ( 3t - 1 ) dt
0634132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANdS = ( 1 + 4t )^2 ・ 4dt - ( -5 + t )^2 dt
0635132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN正しく求めた a を代入してできる2次方程式を解くだけだが
0636132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANそもそもaが違う
0637132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN疲れてるのかな...a=1だった...
本当にすいませんでした
簡単にできました
0638ゲッパリラ ◆IF4OOrSzUw
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN100から1×9を引くんだろ?
91じゃね?
0639132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0640132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN(a-1)^2はどうなるかを真剣に悩んで欲しい。
0641132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0642132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0643132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0644132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN1回500円で10%の確率で当たるくじがあり「一度当てるためにかかるコスト」はいくら?
の問題に対して答えはどのようにして求められますか?
その答え方と求める方法を知りたいです。
0645132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANf(x){g(x+1)+g(x-1)}-g(x){f(x+1)+f(x-1)}=0
よって、ある実数aに対して以下の式が成立する。
f(x+1)+f(x-1)=a*f(x)
1. a≠0かつa≠2のとき
x^2-ax+1=0の2解をα、βとすると
f(x+1)-αf(x)=β{f(x)-αf(x-1)}
h(x)=f(x+1)-αf(x)とおくと
h(x)=βh(x-1)
h(x)=C2β^x、C2は定数 …�@
同様に、k(x)=f(x+1)-βf(x)とおくと
k(x)=C3α^x、C3は定数 …�A
�@,�Aから
(β-α)f(x)=C2β^x-C3α^x
f(x)=C0α^x+C1β^x、C0,C1は定数
2. a=0のとき
f(x+1)+f(x-1)=0
f(x+2)=-f(x)
x^2=-1の解は、x=i,-iだから
f(x)=C0i^x+C1(-i)^x、C0,C1は定数
3. a=2のとき
f(x+1)-f(x)=f(x)-f(x-1)
f(x+1)-f(x)=C(Cは定数)とすると
f(x)=C1x+C0、C0,C1は定数
0646132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0647132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN当たる確率をpとした場合に、n回目で初めて当たる確率Pは
P(n)=(1-p)^(n-1)*p
1回目に当たる回数の期待値をEとすると
E=lim[n→∞]Σ[k=1,n]P(k)*k
0648132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANレスありがとうございます。
その辺がちょっと分からないんですが、結局最終的にはその式で表すしかないんでしょうか?
1回500円で10%の確率で当たるくじがあり「一度当てるためにかかるコスト」はいくら?
の問いに対して「何回くらいやれば当たる」「何円くらいかかる」といったような分かりやすい
答えが欲しいのですが、それは無理なのですか?
0649132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN>ある実数aに対して以下の式が成立する。
>f(x+1)+f(x-1)=a*f(x)
なんでか 解説をお願いします。
0650132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANp=1/10の場合で計算するとE=10となり10回くらいで当たり、そのコストは5,000円
0651132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN同時に
g(x+1)+g(x-1)=a*g(x)
も必要だった。理由は
f(x){g(x+1)+g(x-1)}=g(x){f(x+1)+f(x-1)}
が恒等的に成立するためにそれが必要だから。
0652132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0653132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0654132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN1/nの確率のクジが当たるまでの平均回数はn回。
しかし、それはn回引けば当たるという意味ではない。
nが十分に大きい場合、
n回以内に当たる確率は約63%
2n回以内に当たる確率は約86%
3n回以内に当たる確率は約95%
この数字を目安として覚えておくと良い。
例えば1/1000のクジを3000回引けば約95%の確率で当たりを引けるが、
それでもなお5%の確率で全部外れたりもする。
0655132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN整域R上の多項式環R[X]が単項イデアル整域であるなら、Rは体である
0656132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0657132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANということはこの場合は単純に「何回くらいやれば当たる」「何円くらいかかる」を知りたいのであれば
100/10=10 答え:10回
500×10=5000 答え:5000円
だけでおkですかね?
それと、お手数ですがもし他に「一度当てるためにかかるコスト」はいくら? や回数の目安を分かりやすく
伝えるための方法として適したものがあれば教えていただけませんか?
例えば
10回やって当たる確率は65.13%
などでしょうか
>>654
その計算は調べてみてなんとなく理解できました。
その計算で、10回やって当たる確率は65.13%なのですが、
この65.13%も10回中6.5回当たるというわけではないのでまたn回の式に当てはめて
計算するんですかね?
0658132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANこの定理の名前を教えてください。できれば解説のある本も教えてください。
0659132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANRが体でなければ、逆元を持たないa∈Rが存在する
aとXで生成されるR[X]のイデアルは単項イデアルでない
0660132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANいちいち名前なんかないんじゃない?
0661132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0662132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN証明が知りたいなら、知りたいと素直に書けばいいのでは?
連続関数の性質、はさみうちの原理、を使えば良いと思うが最後まではやってない。
0663132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANx≠1として等比数列の和の公式1+x+x^2+・・・+x^(n-1)=(1-x^n)/(1-x)について
n→∞で得られる等比級数が収束するのは公比xが|x|<1をみたすときで
これは1/(1-x)のマクローリン展開を表す
0664132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANそれは分かるのですが、マクローリン展開のみで独立して考えた場合、突如としてその条件が現れるのが納得できないというか、不思議なのです
0665132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANダランベールの収束判定法使えば出てくるよ
0666132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN調べてみます
0667132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANf(x)は[0,1]で連続 だよね?
f(x)≦maxf(x)
0<e^(nf(x))
f(x)=maxf(x)となる xのδ近傍で maxf(x)-ε≦f(x)
δe^(n(maxf(x)-ε))≦∫e^(nf(x))dx
LOGを取ると・・・
0668132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN1. a>2 のとき
αβ=1 より α<1<β
f(x) = C0・α^x,
g(x) = C0・β^x,
ここに C0 = 1/√(β-α),
2. a=0 のとき
i = e^((π/2)i), -i = e^(-(π/2)i),
を使えば
f(x) = C0・e^((π/2)xi) + C1・e^(-(π/2)xi)
= cos((π/2)x + θ),
g(x) = sin((π/2)x + θ),
ここにθは任意定数。
3. |a|<2 のとき
f(x) = f(0) + f1・x,
g(x) = g(0) + g1・x,
ここに f(0)・g1 - f1・g(0) = 1,
0669132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0670132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN0671132人目の素数さん
2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN3角形が基本。長方形なら3角形を2つに分けるだけ。
単位ベクトルを3つの頂点の位置ベクトルの線形結合で表す。係数がすべて正なら刺さっている。
0672132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN解答にて特性方程式 dx/(xu) = dy/(yu) = du/(x^2+y^2+u^2)から
dx/x = dy/y = (u・du)/(x^2+y^2+u^2) = (x・dx + y・dy) / (x^2+y^2)
を導いています。
最後の4つ目の変形がなんでこうなるのか分からないのですが教えてもらえないでしょうか。
0673132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANφ(1)=1
が条件に入ってる奴と無い奴があるんですけど。
掛け算に関しては群になってないから必要っていう意見があるらしいんですけど。
この条件って実際必要なんですか?必要じゃないなら
なぜ書いて無い奴があるんですか?
0674132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0675132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN使ってないのお前だけじゃないですか?
0676132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN行列式あるいはベクトル三重積は知ってるか?
それを利用すれば、ある点がある平面に対して「こちら側」か「あちら側」か判定できる。
その問題はその条件を複数組み合わせて判定することになると思う。
0677132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANもう1つ質問します。
整級数は整式ですか?
0678132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0679132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANウケるwww
>>674
つまんねぇ
0680132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN場合によっては、環の公理に「1を含む」を入れない場合がある
その場合はφ(1)=1はいらない
0681132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN>>674と>>678に比べて素晴らしい解答有難うございます
0682132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN>>674と>>678に比べて素晴らしいというだけで大した解答ではないですね。
もっとまともな解答お願いします。
>>637もお願いします。
0683132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN>>677は定義嫁
0684132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN整級数=ベキ級数環
ってことですか?
