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分からない問題はここに書いてね381

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0001132人目の素数さん2013/05/17(金) 01:38:51.20
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね380
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1364866002/
0446132人目の素数さん2013/06/02(日) 01:51:56.70
>>442
 ありがとうございました。
0447132人目の素数さん2013/06/02(日) 02:42:30.21
>>445
板違い
0448132人目の素数さん2013/06/02(日) 04:17:44.35
>>445
ここらへんにいくべきじゃね
【WebProg板】正規表現道場 Part2
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/php/1348048723/
【プログラム板】Regular Expression(正規表現) Part11
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/tech/1362913813/
【UNIX板】正規表現
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1039165754/
0449132人目の素数さん2013/06/02(日) 14:32:55.69
>>447
>>448
すいませんでした
誘導ありがとうございます
0450132人目の素数さん2013/06/02(日) 16:38:28.27
アクロバティックじゃんけんみたいな奴
0451132人目の素数さん2013/06/02(日) 16:38:58.40
>>450
誤爆
0452132人目の素数さん2013/06/02(日) 19:19:40.27
f(x)をC^2級関数とするとき、
lim[h→0]{f(x-h)-2f(x)+f(x+h^2+h)}/h^2
がf'(x)+f''(x)となるのはどのようにして導けば良いですか?
0453132人目の素数さん2013/06/02(日) 19:33:26.73
臨界値の集合が非可算濃度となる、滑らかな関数の例を挙げよ。
0454132人目の素数さん2013/06/02(日) 20:14:18.29
>>452
f(x+Δx)=f(x)+f'(x)Δx+f"(x)Δx^2/2+o(Δx^2)
>>453
ない
0455132人目の素数さん2013/06/02(日) 20:37:52.69
>>454
f(x+h^2+h)の項はどのように扱えば良いですか?
0456132人目の素数さん2013/06/02(日) 21:52:24.71
>>453, >>454
f(x) = const. (定数)
ってのは駄目なんですか?
0457132人目の素数さん2013/06/02(日) 21:58:34.67
臨界値1コじゃん
04584562013/06/02(日) 22:10:39.24
あ、臨界点と間違えました。
04594532013/06/03(月) 01:46:37.43
例えば、
http://www.solonschools.org/accounts/syee/CantorSetCounterexample_112200892106.pdf
なんてのは答えと言っていいのでしょうか。
0460132人目の素数さん2013/06/03(月) 08:26:18.96
既約な位相空間Xの空でない開集合が稠密であることはいかにして示すのでしょう?
ただしXが既約とは、Xが空でないふたつの真閉部分集合の和で表せないこととします。
0461132人目の素数さん2013/06/03(月) 08:50:31.94
UをXの空でない開集合、VをUの閉包とする
X\Vが空でないとすると、WをX\Vの閉包として、X=V∪Wと書ける
U⊂VよりX\V⊂X\Uで、X\Uは閉集合なので、W⊂X\U
だからUが空でなければ、W≠X
よって、Xは空でない真の閉部分集合の和で書けた(対偶)
0462132人目の素数さん2013/06/03(月) 09:17:52.07
ありがとうございます
0463132人目の素数さん2013/06/03(月) 13:12:52.69
f(t)=e^-ax (t≧0,a>0)のフーリエ正弦変換とフーリエ余弦変換を求めよ。
この問での解法でいきなりC(ω)=√(2/π)∫[0,∞]e^-ax cosωξ dξ として(正弦も同様に)解いているんですが

