平方根について、無駄に考え込んでハマってしまったので質問です。

1.√(A)^2 = |A| の絶対値の意味は、Aが負のときに等号が成立しなくなることを防ぐため、ということでいいのでしょうか。
2.
|A|≧A
|A|≧-A というのは、

前者では正ならA=A、Aが負なら-A>A なのでそれをまとめた、ということでいいのでしょうか。
(具体的にはA=5のとき5=5 A=-5のとき5>-5)