分からない問題はここに書いてね381
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん
2013/05/17(金) 01:38:51.20前スレ
分からない問題はここに書いてね380
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1364866002/
0446132人目の素数さん
2013/06/02(日) 01:51:56.70ありがとうございました。
0447132人目の素数さん
2013/06/02(日) 02:42:30.21板違い
0448132人目の素数さん
2013/06/02(日) 04:17:44.35ここらへんにいくべきじゃね
【WebProg板】正規表現道場 Part2
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/php/1348048723/
【プログラム板】Regular Expression(正規表現) Part11
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/tech/1362913813/
【UNIX板】正規表現
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1039165754/
0449132人目の素数さん
2013/06/02(日) 14:32:55.69>>448
すいませんでした
誘導ありがとうございます
0450132人目の素数さん
2013/06/02(日) 16:38:28.270451132人目の素数さん
2013/06/02(日) 16:38:58.40誤爆
0452132人目の素数さん
2013/06/02(日) 19:19:40.27lim[h→0]{f(x-h)-2f(x)+f(x+h^2+h)}/h^2
がf'(x)+f''(x)となるのはどのようにして導けば良いですか?
0453132人目の素数さん
2013/06/02(日) 19:33:26.730454132人目の素数さん
2013/06/02(日) 20:14:18.29f(x+Δx)=f(x)+f'(x)Δx+f"(x)Δx^2/2+o(Δx^2)
>>453
ない
0455132人目の素数さん
2013/06/02(日) 20:37:52.69f(x+h^2+h)の項はどのように扱えば良いですか?
0456132人目の素数さん
2013/06/02(日) 21:52:24.71f(x) = const. (定数)
ってのは駄目なんですか?
0457132人目の素数さん
2013/06/02(日) 21:58:34.670458456
2013/06/02(日) 22:10:39.240459453
2013/06/03(月) 01:46:37.43http://www.solonschools.org/accounts/syee/CantorSetCounterexample_112200892106.pdf
なんてのは答えと言っていいのでしょうか。
0460132人目の素数さん
2013/06/03(月) 08:26:18.96ただしXが既約とは、Xが空でないふたつの真閉部分集合の和で表せないこととします。
0461132人目の素数さん
2013/06/03(月) 08:50:31.94X\Vが空でないとすると、WをX\Vの閉包として、X=V∪Wと書ける
U⊂VよりX\V⊂X\Uで、X\Uは閉集合なので、W⊂X\U
だからUが空でなければ、W≠X
よって、Xは空でない真の閉部分集合の和で書けた(対偶)
0462132人目の素数さん
2013/06/03(月) 09:17:52.070463132人目の素数さん
2013/06/03(月) 13:12:52.69この問での解法でいきなりC(ω)=√(2/π)∫[0,∞]e^-ax cosωξ dξ として(正弦も同様に)解いているんですが
なぜこんな変換ができるんでか?これって偶関数の掛け算のときの変換だと思うんですがe^-axって偶関数じゃないですよね?
無知な私を助けてください。
0464132人目の素数さん
2013/06/03(月) 13:27:44.82絶対値とってるとかいうオチでは?
0465132人目の素数さん
2013/06/03(月) 13:30:00.38f(x)=0 (x<0)
こんなのとか
0466132人目の素数さん
2013/06/03(月) 19:16:40.70良い
0467132人目の素数さん
2013/06/03(月) 19:17:33.90ありがとう。
0468132人目の素数さん
2013/06/03(月) 19:20:38.55只のフーリエ変換で偶関数の掛け算とか何が疑問なのか分からん
0469132人目の素数さん
2013/06/03(月) 22:57:00.67集合の問題です、この式ってなりたちます?問題間違ってる気がする
0470132人目の素数さん
2013/06/03(月) 23:00:56.71AがBを含んでたら成り立つんじゃない
0471132人目の素数さん
2013/06/03(月) 23:02:16.57A⊇B でないとき A-B って何?
0472132人目の素数さん
2013/06/03(月) 23:04:24.35AとBの包含関係については触れられてないんだけど・・。
0473132人目の素数さん
2013/06/03(月) 23:16:07.77X-Y=X∩Y^c を使って機械的な計算(^c は補集合を表す)
A-(A-B)=A∩(A-B)^c=A∩(A∩B^c)^c=A∩(A^c∪B)
=(A∩A^c)∪(A∩B)=A∩B
0474132人目の素数さん
2013/06/03(月) 23:20:48.69X-Y=X∩Y^cって定理かなんかですか?