なぜこんな変換ができるんでか?これって偶関数の掛け算のときの変換だと思うんですがe^-axって偶関数じゃないですよね?
無知な私を助けてください。
0464132人目の素数さん2013/06/03(月) 13:27:44.82
f(x)=e^-a|x|
絶対値とってるとかいうオチでは?
0465132人目の素数さん2013/06/03(月) 13:30:00.38
f(x)=e^-ax (x≧0)
f(x)=0 (x<0)
こんなのとか
0466132人目の素数さん2013/06/03(月) 19:16:40.70
>>459
良い
0467132人目の素数さん2013/06/03(月) 19:17:33.90
>>466
ありがとう。
0468132人目の素数さん2013/06/03(月) 19:20:38.55
>>463
只のフーリエ変換で偶関数の掛け算とか何が疑問なのか分からん
0469132人目の素数さん2013/06/03(月) 22:57:00.67
A∧B=A-(A-B)
集合の問題です、この式ってなりたちます?問題間違ってる気がする
0470132人目の素数さん2013/06/03(月) 23:00:56.71
>>469
AがBを含んでたら成り立つんじゃない
0471132人目の素数さん2013/06/03(月) 23:02:16.57
>>469
A⊇B でないとき A-B って何?
0472132人目の素数さん2013/06/03(月) 23:04:24.35
>>470
AとBの包含関係については触れられてないんだけど・・。
0473132人目の素数さん2013/06/03(月) 23:16:07.77
>>469
X-Y=X∩Y^c を使って機械的な計算(^c は補集合を表す)
A-(A-B)=A∩(A-B)^c=A∩(A∩B^c)^c=A∩(A^c∪B)
=(A∩A^c)∪(A∩B)=A∩B
0474132人目の素数さん2013/06/03(月) 23:20:48.69
>>473
X-Y=X∩Y^cって定理かなんかですか?
0475132人目の素数さん2013/06/03(月) 23:24:52.95
定義
0476132人目の素数さん2013/06/03(月) 23:49:56.87
>>474
集合X-Yはどんな元の集まりか、言葉で説明できるかい?
0477132人目の素数さん2013/06/03(月) 23:56:01.25
>>469
x∈(A-(A-B))
⇔(x∈A)and~(x∈(A-B))
⇔(x∈A)and~((x∈A)and~(x∈B))
⇔(x∈A)and(~(x∈A)or~(~(x∈B)))
⇔(x∈A)and(~(x∈A)or(x∈B))
⇔((x∈A)and(~(x∈A))or((x∈A)and(x∈B))
⇔(x∈A)and(x∈B)
⇔x∈(A∩B)
0478132人目の素数さん2013/06/04(火) 00:13:09.17
有限体の元の数は素数のべき乗である
の証明ってどう示すのでしょうか?
0479132人目の素数さん2013/06/04(火) 00:39:11.07
>>478
素体の上の線型空間だから基底が取れて、でOKでは?
0480132人目の素数さん2013/06/04(火) 00:45:44.15
d/dx=(e^−x/cos(2x))を微分すると、どうなりますか?
0481132人目の素数さん2013/06/04(火) 00:53:13.97
>>480
その等号はどういう意味なの?
0482132人目の素数さん2013/06/04(火) 02:16:35.72
3次元のユークリッド空間の有界領域RとRの閉部分集合Sがあるとします。
3次元ユークリッド空間の元zに対してSをzだけ平行移動させて得られた集合をS(z)と表すことにします。

この時、|z|<δの時
S(z)⊂R
を成り立たせるようなδは存在しますか?

なんとなく存在する気がするのですが、証明がわかりません。
0483132人目の素数さん2013/06/04(火) 03:08:54.90
R=S, R≠φならδ>0は存在しない
0484132人目の素数さん2013/06/04(火) 03:19:16.06
>>455
f(x+h^2+h) - f(x) = f'(x) (h^2 + h) + (1/2) f''(x) (h^2 +h)^2 + o(h^2 +h)
0485132人目の素数さん2013/06/04(火) 03:20:56.77
>>483
ではRがそうでない場合はどうでしょうか?
0486132人目の素数さん2013/06/04(火) 03:39:03.78
I:=(0,3)⊆R^1, S:=[1,2]xIxI⊆R:=I^3⊆R^3 ならδ>0は存在しない
0487132人目の素数さん2013/06/04(火) 05:31:52.44
「Rの閉部分集合S」というのはRの位相ではなくて元のユークリッド空間の位相で閉と言いたいんではないか
そしたらS^cとRが交わらない閉集合で一方が有界なので{|x-y|;x∈S^c,y∈R}が正の下限dを持って、0<δ<dとすればいい
だいぶ端折ってるので誰かに任せた
0488132人目の素数さん2013/06/04(火) 06:30:17.91
>>487
すみませんそういうことです

