何も手をつけられないので解答を請おうと思ったのですがまずかったですか…

n回で試行が止まると仮定したとき
2回目の表である確率がPn
1回目の表又は任意回数目の裏である確率が(1−Pn)

表が出る確率1/2,裏が出る確率が1/2

n+1で試行が止まると仮定したとき、nで表、n-1で裏であることが必要となる
Pn+1=1/2(1−Pn)・1/2(1−Pn-1)
    =1/4(1−Pn)(1−Pn-1)
ここで試しにn=3をぶち込んでみるも、P4=1/4(1−P3)(1−P2)
4回目で試行が止まるのは2通りなので1/8 三回目で試行が止まるのは1/8なので(1−P3)=7/8 又、(1−P2)=3/4
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この時点で色々破綻してて投げ出してしまいました
助けてください