0475132人目の素数さん
2013/06/03(月) 23:24:52.950476132人目の素数さん
2013/06/03(月) 23:49:56.87集合X-Yはどんな元の集まりか、言葉で説明できるかい?
0477132人目の素数さん
2013/06/03(月) 23:56:01.25x∈(A-(A-B))
⇔(x∈A)and~(x∈(A-B))
⇔(x∈A)and~((x∈A)and~(x∈B))
⇔(x∈A)and(~(x∈A)or~(~(x∈B)))
⇔(x∈A)and(~(x∈A)or(x∈B))
⇔((x∈A)and(~(x∈A))or((x∈A)and(x∈B))
⇔(x∈A)and(x∈B)
⇔x∈(A∩B)
0478132人目の素数さん
2013/06/04(火) 00:13:09.17の証明ってどう示すのでしょうか?
0479132人目の素数さん
2013/06/04(火) 00:39:11.07素体の上の線型空間だから基底が取れて、でOKでは?
0480132人目の素数さん
2013/06/04(火) 00:45:44.150481132人目の素数さん
2013/06/04(火) 00:53:13.97その等号はどういう意味なの?
0482132人目の素数さん
2013/06/04(火) 02:16:35.723次元ユークリッド空間の元zに対してSをzだけ平行移動させて得られた集合をS(z)と表すことにします。
この時、|z|<δの時
S(z)⊂R
を成り立たせるようなδは存在しますか?
なんとなく存在する気がするのですが、証明がわかりません。
0483132人目の素数さん
2013/06/04(火) 03:08:54.900484132人目の素数さん
2013/06/04(火) 03:19:16.06f(x+h^2+h) - f(x) = f'(x) (h^2 + h) + (1/2) f''(x) (h^2 +h)^2 + o(h^2 +h)
0485132人目の素数さん
2013/06/04(火) 03:20:56.77ではRがそうでない場合はどうでしょうか?
0486132人目の素数さん
2013/06/04(火) 03:39:03.780487132人目の素数さん
2013/06/04(火) 05:31:52.44そしたらS^cとRが交わらない閉集合で一方が有界なので{|x-y|;x∈S^c,y∈R}が正の下限dを持って、0<δ<dとすればいい
だいぶ端折ってるので誰かに任せた
0488132人目の素数さん
2013/06/04(火) 06:30:17.91すみませんそういうことです
お願いします
0489132人目の素数さん
2013/06/04(火) 06:35:23.610490132人目の素数さん
2013/06/04(火) 06:39:42.430491132人目の素数さん
2013/06/04(火) 06:40:18.270492132人目の素数さん
2013/06/04(火) 06:43:39.500493狢 ◆yEy4lYsULH68
2013/06/04(火) 07:25:18.020494132人目の素数さん
2013/06/04(火) 08:37:06.65P[1](x[1],x[2],…,x[n])=0
…
P[n](x[1],x[2],…,x[n])=0
の解が一意的に存在するならば、係数の連続関数ですか?
0495132人目の素数さん
2013/06/04(火) 12:39:47.450496132人目の素数さん
2013/06/04(火) 15:40:36.460497132人目の素数さん
2013/06/04(火) 15:46:54.840498132人目の素数さん
2013/06/04(火) 16:05:43.73後だしが無いように条件を整理したら
0499132人目の素数さん
2013/06/04(火) 16:13:02.960500132人目の素数さん
2013/06/04(火) 18:55:20.90R := ∪_{k=1}^∞ (1/2^k -d[k+1], 1/2^k +d[k])
S := ∪_{k=1}^∞ {1/2^k}
とすると
S ⊂ R であり、
S は孤立点の集まりなので閉集合、かつ有界なので コンパクト
仮に、z>0 が与えられたとします。
・z ≧ 1/4 の場合、
1/2^1 + d[1] = 1/2^2 + 1/8 < 1/2^1 + z
・z < 1/4 の場合、
0 < d[k] < z < d[k-1]
となるような k(≧0) が一意に取れます。そのkにおいて
d[k] < z < d[k-1] = 2*d[k] < 3*d[k] = 4*d[k] - d[k] = 1/2^k - d[k]
より
1/2^k +d[k] < 1/2^k + z < 1/2^(k-1) -d[k]
よってどんな z>0 に対しても S(z)⊂R は成り立ちません。
0501132人目の素数さん
2013/06/04(火) 18:59:24.16となるような k(≧0) が一意に取れます。そのkにおいて
d[k] < z ≦ d[k-1] = 2*d[k] < 3*d[k] ...
