数学Aの質問です。

問題が
(nが整数の時、命題「n二乗+nを3で割った余りは0または2のいずれかである」は真であることを証明せよ。)

で、答えに、
整数kを用いて
n=3k
n=3k+1
n=3k+2
と表すことができるらしいのですが、それが意味わからないです。

友達は「後で3で割るからこうなるねん!!」って言ってたのですが、3で割ったら、のちのちkになるから、意味ないやん(?)って思いました。

あと、+2までなんが意味わからないです。
なんで足す必要があるの?ってなります。

とりあえず。その式がどっから、沸いて出てきたのか意味わからないです。

よろしければ、アホでも分かる解説をお願いします。