>>49
その考え方は答えのα、β、γが少なくともひとつ存在してると分かってるなら使っていいが
以下のようなケース、答えのα、β、γがそもそも存在しないケースだとまずい
x^3+x+1=αx^2+βx+γ
これにx=1,2,3を代入すると式が3つ出てきてα、β、γが求まるが当然ながら両辺は恒等式とはならない
ということを多分言いたいのじゃないかなと思う