>>242
>英語の自然な感覚としては
普通、数式「1+2」をいちいち「1に2を足す」とか「1と2を足す」とか読まず、
見たまま「いち たす に」とか「いち プラス に」と読むだろ。
同様に、英語の文法云々ではなく、単に「×」を「times」と読んでいるだけじないか?
だとしたらその意見はトンチンカンだ

>>243
>数学がSVOの文法を持つ論理で記述されている以上、SOVの日本語とは違う記述になるのはやむを得ない。
なんで集合を例に出すんだ?直接、掛け算の定義を出せばいいだろ?
そして論点は掛け算の定義についてであり、要するに何も示していないのと同じ

>>242-243
>つうか、アメリカでどういう読み方かじゃなくどういう教育がされているかのソースを出せよw
これが理解できないの?
まず日本とアメリカの教育との相違点をはっきりさせてくれ
本当はどちらも同じ教育内容で、英語云々は単なる妄想なんじゃないのか?
という訳で、妄想じゃないというソースをよろしく