に訂正
0502132人目の素数さん
2013/06/04(火) 19:21:21.210<(1/k!)-((nCk)/n^k)=(1/k!)(1-Π[i=0,k-1](1-(i/n))<1/(m(m+1)^(m+1)).
この右側の不等式の示し方を教えてください。
0503132人目の素数さん
2013/06/04(火) 19:52:40.820504500
2013/06/04(火) 20:29:33.33確かに、S := ∪_{k=1}^∞ {1/2^k} これだと
S^c = (-∞,0]∪_{k=1}^∞ (1/2^(k+1), 1/2^k) ∪ (1/2,+∞)
なので、S は閉集合になりませんね。
今まで孤立点の集まりは常に閉集合って勘違いしてました。
S := {0}∪( ∪_{k=1}^∞ {1/2^k} )
に訂正します。
0505132人目の素数さん
2013/06/04(火) 22:38:32.69上記の文書を見て欲しいのですが、その167ページ(中の文書にふってあるページ)に、
One abundance estimate is available: 27150 in 1988. The variance of the log estimate is 0.01 and
hence the information matrix of a single entry of value 1/0.01)
とあります。この0.01という数字はどういう計算で出てくるのでしょうか?
27150のlogの分散が0.01というように読めるのですが。
147ページの右下に、
a is vector of logarithms of estimates of absolute abundance by season:
H is the information matrix of the a vector. If H is non-singular, H = V^-1 where V is
the variance-covariance matrix of the components of a.
という説明があります。
表計算ソフトのCOVER関数を使うと0になるんですが。
0506132人目の素数さん
2013/06/04(火) 22:46:44.52この問での解法でいきなりC(ω)=√(2/π)∫[0,∞]e^-ax cosωξ dξ として(正弦も同様に)解いているんですが
なぜこんな変換ができるんでか?これって偶関数の掛け算のときの変換だと思うんですがe^-axって偶関数じゃないですよね?
これもしf(x)=e^-a|x|であれば上記の変換が可能というのもよくわからないです。
偶関数じゃないことには変わりないですし
0507132人目の素数さん
2013/06/04(火) 23:09:09.52>>465
0508132人目の素数さん
2013/06/04(火) 23:18:44.28sinx=x(x-π)(x+π)(x-2π)...
ではなく、
sinx=x(1-x/π)(1+x/π)(1-x/2π)...
なのでしょうか?
0509132人目の素数さん
2013/06/04(火) 23:22:11.45原点での微係数を求めてみて
0510132人目の素数さん
2013/06/04(火) 23:25:25.69ごめんなさいそれでもわからない(ToT)/
0511132人目の素数さん
2013/06/05(水) 01:21:21.31http://iwc.int/cache/downloads/b9t7r0k873wc4gc00wwso00kk/1992%20SC%20REP.pdf
このページ66の表を参照
N(CV) = 27150 (0.120)
との数値があります。前後をそれほど読んではいませんが捕鯨関係だし同一起源のデータでしょう
※CVは、変動係数(Coefficient of variation: 標準偏差を算術平均で割ったもの)
weblio: 「対数正規分布」
対数正規分布は(中略)、 生物群の個体数、(中略)の各現象に広く見られる統計分布であり...
