g(x)がx→aで0でない複素数に収束し,f,gはaのまわりで微分可能とする.
このとき,lim_{x→a}(f(x)/g(x))はlim_{x→a}(f'(x)/g'(x))に等しいときと等しくないときがある.

これは Proposition ではあるが定理とは呼ばないだろう.

定理: P∨(¬P)=T.