>>817
俺は回答者じゃないが
これは「内分」という考え方が役に立つ例とは思えないな・・
x%agとy%bgを合わせた際の食塩の量は(by+ax)/100 gで 溶液の質量はa+b gなんだから
混ぜた後の質量パーセント濃度は{(by+ax)/100}/(a+b)}*100=(by+ax)/(a+b)

導出仮定から明らかなように 混ぜ合わせるものが二つでなくとも、三つであってもかまわないわけで・・
三つ以上の場合、「内分」の考え方は通用しないわけだしね。 時速の方の話も全く同じ