外分点のたすき掛けって どこがたすき掛けになってるんですか?
直線abをm:nに外分してるとき -ma+nb/-m+nっていう式が導かれるんですが
これをたすき掛けって読んでる人がいるんですが 式の形をみても別にたすきになんて
なってないから どこ見てたすきっていってるのか知りたいです