高校生のための数学の質問スレPART315
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0899☆k☆ ◆x/iUqiMm22
2011/11/10(木) 22:12:37.87取り合えず、ここまで進めたのですが。
n回の試行で、Aの起こる回数が偶数である確率を A[n] とおく。
n回目にAの起こる回数が偶数であるのは
(�@) (n-1)回の試行で、Aが偶数回であり、n回目で Aが起こらなかった場合。
その確率=A[n-1]×(1−p)
(�A) (n-1)回の試行で、Aが奇数回であり、n回目で Aが起こった場合。
その確率=(1−[An-1])×p
よって、
A[n]=(1-2p)[A n-1]+p
こんな感じなのですが、あってるのでしょうか。
あってた場合、ここからどう近づけていけば…。
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