数学的帰納法で(2n-1)=n²を証明せよという問題を例にします
・n=1のとき (2-1)=1
・n=kのとき (2k-1)=k²
ここまではわかります
・n=k+1のとき (2k-1)+(2k+1)=k²+(2k+1)
1,右辺の(2k+1)はいったいどこから出てきた?
2,なぜ左辺にも(2k+1)が出現した?
3,そもそもn=k+1の1って何だ?
と疑問に思い質問させていただきます
どなたか教えてください