>>154
とりあえず浮かんだ方針を投下してみる

S[n] は n の2次関数になるから,その軸に近いところで最大値をとる.
そこで,S[m] = 22 とする.残りはこれを挟むように位置するはずだから
   (あ) S[m-1] = 21 , S[m+1] = 20
   (い) S[m-1] = 20 , S[m+1] = 21
のいずれかだ(両方適するかも).
a[n] の初項を a ,公差を d とすれば,それぞれのケースで
a ,d ,m の連立方程式が立式できるので,それを解けばよい.