Re:>>785 複素数zの複素共役をconjg(z)としよう.複素数z,wに対してconjg(z+w)=conjg(z)+conjg(w), conjg(zw)=conjg(z)conjg(w)が成り立つから実数係数方程式の解の複素共役が解になるのは明らか.
Re:>>788 一階でy^2-y'^2=1のようにもなる.