>>861
>これも考え方次第だから今は何とも言えんな
さて、時間を置いたことだし、自己矛盾は解決したかね?w

追加で確認しておこうか
>>1の問題を「5皿ある。6こずつ林檎がのっている。」としよう
これに対し、>>852から、君は「{(1個/皿/巡)×(5皿)}×(6巡)=(30個)」とし、「5×6」と答えるよな?

さて、問題に書いていない情報を用いることとなる配布方式では
「{(2個/皿/巡)×(5皿)}×(3巡)=(30個)」「{(3個/皿/巡)×(5皿)}×(2巡)=(30個)」というパターン、
つまり「2×5×3」や「3×5×2」といったものが解答候補になる訳だが、君はこれを正解とするのか答えてくれ

ここで正解とする場合、正答とする「6×5」と「2×5×3」や「3×5×2」を比較することに何の意味があるのか、
君の>>839の主張が、「2×5×3」や「3×5×2」に対し「どちらを被乗数にするか」がどう絡んでくるか、を説明してくれ

ここで不正解とする場合、君は配布方式を否定することになるなw
配布方式は単に特殊な場合だけに成立しているように見えるだけで、全く的外れということだw

>でもそれを「過程を飛ばしている」と考えるかどうかは微妙だな
「2×5×3」「3×5×2」を「10×3」や「15×2」として解答したとしたら、「過程を飛ばしている」と言われるの当然だろ?
さらに、「その数はどこからでてきた?」と追求されるのは明らかだろ?
それとも「1×5×6」の場合のみ、計算して「5×6」としていい正当な理由があるか?

さあ、「5皿ある。6こずつ林檎がのっている。」という問題で、
「1×5×6」「2×5×3」「3×5×2」「10×3」「15×2」という解答は、君にとって正解不正解のどちらだ?