>>522 続き
a < 0 のときも b は同じ式になる.
さて,P( X ,Y )は y = g(x) 上にあるので
  Y = g(X)
をみたす.これを 「 a の方程式 」 とみる.
この方程式が -2 < a < 2 ,a ≠ 0 において3個の実数解をもつ条件を考えればよい.
X の符号で場合分けが必要で面倒だが,多分これでなんとかなりそう

もっと鮮やかな解法があるんですかね
俺にはこれが限界です