>>900,904
S=(線分OP、OAとCで囲まれる図形の面積)
T=(線分OQ、OBとCで囲まれる図形の面積)
U=(y≦-x^2+2x+1,y≧0,y≧mxを満たす領域の面積)
とすると、
m>0のとき、
S+U=(Cとy=mxで囲まれる図形の面積)
T+U=(Cとx軸で囲まれる図形の面積)
m<0のとき、
S+U=(Cとx軸で囲まれる図形の面積)
T+U=(Cとy=mxで囲まれる図形の面積)
だから、m≠0でS=Tのとき
(Cとx軸で囲まれる図形の面積)=(Cとy=mxで囲まれる図形の面積)