>>665
まず2人に分ける場合を考える
とりあえず1つももらえない人がいる場合も許容すると
分け方は 2^6 通り (品物が人を選ぶと思えばよい)
このうち,1人に品物がかたまってしまう場合が2通りあるので
2人とも少なくとも1つはもらえるような分け方は 2^6 − 2 通り

あとはベン図を描いて各領域に人数を(わからないところは文字で)書き込めば
式を立てることができる