>>492
(A)(B) は 導関数 = 0 とした式を a について解き,
a のなくなった s の式を g( s ) とおく
y = a と y = g( s ) が -1 < s < 1 の範囲で
1つ共有点をもつ条件を考えればよい(多少吟味が必要)
(C)(D) はそれでおk
(E) 2次導関数を「因数分解」して符号変化が3回以上起こるように
a の値の範囲を決めればよい 三角関数の不等式の応用問題