0685132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN整式=多項式
整式の集合(に演算を入れたもの)=多項式環
整級数=ベキ級数
整級数の集合(に演算を入れたもの)=ベキ級数環
0686132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN1/(x^2+a^2)^5 を、変数xで-∞から∞まで積分せよ (aは正定数)
自力で解いたら、35π/128a^9 となったのですが、解答ではπが有りません
よろしくお願いします
0687132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANhttp://www.wolframalpha.com/input/?i=Integrate[1%2F%281%2Bx^2%29^5%2C{x%2C-Infinity%2CInfinity}]
解答が間違ってるかも
0688132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0689132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN<問題>
V = R^3 とし、Vの基底
B = <(1,1,-1) , (1 -1 2) , (1 0 1)>をとる。[*本来は縦に三つずつですが、見辛かったため横表記にしました]&#8232;線形変換 f : V → V を f(x) = Ax,
ただし A =(1 1 1)&#8232; (1 -1 -1)&#8232; (-2 5 4) と定めるとき、fの基底Bに関する表現行列を求めよ。
一応、自分では
P=(1 1 1)
(1 -1 0)
(-1 2 1) として、表現行列=tPAP ( tは転置行列 ) というやり方を考えたのですが、
これは正解なのでしょうか?
間違えであったり、他に何かいい方法があったりしましたらヒントだけでも教えて頂きたいです。
0690689
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANB = <(1,1,-1) , (1 -1 2) , (1 0 1)>をとる。[*本来は縦に三つずつですが、見辛かったため横表記にしました]
線形変換 f : V → V を f(x) = Ax,
ただし
A = (1 1 1)
(1 -1 -1)
(-2 5 4) と定めるとき、fの基底Bに関する表現行列を求めよ。
問題部分が文字化けしてしまっていたので再投稿です。
すみません。
0691132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0693132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN0694132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN計算がその範囲でいつでもできる場合は○、
いつでもできるとは限らない場合は×、
いつでもできるとは限らない場合は計算できない場合の2つの数の例を挙げよ
数の範囲 加法 減法 乗法 除法
�@正の偶数
�A負の奇数
�B3の倍数
↑こんな感じの表
わからない・・・
そもそも計算がその範囲でいつでもできる場合って意味がわからない
0695132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANしかしぱっと数字が出てこない
0696132人目の素数さん
2013/07/16(火) NY:AN:NY.ANT=3、S=10
W=T+S/2
E=W*2/3
0697132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANこの記号覚えられないんですけど覚え方ありますか?
0698132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANどれ指してる?
0699132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN上の囲ってある2つです
0700132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0701132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0702132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0703132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0704132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0705132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0を含まない開集合は?
0706132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN解き方これであってますか?
もっと楽なやり方あれば教えてください
0707132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0708132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN行列を{{一番上を左から},{上から二番目を左から},…}と表記することとする
|{{3,-1,-1,-1},{-1,3,-1,-1},{-1,-1,3,-1},{-1,-1,-1,3}}|
=|{{3,-1,-1,-1},{-1+3,3-1,-1-1,-1-1},{-1+3,-1-1,3-1,-1-1},{-1+3,-1-1,-1-1,3-1}}|
のようにある行の定数倍(例は1倍)を他の行、またある列を他の列に加えても
行列式の値は変わらない
このような操作を繰り返していくと
0だけの行または列を作り出すことができる(例示めんどくさい)
0だけの行または列を含む行列の行列式は0
0709132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANまあやることは似たりよったりだが
0710132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANA=(a1,a2,a3,a4)
a1 + a2 + a3 + a4 = 0 なので 一次従属。よって det(A)=0
0711132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN1=0.9999・・・の証明らしいのですが、どなたか解説お願いできませんか?
0.999999999999・・・
=0.9+0.09+0.009+0.0009+・・・
=Σ0.9*(1/10)^(n-1) (n→∞)
=(0.9-0)/(1-1/10)
=0.9/0.9
=1
0712132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN等比数列の和
0713132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0714132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN1と0.9999999999…の間の数が存在しなくてはならないが
(間の数)=0.9999999999…となって矛盾
0715132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN0716132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN* は掛け算の×と同じ意味。
^ は 2の3乗=8 のときの「乗」を表す記号 2^3=A5^2=25 のよb、に。
071713bQ人目の素数さb
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANhttp://mathmathmath.dotera.net/
0718132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANでも 0.999... という表現自体、極限が念頭にないとホントはできないっていうね。
0719132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN一行目から二行目への変形がソレでいいのか?
言い換えれば、一行目に出てくる「…」の意味は
何か? それは、定義されているのか?
〜というのが、この FAQ が永遠に蒸し返される
ことの核心だろう。
二行目へ変形できてしまえば、=1 は自明な
計算でしかない。
要するに、先に式を書いてから、その式に使った
記号の定義を議論するのは、不毛だということ。
0720132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANx 4 0 0
y 0 9 0
z 0 0 16
この行列の行列式を求めよという問題があります
地道に解く以外に何かいい方法はないですか?
0721132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN余因子展開使ったら楽にできました
サンキュー余因子
0722132人目の素数さん
2013/07/17(水) NY:AN:NY.ANdet(A) = (1-x^2/4-y^2/9-z^2/16)*4*9*16 = 1-144*x^2-64*y^2-36*z^2
0723132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANA~はAの余因子行列を示しています。
答えを見ると
Aが正則のときは、AA~ = |A|Iの両辺の行列式を取ればよい。
とだけ書いてありましたがこの意味が分かりません。
お願いします。
0724132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN右辺は、対角成分が全て |A| なn次対角行列ですよ。
det(|A|I)= det(A)^n
det(AA~) = det(A)*det(A~)
0725132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANf(x,y)を半径1の円板を含む領域で定義された関数で,
Δf=0を満たすものとする.この時次を示せ.
f(0,0)=1/2π*∫[0,2π]f(cosθ,sinθ)dθ
0726132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANΔf = ∂x(fx) - ∂y(-fy) = rot(-fy, fx) = 0 とストークスの定理より
径路積分関数 g(x,y) = ∫(-fy,fx)・(dx,dy) が定義できる。(径路は、原点から点(x,y)までの任意径路)
この時複素平面上の関数 F(z) = F(x,y) = f(x,y) + ig(x,y)
は正則関数となる。(∵ gx = -fx, gy = fx )
留数定理により
∫[0,2π]F(cosθ,sinθ)dθ = ∫{原点中心の単位円を1周} F(z)/(iz) dz = 2π F(0)
両端の実部を取れば問題の式を得る。
ここまで暗にfが実関数である事を前提としたが、そうでない場合は f=f1+ if2 に分離してから立式し最後に足せばよい。
0727132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANありがとうございました
そういう風になるんですね
det(|A|I) = |A|det(I) = |A|* 1 = |A|
って勝手にやっちゃってました
0728132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANという問題がわかりません
0729132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0730132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN求められるなら、どんな本に書いてある?
0731132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0732132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0733132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0734132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.ANhttp://www.wolframalpha.com/input/?i=Sum[1%2FSqrt[k]%2C{k%2C1%2Cn}]
0735132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN再帰的な表現を含まない式のことではないかと
総和記号とか漸化式とか
0736132人目の素数さん
2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN0737132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANord(ijk)=4だから位数6ということはない
0738132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANえ?
0739132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANこのときf(a)>0なら、あるδ>0が存在して|x-a|<δとなるすべてのxに対しf(x)>0をεδ論法で示せ
どのようにすればいいのか検討がつかないのですがどのようにすればよいでしょう
0740132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN0741132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN>f(x)はx=aで連続である
の定義でε=f(a)とおく
0742132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.ANなんで背理法なの?
