>>323
{e^(-a/2) -1}/(-a/2) において、h = -a/2 とおくと { e^h-1 }/h と書き直せるから、
これはa→0のときh→0なので「e^xのx=0での微分係数」に収束する。

一方君のように e^(-x/2)の微分係数に帰着させたいのなら、
{ e^(-a/2) - 1 }/a の形にせんとあかん。 こいつのa→0の極限が「e^(-x/2)のx=0での微分係数」だ。