>>890
取り合えず、ここまで進めたのですが。

n回の試行で、Aの起こる回数が偶数である確率を A[n] とおく。
n回目にAの起こる回数が偶数であるのは
(�@) (n-1)回の試行で、Aが偶数回であり、n回目で Aが起こらなかった場合。
その確率=A[n-1]×(1−p)
(�A) (n-1)回の試行で、Aが奇数回であり、n回目で Aが起こった場合。
その確率=(1−[An-1])×p

よって、
A[n]=(1-2p)[A n-1]+p

こんな感じなのですが、あってるのでしょうか。
あってた場合、ここからどう近づけていけば…。