>>303
このままだと循環?して一向に求めれないじゃん
それで、たまたま左辺に積分区間が定数の積分があるから定数aとおいてみる

そしたら�@f(x)=x+aがでるから
最初の式の左辺のf(x)をx+aに置き換えて
右辺のx+定積分f(t)(めんどいから省略)のf(t)を �@よりf(t)=t+aが成り立つから t+aで置き換えて計算すれば解けるはず