お願いします
0489132人目の素数さん2013/06/04(火) 06:35:23.61
Rの開区間と閉区間が同相でないことはいかにして示しますか?
0490132人目の素数さん2013/06/04(火) 06:39:42.43
コンパクト集合の連続写像による像はコンパクト
0491132人目の素数さん2013/06/04(火) 06:40:18.27
コンパクトの連続写像による像はコンパクトでっせ
0492132人目の素数さん2013/06/04(火) 06:43:39.50
コンパクトな部分集合を連続写像でうつしたら像もコンパクトだから
0493狢 ◆yEy4lYsULH68 2013/06/04(火) 07:25:18.02
狢
0494132人目の素数さん2013/06/04(火) 08:37:06.65
複素数係数のn変数多項式P[1],…,P[n]に対して
P[1](x[1],x[2],…,x[n])=0
…
P[n](x[1],x[2],…,x[n])=0
の解が一意的に存在するならば、係数の連続関数ですか?
0495132人目の素数さん2013/06/04(火) 12:39:47.45
ax-1=0 → x=1/a は連続関数か?
0496132人目の素数さん2013/06/04(火) 15:40:36.46
>>482をお願いします
0497132人目の素数さん2013/06/04(火) 15:46:54.84
δ=0とすれば良い
0498132人目の素数さん2013/06/04(火) 16:05:43.73
>>496
後だしが無いように条件を整理したら
0499132人目の素数さん2013/06/04(火) 16:13:02.96
エスパーした解答なら>>487がしてるじゃん
0500132人目の素数さん2013/06/04(火) 18:55:20.90
d[k] := {1/2^(k-1) - 1/2^k }/4 = 1/2^(k+2)
R := ∪_{k=1}^∞ (1/2^k -d[k+1], 1/2^k +d[k])
S := ∪_{k=1}^∞ {1/2^k}
とすると
S ⊂ R であり、
S は孤立点の集まりなので閉集合、かつ有界なので コンパクト

仮に、z>0 が与えられたとします。
・z ≧ 1/4 の場合、
1/2^1 + d[1] = 1/2^2 + 1/8 < 1/2^1 + z
・z < 1/4 の場合、
0 < d[k] < z < d[k-1]
となるような k(≧0) が一意に取れます。そのkにおいて
d[k] < z < d[k-1] = 2*d[k] < 3*d[k] = 4*d[k] - d[k] = 1/2^k - d[k]
より
1/2^k +d[k] < 1/2^k + z < 1/2^(k-1) -d[k]

よってどんな z>0 に対しても S(z)⊂R は成り立ちません。
0501132人目の素数さん2013/06/04(火) 18:59:24.16
0 < d[k] < z ≦ d[k-1]
となるような k(≧0) が一意に取れます。そのkにおいて
d[k] < z ≦ d[k-1] = 2*d[k] < 3*d[k] ...
に訂正
0502132人目の素数さん2013/06/04(火) 19:21:21.21
2≦k≦mのとき、十分大きいn(>m)をえらべば、
0<(1/k!)-((nCk)/n^k)=(1/k!)(1-Π[i=0,k-1](1-(i/n))<1/(m(m+1)^(m+1)).
この右側の不等式の示し方を教えてください。
0503132人目の素数さん2013/06/04(火) 19:52:40.82
>S は孤立点の集まりなので閉集合、
05045002013/06/04(火) 20:29:33.33
>>503
確かに、S := ∪_{k=1}^∞ {1/2^k}  これだと
S^c = (-∞,0]∪_{k=1}^∞ (1/2^(k+1), 1/2^k) ∪ (1/2,+∞)
なので、S は閉集合になりませんね。
今まで孤立点の集まりは常に閉集合って勘違いしてました。

S := {0}∪( ∪_{k=1}^∞ {1/2^k} )
に訂正します。
0505132人目の素数さん2013/06/04(火) 22:38:32.69
http://iwc.int/index.php?cID=1918&;cType=document&download=1

上記の文書を見て欲しいのですが、その167ページ(中の文書にふってあるページ)に、
One abundance estimate is available: 27150 in 1988. The variance of the log estimate is 0.01 and
hence the information matrix of a single entry of value 1/0.01)
とあります。この0.01という数字はどういう計算で出てくるのでしょうか?
27150のlogの分散が0.01というように読めるのですが。

147ページの右下に、
a is vector of logarithms of estimates of absolute abundance by season:
H is the information matrix of the a vector. If H is non-singular, H = V^-1 where V is
the variance-covariance matrix of the components of a.
という説明があります。

表計算ソフトのCOVER関数を使うと0になるんですが。
0506132人目の素数さん2013/06/04(火) 22:46:44.52
f(x)=e^-ax (x≧0,a>0)のフーリエ正弦変換とフーリエ余弦変換を求めよ。
この問での解法でいきなりC(ω)=√(2/π)∫[0,∞]e^-ax cosωξ dξ として(正弦も同様に)解いているんですが

なぜこんな変換ができるんでか?これって偶関数の掛け算のときの変換だと思うんですがe^-axって偶関数じゃないですよね?



これもしf(x)=e^-a|x|であれば上記の変換が可能というのもよくわからないです。
偶関数じゃないことには変わりないですし
0507132人目の素数さん2013/06/04(火) 23:09:09.52
>>506
>>465
0508132人目の素数さん2013/06/04(火) 23:18:44.28
なぜ
sinx=x(x-π)(x+π)(x-2π)...
ではなく、
sinx=x(1-x/π)(1+x/π)(1-x/2π)...
なのでしょうか?
0509132人目の素数さん2013/06/04(火) 23:22:11.45
>>508
原点での微係数を求めてみて
0510132人目の素数さん2013/06/04(火) 23:25:25.69
>>507
ごめんなさいそれでもわからない(ToT)/
0511132人目の素数さん2013/06/05(水) 01:21:21.31
>>505
http://iwc.int/cache/downloads/b9t7r0k873wc4gc00wwso00kk/1992%20SC%20REP.pdf
このページ66の表を参照
N(CV) = 27150 (0.120)
との数値があります。前後をそれほど読んではいませんが捕鯨関係だし同一起源のデータでしょう
※CVは、変動係数(Coefficient of variation: 標準偏差を算術平均で割ったもの)

weblio: 「対数正規分布」
対数正規分布は(中略)、 生物群の個体数、(中略)の各現象に広く見られる統計分布であり...

という事で、クジラ頭数に対して対数正規分布 LN(μ,σ^2) を仮定すると。
CV = sqrt(V(x))/E(x) = sqrt( e^{σ^2} - 1 ) = 0.120
σ^2 = ln( 0.120^2 +1) = 0.014 (≒0.01 はココから来ていると思われ)
参考:Wikipedia 「対数正規分布」の項目「平均・分散」

あと、CV=0.120 自体は何らかのモデリングによる推定っぽいです
0512132人目の素数さん2013/06/05(水) 01:24:46.72
なので
> 27150のlogの分散が0.01というように読めるのですが。

それで合ってると思います
0513132人目の素数さん2013/06/05(水) 01:46:49.99
複素解析から

z=exp(iθ)の時 sinθとcosθをzを用いて表せ

argz(rexp(iθ))を計算せよ

この二題どうにか解説お願いします\(゜ロ\)
0514132人目の素数さん2013/06/05(水) 02:02:14.69
>>513
オイラーの公式より
z=exp(iθ)=cosθ+isinθ、~z=cosθ-isinθ
cosθ=(z+~z)/2
isinθ=(z-~z)/2,sinθ=-i(z-~z)/2
~zはzの共役複素数。
0515132人目の素数さん2013/06/05(水) 02:30:42.54
>>514
ありがとうございます<m(__)m>

argz(rexp(iθ))→arg(rexp(iθ))でした
0516132人目の素数さん2013/06/05(水) 04:00:52.52
>>496
ρ(x)=inf{|x-y|;y∈R^c}とおく
(1)ρ(x)=0⇒x∈R^c
証:ρ(x)=0なるxを固定する。下限の定義より任意のε>0に対してあるy∈R^cがあって|x-y|<ρ(x)+ε=ε
  よってxの任意の近傍がR^cの点を含むからR^cが閉集合よりx∈R^c
(2)ρは連続
証:x,x'を任意の点、y∈R^cとして三角不等式より|x'-x|+|x-y|≧|x'-y|
  yについて下限を取って|x'-x|+ρ(x)≧ρ(x')
  xとx'を入れ替えた不等式も成り立つから|x'-x|≧|ρ(x')-ρ(x)|
(3)あるd>0があってx∈S⇒ρ(x)≧d
証:Sは有界閉でρは連続より、ρのSへの制限が最小値を取る点x_0∈Sが存在する
  x_0∈Rであるから(1)の対偶よりρ(x_0)>0。よってd=ρ(x_0)とおけばよい
(4)0<δ≦dとすると|z|<δ⇒S(z)⊂R
証:|z|<δ, x∈S(z)とするとx-z∈Sよりρ(x-z)≧d
  もしx∈R^cなら|z|=|(x-z)-x|≧ρ(x-z)≧d≧δとなって矛盾
  よってx∈RよりS(z)⊂R
0517132人目の素数さん2013/06/05(水) 07:36:42.61
>>513
高校からやり直し。
0518132人目の素数さん2013/06/05(水) 09:07:24.02
>>516
ありがとう
0519132人目の素数さん2013/06/05(水) 16:01:53.43
Iは有界区間とします。
fがIで絶対連続ならばIでほとんどいたるところ微分可能で、しかもf'はLebesgue可積分となりますが、
一方で、「fがIでほとんどいたるところ微分可能でf'がIでLebesgue可積分」でも、fはIで絶対連続とは限りません(例えばCantor関数)。
しかし、例えば「fがIで微分可能で、f'がIで広義Riemann可積分」というところまで仮定すれば、
fはIで絶対連続となります(f(x)=|x|^(3/2)sin(1/x)を原点まで連続に延長した関数など)。

そこで思ったのですが、「fがIでほとんどいたるところ微分可能でf'がIでLebesgue可積分」は最低満たしているとして、
fがIで絶対連続となるための十分条件としてf'についてのなるべく弱い仮定はどんなものが考えられますか?
「fがIで微分可能でf'がIでLebesgue可積分」で十分条件になると思っていたのですが、
示そうとしてみるとどうも上手くいかず、かと言って反例も見つからず困っています。
0520132人目の素数さん2013/06/05(水) 16:03:56.31
授業聞いてて分からなくて必死に解こうとしてたら先に進んでて詰んだ
解説をお願いします

「次の等式を証明せよ」

�@ 1 + 1/tan^2θ=1/sin^2θ

�Acosθ/1-sinθ - tanθ=1/cosθ

�Aのcosθ/1-sinθ - tanθ は1-sinθ分のcosθと-tanθは分けてある、という意味です
つまり-tanは分母ではありません
0521132人目の素数さん2013/06/05(水) 16:11:08.88
>>520
括弧使えよ。
(1)左辺を1/sin^2θで無理矢理くくる。
(2)分数になっている部分の分子分母に(1+sinθ)を掛ける。
0522132人目の素数さん2013/06/05(水) 16:49:13.75
tanθ=sinθ/cosθ
0523132人目の素数さん2013/06/05(水) 16:49:22.65
>>520
1. tanθ は sinθ/cosθ になおす
2. sin^2θ+cos^2θ=1でsinθかcosθの式にする
この基本方針を貫いてください。(左辺)-(右辺)で証明したほうが楽。
なお、y = sinθ, x = cosθで x^2 + y^2 = 1とすると計算がしやすい。
0524132人目の素数さん2013/06/05(水) 16:54:03.67
>>519
f'有界がいるだろ
有界ならf'を+と-に分けても可積分だ
0525132人目の素数さん2013/06/05(水) 17:57:13.66
>>524
どういうことでしょうか?
f'が微分可能で有界ならfは絶対連続ということはわかりますが、
f(x)=|x|^(3/2)sin(1/x)とすると原点の近傍でf'は非有界でfは絶対連続なので、f'が有界というのは必要条件ではないですよね?
05265252013/06/05(水) 18:37:02.27
2行目は「fが微分可能でf'が有界なら〜」のミスです。失礼しました。
0527132人目の素数さん2013/06/05(水) 19:38:04.24
十分条件じゃ不足か
必要十分条件ならf'∈L^1とかいう定理があるだろ
0528132人目の素数さん2013/06/05(水) 23:25:42.51
(X,Y)が2変量正規分布に従っているとする。確率密度の指数部分が-(x^2-2xy+2y^2+6x-8y+10)
のときE(X),Cov(X,Y)を求めなさい。
という問題なんですが
まず式を変形して確率密度を求めるのでしょうか?
どのように変形していけばいいのでしょうか?
0529132人目の素数さん2013/06/05(水) 23:33:09.23
>>511
どうもありがとうございました。

