>>300
参考書に類題が出てないか?

(1) 平面αと点 A との距離( d とする)を公式で求めておき,
  A からαの法線ベクトル方向に 2d だけ進めばよい.
(2) (1) で求めた点を A ’とすると,AP+BP の最小値は BA ’に等しい(要説明).
  よって,α と BA ’の交点を求めればよい.
  BA ’上の点をパラメータ表示しておいて,αの式に代入して
  パラメータの値を決めればよい.