という事で、クジラ頭数に対して対数正規分布 LN(μ,σ^2) を仮定すると。
CV = sqrt(V(x))/E(x) = sqrt( e^{σ^2} - 1 ) = 0.120
σ^2 = ln( 0.120^2 +1) = 0.014 (≒0.01 はココから来ていると思われ)
参考:Wikipedia 「対数正規分布」の項目「平均・分散」
あと、CV=0.120 自体は何らかのモデリングによる推定っぽいです
0512132人目の素数さん
2013/06/05(水) 01:24:46.72> 27150のlogの分散が0.01というように読めるのですが。
それで合ってると思います
0513132人目の素数さん
2013/06/05(水) 01:46:49.99z=exp(iθ)の時 sinθとcosθをzを用いて表せ
argz(rexp(iθ))を計算せよ
この二題どうにか解説お願いします\(゜ロ\)
0514132人目の素数さん
2013/06/05(水) 02:02:14.69オイラーの公式より
z=exp(iθ)=cosθ+isinθ、~z=cosθ-isinθ
cosθ=(z+~z)/2
isinθ=(z-~z)/2,sinθ=-i(z-~z)/2
~zはzの共役複素数。
0515132人目の素数さん
2013/06/05(水) 02:30:42.54ありがとうございます<m(__)m>
argz(rexp(iθ))→arg(rexp(iθ))でした
0516132人目の素数さん
2013/06/05(水) 04:00:52.52ρ(x)=inf{|x-y|;y∈R^c}とおく
(1)ρ(x)=0⇒x∈R^c
証:ρ(x)=0なるxを固定する。下限の定義より任意のε>0に対してあるy∈R^cがあって|x-y|<ρ(x)+ε=ε
よってxの任意の近傍がR^cの点を含むからR^cが閉集合よりx∈R^c
(2)ρは連続
証:x,x'を任意の点、y∈R^cとして三角不等式より|x'-x|+|x-y|≧|x'-y|
yについて下限を取って|x'-x|+ρ(x)≧ρ(x')
xとx'を入れ替えた不等式も成り立つから|x'-x|≧|ρ(x')-ρ(x)|
(3)あるd>0があってx∈S⇒ρ(x)≧d
証:Sは有界閉でρは連続より、ρのSへの制限が最小値を取る点x_0∈Sが存在する
x_0∈Rであるから(1)の対偶よりρ(x_0)>0。よってd=ρ(x_0)とおけばよい
(4)0<δ≦dとすると|z|<δ⇒S(z)⊂R
証:|z|<δ, x∈S(z)とするとx-z∈Sよりρ(x-z)≧d
もしx∈R^cなら|z|=|(x-z)-x|≧ρ(x-z)≧d≧δとなって矛盾
よってx∈RよりS(z)⊂R
0517132人目の素数さん
2013/06/05(水) 07:36:42.61高校からやり直し。
0518132人目の素数さん
2013/06/05(水) 09:07:24.02ありがとう
0519132人目の素数さん
2013/06/05(水) 16:01:53.43fがIで絶対連続ならばIでほとんどいたるところ微分可能で、しかもf'はLebesgue可積分となりますが、
一方で、「fがIでほとんどいたるところ微分可能でf'がIでLebesgue可積分」でも、fはIで絶対連続とは限りません(例えばCantor関数)。
しかし、例えば「fがIで微分可能で、f'がIで広義Riemann可積分」というところまで仮定すれば、
fはIで絶対連続となります(f(x)=|x|^(3/2)sin(1/x)を原点まで連続に延長した関数など)。
そこで思ったのですが、「fがIでほとんどいたるところ微分可能でf'がIでLebesgue可積分」は最低満たしているとして、
fがIで絶対連続となるための十分条件としてf'についてのなるべく弱い仮定はどんなものが考えられますか?
「fがIで微分可能でf'がIでLebesgue可積分」で十分条件になると思っていたのですが、
示そうとしてみるとどうも上手くいかず、かと言って反例も見つからず困っています。
0520132人目の素数さん
2013/06/05(水) 16:03:56.31解説をお願いします
「次の等式を証明せよ」
�@ 1 + 1/tan^2θ=1/sin^2θ
�Acosθ/1-sinθ - tanθ=1/cosθ
�Aのcosθ/1-sinθ - tanθ は1-sinθ分のcosθと-tanθは分けてある、という意味です
つまり-tanは分母ではありません
0521132人目の素数さん
2013/06/05(水) 16:11:08.88括弧使えよ。
(1)左辺を1/sin^2θで無理矢理くくる。
(2)分数になっている部分の分子分母に(1+sinθ)を掛ける。
0522132人目の素数さん
2013/06/05(水) 16:49:13.750523132人目の素数さん
2013/06/05(水) 16:49:22.651. tanθ は sinθ/cosθ になおす
2. sin^2θ+cos^2θ=1でsinθかcosθの式にする
この基本方針を貫いてください。(左辺)-(右辺)で証明したほうが楽。
なお、y = sinθ, x = cosθで x^2 + y^2 = 1とすると計算がしやすい。
0524132人目の素数さん
2013/06/05(水) 16:54:03.67f'有界がいるだろ
有界ならf'を+と-に分けても可積分だ
0525132人目の素数さん
2013/06/05(水) 17:57:13.66どういうことでしょうか?
f'が微分可能で有界ならfは絶対連続ということはわかりますが、
f(x)=|x|^(3/2)sin(1/x)とすると原点の近傍でf'は非有界でfは絶対連続なので、f'が有界というのは必要条件ではないですよね?