0743132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN取っ掛かりすら分からんのでヒントだけでも欲しい
0744132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN0745132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN0<n<p なる任意の自然数n
0<k<m<p なる任意の自然数k,mについて
nm-nkはpの倍数でない ことを使う。
0746132人目の素数さん
2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN足し算も使えないのか
0747689
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANよろしくお願いします。
Sを滑らかな曲面とし、p = p(u,v),(u,v) ∈ D でパラメータ表示する。
次の曲面のパラメーター表示を求めよ。
(1)放物柱 z = x^2
(2)楕円柱 x^2 / a^2 + y^2 / b^2 =1, (a,b > 0)
0748132人目の素数さん
2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN0750132人目の素数さん
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANじゃあ無理
0751747
2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN上のSを滑らかな〜と言う一文の意味は、自分でもあまり理解出来ていないのですが、
R^2の閉領域で無い捉え方もあるのでしょうか?
Dについてネットで調べてみたらこのように出てきたので、一応書いてみたのですが…
0752132人目の素数さん
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANその問題が書かれているページの前の方に、Dの定義が書いてあるのではないのかな。
0753747
2013/07/20(土) NY:AN:NY.ANノートにも『 P(u,v) *:D→R^3 (C∞級写像) 』のようにあるだけです。
0754132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANDの定義を授業で説明されたのを書き漏らしたのでは?
0755132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN0756132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANDの正体が分からんかったら
こんなもん求められるわけないだろ。あほかいな。
0757132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN2次方程式 x^2-2px+p+2=0 が次の条件を満たす解をもつように, 定数pの値の範囲を求めよ
(1) 2つの解がともに1より大きい。
(2) 1つの解は3より大きく, 他の解は3より小さい。
2つの解をα,βとおくと
(1)は判別式D≧0かつ(α-1)+(β-1)>0かつ(α-1)(β-1)>0との条件で解いてあり、
(2)は(α-3)(β-3)<0のみの条件で判別式は使用しないようです。
(1)では判別式で虚数解を除いていると理解しましたが
(2)で何故判別式による判別が不要なのかわかりません。
どうかご教授ください。
0758132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANその方程式の左辺をyとおいたxの2次関数yのグラフを描いてみればよい。
(計算式で説明すれば、(α-3)(β-3)<0から判別式>0が得られるので、改めて書いておく必要がない)
0759132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN模範解答をUpしてみて欲しい。書かれてるんじゃないの?
0760132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN計算式の部分を詳しく説明して頂けませんでしょうか
模範解答です。
http://i.imgur.com/MkDIdP6.jpg
よろしくお願いします。
0761132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN確実に2点で交わる
0762132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANこのグラフは下に凸なのはいいな。
じゃ
x^2-2px+p+2=0 が3より大きい解と小さい解を一つずつ持つのは
y = x^2-2px+p+2 のグラフが、x=3 のところで x軸より下にあればいいだろ。
(グラフが下に凸だから、こうなっていればx=3の両側でグラフがx軸と交差するのは、判別式を持ち出さなても明らかだ。)
0763132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANf(3)=(3-α)(3-β)<0 ってことは・・・
0764132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANありがとうございます。
ようやく理解できました。
また瑣末な事でお尋ねするかも知れませんが宜しくお願いします。
0765132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN青チャの模範解答は、必要条件で押しているのであやしい(不十分)と思う。
α<βは実数解が前提
α<3<β⇔(α-3)(β-3)<0も α、βが実数解であることが前提
例えばα=i+3,β=2i+3→(α-3)(β-3)<0だがα<3<βではない。
0766132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN0767132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN(1)展開せよ
(2)収束半径を求めよ
誰か教えてください…
0768132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANもちろん、実際はα+β=2p ((実数)であることが前提?)などから
α=i+3,β=2i+3のような解をもつことないが、
>>761-763のような説明が必要と思う。
0769132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN何を笑う?
0770132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN定義に沿って計算するだけ
マクローリン展開で検索してみたら
0771132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANこれはほっぺたか?
ほんとだーこの子怖い怖い怖い怖いって言う
ふんふん、岡田ーほんとは嫌なんだぞー。
お前、俺の所でバイトしん?
ふんふんでももうおれんだぞ
知らーん。今頃 化粧でもしとるんじゃない?
18歳の頃から外に出てなくて22歳の頃に外に出て楽しもうと思ったら騙して強制入院をさせられた。
0772132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANq(n)=(p(n)-1)/2
r(n)=(p(n)+1)/2
とする時、以下の4通りに素数を分類する
�@q(n)とr(n)が素数である �Aq(n)のみ素数である �Br(n)のみ素数である �Cどちらも素数でない
�@〜�Cのそれぞれが満たされる場合の条件をnを用いて示して下さい
0773132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN0774132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN2cosAsinBsinC=sin^2B+sin^2C−sin^2A
なに使えばいいのかだけでもいいので教えてください!
0775132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN|AutQ(R)|=1
すなわち、実数体の有理数体上の自己同型群は単位群である
0776132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN多分、加法定理と余弦定理
0777132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANA = π - B - C と加法定理
0778132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN正弦定理と余弦定理
0779132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANf∈AutQ(R)の連続性と、Q⊂Rの稠密性を使えばよい
0780132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN0781132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN建設業の変なおじさんがこっちを見てカメラでパシャッて撮った事にした所
0782132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANn乗の項をfを使わないで表現しないといけないのですが等差数列の積が出てきて解けないのでそれを教えて欲しいです
0783132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN一般二項定理 でぐぐれ
0784132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN〔類題〕 A+B+C=π のとき、
・ 2cos(A)cos(B)cos(C) = sin(A)^2 + sin(B)^2 + sin(C)^2 -2
= 1 - cos(A)^2 - cos(B)^2 - cos(C)^2,
・ 2cos(A)cos(B)sin(C) = cos(A)sin(A) + cos(B)sin(B) - cos(C)sin(C),
・ 2cos(A)sin(B)sin(C) = 1 + cos(A)^2 - cos(B)^2 - cos(C)^2
= - sin(A)^2 + sin(B)^2 + sin(C)^2,
・ 2sin(A)sin(B)sin(C) = cos(A)sin(A) + cos(B)sin(B) + cos(C)sin(C),
0785132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANarccos <u・w> = α, (0≦α≦π)
arccos <w・v> = β, (0≦β≦π)
u~ = u - (cosα)w,
v~ = v - (cosβ)w,
とおくと、
<u~・w> = 0,
<w・v~> = 0,
|u~| = sinα,
|v~| = sinβ,
よって
<u・v> = (cosα)(cosβ)<w・w> + <u~・v~>
≧(cosα)(cosβ) - |u~||v~|
= (cosα)(cosβ) - (sinα)(sinβ)
= cos(α+β),
arccos <u・v> ≦ α + β,
0786132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANΠ2 : x - 3y + z = c2
X = (x,y,z)T
n1 = (1,1,2)T
n2 = (1,-3,1)T とする(ただしTは転置を意味する)
R3内の2つの平面があり、両平面の共有点の中で原点までの距離を最小にする点を求めるという問題なのですが
これを条件(n1,X) = c1 , (n2,X) = c2の下で||X||を最小化する問題として捉え、
射影定理を用いて解けとなっています。
定理をどう使えばいいのかさっぱりで・・・お力をば・・・
0787132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN考え方だけでも教えてください。
0788132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANこの整数四角形問題の解法は何通りくらい出てきそうですか?
0789132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANxe^y=Σ[n=0,∞]xy^n/n!
0790132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANそれは1変数の場合の積をとった方法ですよね?
n次の項の偏微分作用素はどう計算すればよいのでしょうか?
0791132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN> n次の項
何について?
0792132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANすいません、n次の項ではなくて、Dnの計算方法についてです。二項展開するのでしょうか?
0793132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANマクローリン展開 多変数 でぐぐれ
0794132人目の素数さん
2013/07/21(日) NY:AN:NY.ANhttp://xn--gmqw5as7rcoc46djwak67a389b.com/
0795132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANσ∈AutQ(R) x,a,b∈R とする
x≧0⇔x=y^2を満たすy∈Rが存在する
x≧0⇒σ(x)=σ(y^2)=σ(y)^2≧0・・・(a)
σ(x)≧0⇒σ(x)=σ(y)^2=σ(y^2)を満たすy∈Rが存在し、x=y^2を満たす⇒x≧0・・・(b)
(a),(b)より、x≧0⇔σ(x)≧0
a>b⇔a-b>0⇔σ(a-b)=σ(a)-σ(b)>0⇔σ(a)>σ(b)
nを自然数とすれば、0<x<1/n⇔0<σ(x)<σ(1/n)=1/n よってσは連続である。
QはR内で稠密であるから、x∈R⇒x=lim[n→∞]q_nを満たす有理数列{q_n}が存在する。
σの連続性より、σ(x)=σ(lim[n→∞]q_n)=lim[n→∞]σ(q_n)=lim[n→∞]q_n=x
0796132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANf(x,y)を適当なクラスの関数とする(まあ、C^∞としとけば問題なかろう)
f(x,y)のテーラー展開をn次まで求める場合、定義通りに求めてたものと、
xについてテーラー展開したものをyについてテーラー展開したものは一致するの?
つまり、
Σ[|α|≦n]∂^αf(u)h^α (u=(x,y),h=(Δx,Δy),α:多重指数)
と
Σ[j=0,n]∂y^j(Σ[k=0,n]∂x^kf(u)Δx^k)Δy^j
は一致するのか?
0797132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN補完しといて
0798132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN英語の数学の本読んでて分かんない表現があるんですが、
定理の主張が
主文,in the strong sence that節.
という形の文になっていましたが、意味が取れません。
このin the strong senceの意味と、どういう場合に使うのか誰か教えて下さい。
0799132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN0800132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN全文無いと分からんが、in the strong senceで「強い意味で」になる
0801132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANS = Σ(n =1, ∞) {e - (1 + 1/n)^n}
を求めよ.(収束するならその値を求め,発散するならその証明をせよ.)
という問題をお願いします.
eは自然対数の低です.
0802132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANすみません
0803132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANe - (1 + 1/n)^n > e - 2
0804132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN0805132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANグラフを描くと
n≧3で
e - (1 + 1/n)^n > 1/n
のようなので発散しそうだが、n=10000程度までしか見てないので参考までに
0806132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANn ≧ 2 の時
(1 + 1/n)^n = 1 + n*(1/n) + n*(n-1)/2! *(1/n)^2 + ... + n*(n-1)*..*(n-n+1)/n! *(1/n)^n
= 1+1/1!+1/2!+...+1/n! + {(1-1/n)-1}/2! + ...
e -(1 + 1/n)^n = Σ[k=n+1,∞]1/k! + 1/(2n) + ... + {1-(1-1/n)(1-2/n)...(1-k+1)}/k! + ...
> 1/(2n)
よって S は発散する
0807132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN命題:kは定数でk>=0とする。区間I=[a,b]で定義された連続関数f(x)がIにおいて不等式
f(x) <= ∫_[a,x](k*f(t))dt
を満たすならば、Iにおいてf(x) <= 0 が成り立つ
反例も思い浮かばないし、証明方法も分かりません・・・ 誰か助けて下さい・・・
上記の命題に関する定理があったような気がするが思い出せない・・・
0808132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANk=0とおいたらいかんの?
0809132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN背理法で証明するのだと思う
f(x)>0 となる直前の最小の零点の右側近傍までの積分を評価すれば、良いのでは。
0810132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANすいません、この黄色の?で囲った部分ですけど、
なぜいきなり係数のe^(j2Tsω) が前に飛び出しているのか全くわからないので誰か教えてください。
kを変化させたら中の係数が飛び出すのですか?
0811132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN0812132人目の素数さん
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANたった5項の和なのだからΣを使わずに書き下して確認すればよいのでは
0813810
2013/07/22(月) NY:AN:NY.ANありがとうございました。
0814132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANf(x)=c(x)+d(x)(-1)^xとおくと
f(x+2)-f(x)=c(x+2)+d(x+2)(-1)^(x+2)-(c(x)+d(x)(-1)^x)
=c(x+2)-c(x)+(d(x+2)-d(x))(-1)^x
係数を比較すると
c(x+2)-c(x)=a d(x+2)-d(x)=b
両辺を微分して
c'(x+2)-c'(x)=0 …�@
a(x+2)-a(x)=0
以下の2式が成り立つ
a(x+2)-a(x+1)=-(a(x+1)-a(x)) …�A
a(x+2)+a(x+1)=a(x+1)+a(x) …�B
�Aのとき
a(x+1)-a(x)=(-a(0)+a(1))(-1)^x
�Bのとき
a(x+1)+a(x)=a(0)+a(1)
両辺を引くと
a(x)=(a(0)+a(1))/2+(a(0)-a(1))/2*(-1)^x …�D
�@に�Dを用いると
c'(x)=c1+c2(-1)^x、c1,c2は定数
両辺を積分して
c(x)=c0+c1*x-c2*i/π*(-1)^x、c0は定数
c(x+2)-c(x)=c0+c1*(x+2)-c2*i/π*(-1)^(x+2)-(c0+c1*x-c2*i/π*(-1)^x)
=2c1
よって
c(x)=C0+a/2*x+C1*(-1)^x、C0,C1は定数
d(x)=D0+b/2*x+D1*(-1)^x、D0,D1は定数
f(x)=C0+a/2*x+C1*(-1)^x+(D0+b/2*x+D1*(-1)^x)(-1)^x
=C0+D1+a/2*x+(C1+D0+b/2*x)(-1)^x
0815132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN和のダミー変数に注意。
0816132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN愛の値の求め方が分かりません
相手に対して愛の値が大きくても
相手が自分に興味がなければおしまいなのでしょうか?
0817132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0818132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN効用の定義は経済学上の (おそらく永遠の) 未解決問題。アドホックなやり方をするのが無難かつストイック。
0819132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0820132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN経線は北極から南極へ引かれているけどそれが赤道で切られていると考えると
どの経線も、「北極から切られた点まで」の長さは同じになるが
日本のある点を新しい北極と考え、地球の裏側のブラジルあたりのある点を新しい南極と考えて
新しい経線を引いた時、それが赤道で切られると
「日本から切られた点まで」の長さは経線によってまちまちになる。
ある経線の「日本から切られた点まで」の長さはどう求めたらいいんでしょうか
0821132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0822132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANそう。「新しい赤道」というものは考えず、元の赤道で切る。
0823132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0824132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANそうそう。
0825132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN2等分が2つじゃね?
0826132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0827820
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0828132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANDVDとブルーレイの画面サイズの話です
ある映画監督のスレである人が、「3:4のDVDの画面をブルーレイの1:1.85の画面にすると、面積は27%も減る」
と言っています
これが本当なのか確かめたいのですが、計算方法がわかりません。でも間違っていると思います
第一、ブルーレイの画面は16:9で、約1:1.78です。1:1.85というのがどこから出てきたのかわかりません
そこで、3:4の画面を1:1.85の画面にすると面積が何%減るのかの式を書いていただければと思います
何卒宜しくお願い申し上げます
0829132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN「縦30cm横40cm」のサイズを「縦90cm横160cm(縦横比9:16)」にすると12倍
「縦30cm横40cm」を「縦36cm横64cm(これも縦横比9:16)」にすると1.92倍
0830828
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANレスに不備があったようですみません
DVDはアナログテレビ用のサイズで、縦長
ブルーレイはワイドテレビ用のサイズで横長ですが・・・
今ちょっとひらめきました。計算するので合っているか教えてください
縦横比がわかっていてサイズが決まらないと面積比が決まらないので、
横のサイズを同じにして縦の長さを求めます(実際、ブルーレイはDVDの映像の天地をカットしています)
DVDが縦30cm、横40cmという設定にすると、ブルーレイは縦Xcm、横40cmです
16:9=40:X
16X=360
X=22.5cm
DVDの画面の面積→40x30=1200平方cm
ブルーレイの画面の面積→40x22.5=900平方cm
900/1200=0.75
25%の面積の減少みたいですね・・・
残念ながら、相手の言ってる事が正しいみたいです。ありがとうございました
0831132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN「ブルーレイの」というのが間違いなんじゃないかと思います。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~cinema/0702.html
縦:横が1:1.85というのはアメリカンビスタという規格らしいです。
縦:横が3:4のディスプレイに1:1.85のコンテンツを横がいっぱいになるように映す場合を考えます(上下に黒い部分が出来る)。
横を揃えるので、3/4:1のディスプレイに1/1.85:1のコンテンツを映すということですから、
映像が映る部分の面積はディスプレイの面積の(1/1.85)÷(3/4)=0.72072072……になるということです。
従って、減るのは0.279279279……で、四捨五入なら28%、切り捨てなら27%です。
0832132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANその場合削られてるの?ラピュタとか
0833132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN映画はたいてい16:9よりもさらに横長。だから、16:9のテレビに映すと上下に黒い部分が出来る。
外国映画だとそこに字幕を入れりゃいいんだけど。
アナログの時代に上下を黒くするととんでもなく黒い部分が多く、映像画面が小さくなっちゃうから、
映像ソースの左右をカットして放送してたんじゃないかな?
0835820
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0836132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANR: 地球半径
P: 起点の位置ベクトル
Q: 終点の位置ベクトル (平面の交線とか外積でも何でも使って求める)
弧長 = R*arccos(P・Q/(|P||Q|))
もう来んなよ
0838132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0840132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN0842836
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN> 一眠りするからその間に頼むね
「来んなよ」ってのは大人げなかったから謝るけど
あんなナメた依頼の仕方ありえんて
あと838は俺じゃない
それより赤道との交点は求められたんか?
0843132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANhttp://toro.2ch.net/test/read.cgi/news2/1368198085/
0844820
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANそりゃ想像力が足りないと思うなあ
まず、おれは昨日の夜から起きてたんだ
この問題が分からなかったせいでますます眠くなった 昼寝したっていいだろ
誰かが質問にすぐ答えてくれそうな雰囲気だったから
寝てて何時間もレス付けられなさそうで悪いと思って「今から寝る」と予め言っといた
もちろん起きて待ってるほうが印象いいだろうが、そこは容赦してくれ
寝て起きて答えが書いてあるのを楽しみに寝てたんだよ 答えの夢まで見た
寝るのは馬鹿にしてるからだって決め付けるな
想像力で他人に寛容に考えてやらなきゃけんかだらけの世の中になるぜ
質問に答えてくれる人をおれはいつもありがたいと思っている
しかし眠い瞬間質問することもあるってだけだ
そんで交点だが、
赤道を含む平面は求められる 赤道上の点は(1,0,0)とかたくさんあるし
希望の経線上の点も分かれば この点と日本と地球の中心の3点で平面がわかる
この二つの平面の交線と 球の交点を求めればいいことになる
もっとスマートな式みたいなのないかなと想像してたんだが、素人の浅知恵だったかな
参考になったよ ありがとう
0845132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN50人の子供と5つのピアノ教室(A,B,C,D,E)があります。
どの子どもも月に4回ピアノ教室に行くことになっています。
料金はどこも5000円です。
この時ピアノ教室は一人一教室までとする方か、ダブルスクールを可とする方か
どちらが5つのピアノ教室にとって利益があるか?という問題です。
ただし、子供たちは月に4回ピアノ教室に行かなければなりませんが
ダブルスクールの場合(仮に教室A教室B)、
4回ともA教室
3回A教室1回B教室
2回A教室2回B教室
1回A教室3回B教室
4回B教室
のように自由に通えるものとします。すなわち月4回のうち2つの教室
をどのように通ってもよいということです。
50人の子供がどの教室を選ぶか、ダブルスクールの場合どの2教室
を選ぶかなどの確率も考慮して考えてください。
0846132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN「5つのピアノ教室にとって利益」
の定義がないので、確率など以前の問題として判定不能だと思うけど。
0847132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN>寝て起きて答えが書いてあるのを楽しみに寝てたんだよ
決めつけもなにも、やっぱ小人の靴屋扱いだったんすね・・・
P:日本の点
A:経線上の(P以外の)点
N:赤道面の法線ベクトル(0,0,1)
R:地球半径
赤道上の交点 Q = (P×A)×N / R
(×はベクトル外積) 外積の性質を考えれば理解できると思う。
弧長 = R*arccos(±|P・Q|/(|P||Q|))
±の+の方を取れば短い方の弧になる
0848132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANすみません。
1か月のピアノ教室の収入を考えた場合、どちらがの方法の方がたくさん
稼げるかという問題です。
0849132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANまず マルチポスト でぐぐれ
0850132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN分かりました!
0851132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN大円と赤道の交点って言えばいいのに。
0852132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN円αとその外部に2点A,Bおよび長さmの線分が与えられているとする。
このとき円α上にPQ=mかつAP=BQとなるような2点P,Qをとれ。
回転移動を使うようなんですがわかりません。お願いします。
0854132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANマルチポストのこと知りませんでした。
すみません
0855132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN> 大円って単語初お目見え
辞書を牽きなさい
0856132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN�@ゲーデルの不完全性定理
�Aゲーデルの完全性定理
�@と�Aで出てくる「完全」という単語はそれぞれ意味が異なる。
すなわち�@では、「ある理論Tで、任意の文φで、φか¬φのどちらかはTで証明可能である」という意味で、
�Aでは、「意味論においてφが正しいならば、対応する理論Tにおいてφが証明可能」という意味である。
これらによってまとめると、
・ペアノの算術では�@の意味でも�Aの意味でも不完全である。 (ゲーデル分は真だが証明できないから)
・一回述語論理は、�Aの意味では完全だが、�@の意味ではやはり不完全である。 (たとえば、 P∧Q も、 ¬(P∧Q) も証明できない)
ってことであってますか?
0857132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANa2=10
a(n+2)×{an}^2={a(n+1)}^3,(n≧1)
の一般項anを求めよ
という問題の解法どなたか教えてください!
logを使うのかな?と思ったのですがうまくいかなくて、、、
0858132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANlog{a_n}=b_n と置く
0859132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN>logを使うのかな?と思ったのですがうまくいかなくて
うまくいくよ、やってみなされ。
0860132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN数列をlogでとったものも数列でおいていいんですね!ありがとうございます!
、、、日本語的にもも数学的にも馬鹿な発言でごめんなさい
0861132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN明日もう一度解いてみます!
行き詰まったらまた来るので、その時は助けてください
0862820
2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN>>847には
赤道上の交点 Q = (P×A)×N / R
って書いてあるが
右辺の(P×A)の長さを考えて見る
ベクトルPとベクトルAの成す角をαとすると
(P×A)の長さはR^2・sinα になる
Nの長さは1で、(P×A) と ベクトルN の成す角をβとすると
(P×A)×N の長さはR^2・sinα・sinβ になる
これをRで割ると、最終的に右辺の長さはR・sinα・sinβ になる
しかしベクトルQは地球上の1点を指してるので長さはRになるはず
両辺の長さが合ってない気がするんだがどこがおかしいんだろう
sinα・sinβ=1 になるっていうなら納得なんだが
そもそもAは大円のどこにとってもいい点だから、αはいろいろ変化するわけだし
0863132人目の素数さん
2013/07/23(火) NY:AN:NY.ANLOGを使わない方法
a1=1
a2=10
a(n+2)×{an}^2={a(n+1)}^3,(n≧1)
よりan≠0
a(n+2)/a(n+1)={a(n+1)/an}^2=....=(a2/a1)^(2^n)=10^(2^n)
a(n+2)={10^(2^n)}a(n+1)
={10^(2^n)}{10^(2^(n-1))}an
=....
