定義がどっちでも良いってヤツか。はっきり書けよw
それについても散々話しただろ?

大体「乗法の定義」が曖昧だったり、どっちでも良いとなったら子どもの場合よく修得できなくなるから
結局文章問題から乗法の式を作るのも直感になってしまう。

対して、言葉の式できちんと定義すると、覚えるのは面倒だという欠点はあるが文章題から式を「根拠
を持って」立式できるようになる。利点は計り知れないものがあるだろ。

キミは多数の文章題をこなせとでも言うのだろうが、それをやるとなぜこの文章題が乗法になるのか
などの根拠が曖昧になり、このような文章の場合乗法になりますなどの天下り式のよく分からない指
導を延々繰り返すことになる。