>>784
たとえば、ab-1=0を考える場合、ab-1はaの1次関数であり、
a=-∞のとき(左辺)=-∞、a=+∞のとき(左辺)=+∞なので、
bは全ての値を取りうる。ということでしょうか?

しかし、ab-1=0では、bが0という値は取りえないですよね?