その手の資料を見るとCVは資源量といっしょに表記してあることが多いので、
例えば 1989年 778,000 (CV=0.295; 95% CI 442,000-137,000)とあったら、
ln(0.295^2 +1) = 0.08と計算すればいいんですよね。
05305192013/06/06(木) 02:34:00.65
>>527
「f'がa.e.で存在してLebesgue可積分」では弱すぎて十分条件にならず
「f'が各点で存在して広義Riemann可積分」では十分条件ですが強すぎて不満なので、中間が欲しいのです。

そのf'∈L^1とは何を表しているのですか?
少なくともCantor関数のような例があるのでf'がIのほとんどいたるところ存在してf'∈L^1(I)となるだけでは十分ではないと分かるのですが、
f'がIの各点で存在してf'∈L^1(I)とすれば必要条件でなくなってしまいます(f(x)=√|x|など)。
その定理の内容を教えてほしいです。
0531132人目の素数さん2013/06/06(木) 05:57:28.01
一般二項定理の証明でマクローリン展開の剰余項が0に収束することが示せなくて困ってます
分かる方教えてください

a∈R,n∈N,0<θ<1,|x|<1
R_n={a*(a-1)*&bull;&bull;&bull;*(a-n)/n!}*{(1+θx)^(a-n)}*x^n
lim[n→∞]R_n=0
0532132人目の素数さん2013/06/06(木) 13:31:39.55
等比数列で押さえればいいだろ
0533132人目の素数さん2013/06/06(木) 13:38:09.05
>>530
自己共役拡大の理論
http://www.math.tsukuba.ac.jp/~isozakih/lecture/Funct.Anal.2.pdf
p7 定理4.1
05345192013/06/06(木) 17:50:58.86
>>533
今回の話ではその資料における(3)の仮定を全くしていないので、そのままでは使えません。
その有名な定理については了解済みで、(3)を仮定せずとも
「fがどの程度たくさんの点で微分できるか(可算個を除いて、有限個を除いて、全ての点で、etc)」や
「f'が関数としてどの程度行儀の良いものか(L^1に属す、有界、区分的に連続、etc)」
という旨の条件を要請することでfが絶対連続となるようにするには…ということでした。
例えば一番簡単で強い十分条件は「f'が全ての点で存在してf'が連続」となることで、
(3)を仮定しなくてもRiemann積分の微分積分学の基本定理からすぐ出ます。

あとから見やすいように提示して頂いた部分を転載しておきます。
----------
定理4.1 f(x) がI 上絶対連続であることの必要十分条件は
(1) f(x) がI 上ほとんどいたるところ微分可能で
(2) f'(x) ∈ L^1(I) であり
(3) 任意のa, c ∈ I に対して f(x) = f(c) + ∫[c,x]f'(y)dy
----------
0535132人目の素数さん2013/06/06(木) 19:47:18.74
数学か分からんが宿題
助けて。・°°・(>_<)・°°・。
http://i.imgur.com/ePVSTeK.jpg
0536132人目の素数さん2013/06/06(木) 19:49:01.09
>>535
まるち
0537132人目の素数さん2013/06/06(木) 19:50:43.02
>>536どゆこと?
0538132人目の素数さん2013/06/06(木) 19:55:01.47
>>537
マルチポストでググれ。
ちなみにわかるやつはいるが出来るやつはいない。
0539132人目の素数さん2013/06/06(木) 20:16:31.02
どなたか>>528お願いします
0540132人目の素数さん2013/06/06(木) 20:17:54.21
1
7,5,10,4
11,12
9,6,8,3
2
0541132人目の素数さん2013/06/06(木) 21:11:22.27
>>540
6個の頂点の和
0542132人目の素数さん2013/06/06(木) 21:12:26.31
ありゃ、六角星の頂点だった。すまん。
0543132人目の素数さん2013/06/06(木) 22:31:56.48
ここでいいのかわかりませんが質問です。
パチンコで当たる確率に1/199とかありますよ ね。
この場合、199回転以内に当たる確率は 1-(198/199)^199ですよね。
これを他の確率、例えば1/390で390回以内で当たる確率とかで計算しても同じような結果になるのですが、 なにか法則があるのでしょうか。 教えてください。
0544132人目の素数さん2013/06/06(木) 22:43:43.50
>199回転以内に当たる確率は 1-(198/199)^199ですよね。
これは199回連続で外れる確率
当たった後も打ち続けるか(まあ続けるだろうが)等、条件不足で答えようがない
0545132人目の素数さん2013/06/06(木) 22:46:42.72
>>543
ネイピア数でググれ。
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