={10^(2^n+2^(n-1)+...+1)}a1
=10^{2^(n+1)-1}
0864132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN完全性定理は述語論理の完全性を保障する定理
不完全性定理は算術を含む体系が完全ではないと述べている
述語論理から算術に拡張するときに付け加えた公理が完全性を無くしてるという話
0865132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0866132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN> 赤道上の交点 Q = (P×A)×N / R
ああ、勘違いしてたわ
Q = R * (P×A)×N /|(P×A)×N|
でないと球面上に乗らなかったな。
それと・・・
> 質問に答えてくれる人をおれはいつもありがたいと思っている
気が向いたら勝手に解いてるだけなんで変に感謝とかして欲しくないわ
逆にちょっとミスれば「使えねー奴」扱いされてるみたいな感じだし
0867132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN一様収束関数列 f_n, g_n について、f_n*g_n の収束性を考える
問の場合は g_n=f_n, g=f とすればよい。
その有界性(証明は省略)より、|f| ≦ M, |g_n| ≦ M なる正数 M が取れる
一様収束性より、任意の正数 ε に対して
n≧N ⇒ 区間I上で |f-f_n| < ε/(2M), |g-g_n| < ε/(2M)
となるような N が取れる
この時、
|f*g - f_n*g_n |
≦ |f*g - f*g_n| + |f*g_n - f_n*g_n|
≦ M *( |g-g_n| + |f- f_n| )
< ε/2 + ε/2 = ε
よって f*g は一様収束する。
0868132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0869132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANどうして分散というのは各値(確率変数)と、平均値(期待値)との距離を「2乗」した物(にそれぞれの確率をかけた物)の総和なんですか?
正負をなくしたい(表現下手ですみません)なら変位に絶対値記号つければいいだろうし・・・教科書にも肝心の理由だけは書いてなくて困ってます
0870132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0871132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANV(X+Y) = V(X) + V(Y) みたいな単純な関係がどんどん導けます
別に分散モドキを変位の絶対値の相加平均で定義したって構わないのですが、
「使える学問大系」に取り入れるには不向きなのです
0872132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0873132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN>>871
>>872
なるほど!2乗した方があとあと便利というわけですね
ありがとうございます
教科書にもこういうの書いて欲しいですよね
0875132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANこのとき、t=y/(x+1)となるはず((-1,0)と(x,y)をむすぶ直線のy切片がtになるはず)ですが、tanの倍角公式
y/x=2t/(1-t^2)(=tanθ)をtに関する二次方程式として解いてみても一向に求まる気がしません
計算過程を書きます
y=0のとき、t=0
y≠0のとき
t^2+2(x/y)t-1=0
t=-x/y±√((x/y)^2+1)
=-x/y±√(1/y^2) (∵ x^2+y^2=1)
=-x/y±1/|y|
y>0のとき、t=(-x±1)/y
t>0だから-x±1>0. |x|<1だから t=(1-x)/y
y<0のとき、t=(-x干1)/y
t<0だから-x干1>0. |x|<1だから t=(1-x)/y
よっていずれの場合もt=(1-x)/y
たしかにこれも方程式を満たしますが、t=y/(1+x)になるのでしょうか?
0876132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN=(x^2+y^2-1)/y(1+x)
=0 ∵ x^2+y^2=1
0877132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANありがとうございました
0878132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANx=2およびy=1の場合について求めなさいって言われたら
f(2,y)=とf(x,1)=で書くのが正解ですか?それともf(2,1)=で書くのが正解ですか?
初歩的なところですがお願います
0879132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN> f(x,y)=x+yで
> x=2およびy=1の場合について求めなさい
本当に一字一句違わずそんな問題文なの?
0880132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN誰か計算過程を教えていただけないでしょうか
0881132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0882132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANμ=○○およびμ=△△の場合について第二種の誤りを犯す確率を求めなさい
が問題です
0883132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANab 1+b^2 bc
ac bc 1+c^2
この行列に行基本変形を施してrankを求めたいです
a,b,cは実数です
自分ではもうお手上げなのでお願いします
0884132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0885132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN問題の行列は
A = (e1+f1, e2+f2, e3+f3)
のように列ベクトルに分解しておく
det(A) = det(e1+f1, e2+f2, e3+f3)
= det(e1, e2, e3) + det(f1, e2, e3) + det(e1, f2, e3) + det(e1, e2, f3) (他の項は0)
= 1 + a^2 + b^2 + c^2 ≧ 1
よって rank = 3 しかあり得ない。
基本変形で (e1,e2,e3) まで持っていけるのかどうかは知らん。
0886132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANBがf(A)上整ならば、f*は閉写像であることを示せ
という問題が分からない
0887132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANこのときak+1はa1,…,akの線形結合であることを示せ
よろしくお願いします
0888132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN線形従属の形から線形結合式を導けないと仮定するとどうなるかくらいか
0889132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN>a1,a2,…,akは線形独立、a1,…,ak+1は線形従属
を式で表す
0890132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANわかりましたありがとうございます
0891132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0892132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANsupA_nB_n = supA_n×supB_n
はなりたちますか?
0893132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0894132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANA_n = if (n is even) then 0 else 1
B_n = if (n is even) then 1 else 0
sup(A_n*B*n) = 0 ≠ 1 = (supA_n)* (supB_n)
0895132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN二重積分がよくわかりません
∬ydydx (0≦y≦x≦1)
本を読みましたが、よくわかりません。。。
0896132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN(x/(1+x))^(1+x)って収束します?それとも発散?
0897132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN有界性の証明を教えてください、、
0898132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0899132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0900132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANその範囲指定が、0≦x≦1, 0≦y≦1, y≦x と同値なのは理解できますか?
∫[x=0,1]dx∫[y=0,x]dy y = ∫[x=0,1]dx xx/2 = 1/6
あるいは
∫[y=0,1]dy∫[x=y,1]dx y = ∫[y=0,1]dy (1-y)y = 1/2 - 1/3 = 1/6
どっちでも計算できます。
こういうのは積分範囲の絵を描いているうちに慣れると思います
0901132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANなぜその範囲になるのですか?
絵が描けないです。。。
0902132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN区間I = [0,1]
f_n(x) = 0 (for x=0)
f_n(x) = 1/x (for 0<x<1/2)
f_n(x) = 1/x + 1/n (for 1/2≦x≦1)
f(x) = 0 (for x=0)
f(x) = 1/x (for 0<x≦1)
0903132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN高校数学「図形と方程式」の「領域」について復習し給え
0904132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANすべての平面上のベクトルは
sa↑+tb↑(s,tは実数)
の形にただ1通りに表せる
これの「すべて」という保証はどこから来るのでしょう?証明できるのでしょうか?
0905132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN例えば、関数列が連続であったら言えますよね?
0906132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN「中国の剰余定理」と「多項式環のイデアル」の関係がわかりません。
どなたか教えて頂けませんでしょうか?
0907132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN背理法で如何
0908132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANf_n なり g_n の有界性は前提条件として与えられないと
f_n*g_n あるいは f_n*f_n の一様収束性は証明できないと思います。
f_n は有界じゃない、一様収束、かつ f_n*f_n が一様収束しない例
↑
誰か教えてください
0910132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN[0,1]みたいな閉区間はコンパクト
コンパクト集合の連続関数像はコンパクト
R(実数集合)におけるコンパクト集合は、「有界な」閉集合
よって f_n が連続関数なら f_n は有界
f_n が有界なら、∀ε∃N n≧N ⇒ |f|-|f_n| ≦ |f-f_n|<ε
|f| < |f_n| + ε よって f も有界
0911132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0912132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN>>910
>>867のMはnに依存しない定数ですよね?