0526525
2013/06/05(水) 18:37:02.270527132人目の素数さん
2013/06/05(水) 19:38:04.24必要十分条件ならf'∈L^1とかいう定理があるだろ
0528132人目の素数さん
2013/06/05(水) 23:25:42.51のときE(X),Cov(X,Y)を求めなさい。
という問題なんですが
まず式を変形して確率密度を求めるのでしょうか?
どのように変形していけばいいのでしょうか?
0529132人目の素数さん
2013/06/05(水) 23:33:09.23どうもありがとうございました。
その手の資料を見るとCVは資源量といっしょに表記してあることが多いので、
例えば 1989年 778,000 (CV=0.295; 95% CI 442,000-137,000)とあったら、
ln(0.295^2 +1) = 0.08と計算すればいいんですよね。
0530519
2013/06/06(木) 02:34:00.65「f'がa.e.で存在してLebesgue可積分」では弱すぎて十分条件にならず
「f'が各点で存在して広義Riemann可積分」では十分条件ですが強すぎて不満なので、中間が欲しいのです。
そのf'∈L^1とは何を表しているのですか?
少なくともCantor関数のような例があるのでf'がIのほとんどいたるところ存在してf'∈L^1(I)となるだけでは十分ではないと分かるのですが、
f'がIの各点で存在してf'∈L^1(I)とすれば必要条件でなくなってしまいます(f(x)=√|x|など)。
その定理の内容を教えてほしいです。
0531132人目の素数さん
2013/06/06(木) 05:57:28.01分かる方教えてください
a∈R,n∈N,0<θ<1,|x|<1
R_n={a*(a-1)*•••*(a-n)/n!}*{(1+θx)^(a-n)}*x^n
lim[n→∞]R_n=0
0532132人目の素数さん
2013/06/06(木) 13:31:39.550533132人目の素数さん
2013/06/06(木) 13:38:09.05自己共役拡大の理論
http://www.math.tsukuba.ac.jp/~isozakih/lecture/Funct.Anal.2.pdf
p7 定理4.1
0534519
2013/06/06(木) 17:50:58.86今回の話ではその資料における(3)の仮定を全くしていないので、そのままでは使えません。
その有名な定理については了解済みで、(3)を仮定せずとも
「fがどの程度たくさんの点で微分できるか(可算個を除いて、有限個を除いて、全ての点で、etc)」や
「f'が関数としてどの程度行儀の良いものか(L^1に属す、有界、区分的に連続、etc)」
という旨の条件を要請することでfが絶対連続となるようにするには…ということでした。
例えば一番簡単で強い十分条件は「f'が全ての点で存在してf'が連続」となることで、
(3)を仮定しなくてもRiemann積分の微分積分学の基本定理からすぐ出ます。
あとから見やすいように提示して頂いた部分を転載しておきます。
----------
定理4.1 f(x) がI 上絶対連続であることの必要十分条件は
(1) f(x) がI 上ほとんどいたるところ微分可能で
(2) f'(x) ∈ L^1(I) であり
(3) 任意のa, c ∈ I に対して f(x) = f(c) + ∫[c,x]f'(y)dy
----------
0535132人目の素数さん
2013/06/06(木) 19:47:18.74助けて。・°°・(>_<)・°°・。
http://i.imgur.com/ePVSTeK.jpg
0536132人目の素数さん
2013/06/06(木) 19:49:01.09まるち
0537132人目の素数さん
2013/06/06(木) 19:50:43.020538132人目の素数さん
2013/06/06(木) 19:55:01.47マルチポストでググれ。
ちなみにわかるやつはいるが出来るやつはいない。
0539132人目の素数さん
2013/06/06(木) 20:16:31.020540132人目の素数さん
2013/06/06(木) 20:17:54.217,5,10,4
11,12
9,6,8,3
2
0541132人目の素数さん
2013/06/06(木) 21:11:22.276個の頂点の和
0542132人目の素数さん
2013/06/06(木) 21:12:26.310543132人目の素数さん
2013/06/06(木) 22:31:56.48パチンコで当たる確率に1/199とかありますよ ね。
この場合、199回転以内に当たる確率は 1-(198/199)^199ですよね。
これを他の確率、例えば1/390で390回以内で当たる確率とかで計算しても同じような結果になるのですが、 なにか法則があるのでしょうか。 教えてください。
0544132人目の素数さん
2013/06/06(木) 22:43:43.50これは199回連続で外れる確率
当たった後も打ち続けるか(まあ続けるだろうが)等、条件不足で答えようがない
0545132人目の素数さん
2013/06/06(木) 22:46:42.72ネイピア数でググれ。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています