(1) h:K[x]→K[α] h(f)=f(α) が加群の準同型写像になることを示し、準同型定理を使う。
(2) f[1],…,f[n]∈K[x]が一次独立だとして、k[1]f[1]+…+k[n]f[n],k[i]∈Kで表せない元をの存在を示す。degf[i]には最大値が存在する。