>>910さんの説明では、そのようなMがとれる説明になっていないと思うのですが、、
0913132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN閉でない区間についても知りたかったのですが、閉であるときに成り立つならば理由が知りたいです
0914132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN>0≦y≦x≦1
この領域を図に書いてみ
0915132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANこれ見りゃ y=0 から y=x まで積分すればいいのがわかるだろ
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4363472.jpg
0916132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN閉で成り立つ理由は>>910が示してるじゃん
0917132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANこれ
0918132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANどのようにすればよいのでしょ
0919132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0920132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANすみませんよく読んでませんでした
読み直します
確認したいのですが、>>867の定数Mはnに依存しないですよね?
0922132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN指針が分かりません…
どのように矛盾を導くのか…
0923132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN2通り以上の表現の仕方があれば
sa↑+tb↑ = 0↑ ⇔ s=t=0
に反することを示す
0924132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANa↑=1/s(-tb↑+uc↑+vd↑)
0925908
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN> f_n は有界じゃない、一様収束、かつ f_n*f_n が一様収束しない例
もともと閉区間しか考えてなかったけど、とりあえず >>916 がヒントになった
区間I=[0,1]
f_n(x) = 0 (for x=0)
f_n(x) = 1/x+1/n (for 0<x≦1)
f(x) = 0 (for x=0)
f(x) = 1/x (for 0<x≦1)
f_n は f に一様収束
0<x<1/n の時
| f*f - f_n*f_n | = |2/(xn) + 1/n^2| ≧ 2/(xn) - 1/n^2 > 2 - 1 = 1
よって、一様収束とはならない
0926908
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN> 確認したいのですが、>>867の定数Mはnに依存しないですよね?
しません。
そして他のレスを見れば分かるように、
「その有界性(証明は省略)より」の一文だけ間違っていました。有界性は前提条件として与えられる必要があります。。
0927132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN「多項式環をRとし、RのイデアルA、Bについて
イデアルの和A+B=RならばR/(A∩B)はR/AとR/Bの直和と同型」
が中国の剰余定理
0928132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANありがとうございます
0929132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN一意性は問題にしていないみたい。
0930132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANわかりましたありがとう
0931132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0932132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0933132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN0934132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.ANという問題なのですが、どなたか分かる方いたら宜しくお願いします。
一応ヒントとしてまず正則関数 f(z)=e^(iπz) を考えるのが良いらしいです。
0935132人目の素数さん
2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN座標取れば
0936132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANという問題なのですが、そもそも外測度は関数なのに集めて集合にすることができるのでしょうか?
そこからわかりません、どなたかご教授願います。
0937132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANヒント2
g(z) = (z -i)/(z +i) は上半平面から{z in C | |z|<1}への全単射な正則関数
0938132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN全文省略無しでの問題文提示をおすすめします。
0939132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN0940132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN初等幾何・ユークリッド幾何学(?)の範囲内でできるはずなんですが・・・
数学版に作図スレとかあるんでしょうか・・・
0941132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANすみません、これが全文なのですがこれでは回答は無理でしょうか?
0942936
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN0943132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN0944132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANというか何かに限定する理由が無い
0945132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN円α半径=1
m=2
円α中心からAまでの距離 = 2
円α中心からBまでの距離 = 10000000000000
>このとき円α上にPQ=mかつAP=BQとなるような2点P,Qをとれ。
はい、無理ですね。
配置可能条件とその際のP,Q配置は極座標とか使えば一応書き出せますが
一般にはコンパスと定規で作図なんてレベルでは無いですよ
> 長さmの線分が与えられている
だいたいこの一文がなんか変なんです。これから作図しろっていうPQの他に
「長さmの線分」が与えられているように読めますが、これ意味あるんですか?
> 円αとその外部に2点A,Bおよび長さmの線分が与えられているとする。
実際の問題文はもっと具体的な数値や他の条件が与えられてるんじゃありませんか?
配置によっては作図可能なものもあるでしょうから。
0946132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANもう少し前後の文脈があるはず。
数日で流れるからあまり推奨できないけど、
問題文の写真撮ってアップとかしてくれれば釣り認定は避けられるかと
0947132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN>2点P,Qをとれ
が
2点P,Qをとれる条件は何か?
だったら問題として成立してるような気がする
0948945
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANつっこまれそうだから一応補足
一般にコンパスと定規で作図可能性の判断と実際の作図は可能だけど、
ちょっとした作図問題としてふさわしいとは到底思えない手順が必要です。
0949132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANありがとうございます。
助かりました。
0950132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANBの閉集合は、BのイデアルIを用いてV(I)と書ける。
f*(V(I))=V(f^(-1)(I)) を示せばよい。
⊂は略。
P∈V(f^(-1)(I))とすると、f(P)はf(A)の素イデアル。(詳細略。Ker(f)⊂f^(-1)(I)⊂Pに注意。)
Bはf(A)上整だから、上昇定理より、Q∈SpecB で Q∩f(A)=f(P) となるものが存在する。
このときP=f*(Q)∈f*(V(I)) □
0951132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN台が有界な無限回微分可能な関数で近似すればなんとかなりそうですが、わかりません
0952132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN分からない問題に答えてもらえるスレではありません。
0953132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN軟化作用素J_εを使うといい
u∈L^1_loc(Ω)(エルワンローカル) , D_iu = 0 (i=1,・・・,n) とする
D_i(J_εu) = D_i(j_ε*u) = j_ε*D_iu = 0 (∵ D_iu = 0) より
J_εu∈C^∞(Ω) だから J_εu は定数関数
このとき J_εu(x) = α_ε (α_ε∈C) とおける
lim[ε↓0]‖J_εu - u‖_L^1(K) = 0 (K:コンパクト集合) より
0←‖J_ε'u - J_εu‖_L^1(K) = |α_ε' - α_ε||K| (ε',ε→0)
ゆえに α_ε はある α∈C に収束する(複素数の完備性)
このとき ‖J_εu - α‖_L^1(K)→0 であり ‖J_εu - u‖_L^1(K)→0 でもあるから
K上で u(x) = α (a.e.) でないといけない
Kは任意だからΩ上で u(x) = α (a.e.)
(i) D_i(j_ε*u) = j_ε*D_iu
(ii) lim[ε↓0]‖J_εu - u‖_L^1(K) = 0 (K:コンパクト集合)
は自分で示してね
0954132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANx-2y+3z=2
2x-3y+4z=3
3x-8y+13z=8
を掃き出し法を用いて解け.
と言う問題なのですが,実際にやってみたところ
x=z, y=2z-1,となってしまい,勝手にx=aと置いて
x=a y=2a-1, z=a としてみたのですが,
これであっているのでしょうか?
間違っていましたら,解き方を教えてください.
よろしくお願いします.
0955132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN検算してみろよ
0956132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANたぶん題意を満たすP,Qが取れると仮定してということだと思います。
円の外に長さmの線分があるんです。それを題意に沿うように円のなかに
回転移動するということだと思うんですが・・・
授業の内容からしてそこまで複雑な内容ではないとは思うんですが
対象移動を使う似たような問題で次のようなものがあります
円αとその外に2点A,Bがある。このときAC=BDとなる直径CDを引け
これはBを円の中心に関して対象移動しそれとAを結ぶ線分の垂直二等分線と
円の交点がCという解法なんですが
これを使うんでしょうか?
0957747
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANありがとうございます.
検算は既にして,答えは合っていたのですが
解は定数にならなくても良いのでしょうか?
ネットで調べてみたところ,掃き出し法で
解いている問題は全て解が定数になっていたので,心配です.
0958132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN0959132人目の素数さん
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANじゃあ、a=1のときもa=2のときもa=3のときもaがいくつであっても成り立つんだろ?
それでも一意に決まるはずなのでは?と思うの?
0960132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN0961132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANP=f*(Q)なのはなぜ?
