数IIの微分を今勉強しているものですが極値を求める際、
導関数が0となるxの値を求めそれを単に代入して求める手法ではなく

f'(x)でf(x)を割って商と余りを求め、
f(x)=f'(x)*(商)+(余り)というように変形して
それにf'(x)=0となるxの値を代入して極値を求める手法をしばしば見かけます

この手法は計算を楽にするためのものですか?