恒等式の問題を未知数の数だけ値を代入して連立して解くと必要性が示されていないと減点されるのですが
例えば2次式の恒等式で、放物線で考えるなら3つ共有点をもつ違う放物線はありえないんだから不要じゃないかというのは
この考え自体に穴があるんでしょうか?あるいは作法だから従わないとダメということなんでしょうか?
もしくは連立で解いても一般的に違わないことをキチンと示さないとダメだからですか?