0962132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANab∈f(P), a,b∈f(A)
a=f(c),b=f(d), c,d∈A
ab=f(cd)∈f(P)
cd+k∈P, k∈Ker(f)⊂P
cd∈P ∴c or d ∈P
∴a or b∈f(P)
0963132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN言及するの忘れてた
素直に双方の包含を考えてもいいけど
A の Kerf を含むイデアルの集合と f(A) のイデアルの集合は1対1に対応する。
P、f*(Q) は共に Kerf を含み、
f(f*(Q)) = Q∩f(A) = f(P)
∴ f*(Q) = P
0964132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANn×cos(t/√n) -n = n(1-(t^2)/2!n+(t^4)/4!n^2-(t^6)/6!n^3+…) -n
=-(t^2)/2!+(t^4)/4!n-(t^6)/6!n^2+… なのですが
(t^4)/4!n-(t^6)/6!n^2+… (n→∞) が0に収束することがいまひとつ分かりません
だれか教えていただければ幸いです
0965132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN分母にnがきてるんだぜ?
0966132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANn→∞ での振る舞いはそんなに自明でもないような。
|(t^4)/4!n -(t^6)/6!n^2 +… |
≦ (t^4)/4!n +(t^6)/6!n^2 +…
= {(t^4)/4! +(t^6)/6!n +… }/n
≦ {(t^4)/4! +(t^6)/6! +… }/n
= { cosh(t) - (1 +t^2/2!) }/n
→ 0 (n→∞)
あるいは
{(t^4)/4! +(t^6)/6!n +… }/n
≦ { 1+ (t)/1! +(t^2)/2! + t^3/3! + (t^4)/4! + (t^5)/5! +(t^6)/6! +… }/n
= (e^t) /n
→ 0 (n→∞)
0967132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANありがとうございます!!!
0968132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN朝鮮人!朝鮮人!生まれた時から朝鮮人!
一体前世でどんな非道な行いをしたら朝鮮人なんかに生まれてくるのだろうか?
世界中から忌み嫌われる哀れな民族
生まれた瞬間から死ぬまで終わらない罰ゲームに強制参加させられる哀れな人生
朝鮮人の闇は深い
と発言するネトウヨ
0969132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANN枚のカードからn枚を無作為に選ぶ
選んだn枚が規則(A)をみたす選び方がa通り、規則(B)をみたす選び方がb通りある
mをN≧m≧nとなる自然数とする
今、N枚のカードからm枚を無作為に選び、そのm枚の中からn枚を無作為に選ぶことを考える
選んだn枚が規則(A)を満たしている確率をA(m)、規則(B)を満たしている確率をB(m)とする
a≧b ならば A(m)≧B(m)か?
0970132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN0971132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANこのとき行列の指数写像
exp:Mn(C)→GLn(C)
が全射であることを示せという問題がどうしてもできません。
出来る方いたら宜しくお願いします。
0972132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANそれくらい計算できるだろ
0973132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANそれA(m)やB(m)ってmで変動する値なのか?
俺には無関係に見えるが何か間違えてるのかな?
0974132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN>円αとその外に2点A,Bがある。このときAC=BDとなる直径CDを引け
これの解答での半回転を弦の長さがmになる角度の回転にかえればいい
0975132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANすいません。
その方法は一度考えたのですがジョルダン細胞の逆像がそう簡単には計算出来なくて困ってます。
ジョルダン細胞に写像されるような行列が何か見つかれば簡単なのですが、
一般の行列に対して指数写像はそうそう計算できないので。
どなたか分かっていたらお願いします。
0976132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANBを円の中心に関して対象移動=半回転ということですよね。
もうちょっと詳しく教えてもらえませんか?
0978132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANy'=y^m
を解こうとすると
y^(-m+1)=x(-m+1)+C
となります。ここからy=の形に変形できるのでしょうか?それともここまでのやり方が間違っていますか?
よろしくお願いします。
0979132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN0980132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANm=1の場合に注意
0981132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANy=x(-m+1)の(-m+1)乗根+C
という解ですよね。
この問題、微分方程式の演習のかなり最初の基礎として出てくるので解はもっと簡単になるような気がするのですがこれで良いのでしょうか・・・
>>980
m=1のときはy=Ce^xですよね?m=1でない場合は考えなくて良いのでしょうか?
0982132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANということ
0983132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN>y=x(-m+1)の(-m+1)乗根+C
>という解ですよね。
-m+1=2のときどうなる?
0984132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN>このとき円α上にPQ=mかつAP=BQとなるような2点P,Qをとれ。
円αの中心をOとする。
円αの長さmの弦の中心角をθとしたとき、点Bをθだけ点O中心の回転移動した点をB’とする。
(線分OBと円αとの交点をCとし、線分CC’の長さがmになるように円α上に点C’をとり、
線分OC’をC’の方を延長した半直線上に線分OB’の長さがOBになるように点B’をとる。)
線分AB’の垂直二等分線と円αとの交点(の一つ)をPとする。
点Pをθだけ前と逆向きに点O中心の回転移動した点をQとする。
(線分PQの長さがm、∠QOC=∠POC’となるように円α上に点Qをとる。)
0985978
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN>>982
m≠1のときの解をどなたか教えていただけないでしょうか・・・
>>983
y=√2x+C
ですが、ここから何かわかることはあるのでしょうか?
0986945
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANこのP,Q作図、Maxで4つ解ありますね。
半分釣りを疑っていた自分が恥ずかしい...。コンパスと定規余裕だったんですね。
フリーソフトのGeoGebraで作図してみましたよ。(1解のみ)
http://www.776town.net/uploader/img/up104914.gif
0987132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN>ですが、ここから何かわかることはあるのでしょうか?
高校(中学か?)からやりなおしすべき、ってこと
0988132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANy^2=2x+C のとき y=(√(2x))+C だと言ってるのか?
0989132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN0990132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN(√(2x))+C を二乗してみ
0991132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANdy1/dt = 2y1 ∴ y1 = y1(0)e^2t
となるのですが、y1(0)の意味がよく判りません。
式を見ても、普通に微分方程式を解いた場合から考えてもy1(0)=1となるのは間違いないのですが、
y1(0)がなんなのかが判りません。f(x)におけるf(0)のようなものかと思ったのですが、それが=1になる理由がまた解らず……。
この解法における独自のものだとか、数学における書き方とかそういうものなのでしょうか。
ちなみにy1 = -x1 + 2*x2
該当部分はhttp://hb3.seikyou.ne.jp/home/E-Yama/renDE.pdfの3枚目(1.7)式の少し下にあります。
宜しくお願いします
0992132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN>y1(0)
「tの関数y1(t)の、t=0のときの値」の意味
>y1(0)=1となるのは間違いない
が誤解
0993132人目の素数さん
2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN解ったのかなあ
0995132人目の素数さん
2013/07/27(土) NY:AN:NY.ANJ(α,k)=αI+N=α(I+(1/α)N), N^k=O
exp((log(α))I+log(I+(1/α)N))=J(α,k)
0996132人目の素数さん
2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN対数写像が上手く計算できたんですね。
ありがとうございます。出来ました。
0997132人目の素数さん
2013/07/27(土) NY:AN:NY.ANありがとうございます
>「tの関数y1(t)の、t=0のときの値」の意味
で良かったのですね。
すいません、理解が振り出しに戻ったのですが、
ここでのy1(0)はなんなのでしょうか。なぜ必要なのでしょうか
普通に解くとy1=e^2tとなり、y1(0)は出てきません。
行列を用いる上で必要な項なのだとは思うのですが、その意味が解りません。
物わかりが悪くて申し訳ないです。
0998132人目の素数さん
2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN微分方程式 一般解 初期条件 くらいでぐぐってみ
0999132人目の素数さん
2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN数学の方にはきっと載ってないか分らないように書いてるよ
1000132人目の素数さん
2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN> ここでのy1(0)はなんなのでしょうか。なぜ必要なのでしょうか
> 普通に解くとy1=e^2tとなり、y1(0)は出てきません。
普通に解いた経過を書いてみ
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。