>>610
>本のまえがき、あとがき、目次は最初に目を通すべきもの!という教訓だ

倉田>>4のあとがきに
「他の多くの人たちと同様、私は何とか古典を理解したい思いにかられ、過去何度も挑戦しては挫折した経験がある。
 最近共同作業のおかげでようやくガロア第 I 論文を理解し得て原稿化した・・」とある

>>1のベストアンサーがやはり挫折だったのもうなづける