分からない問題はここに書いてね352
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0001132人目の素数さん
2011/04/24(日) 21:57:54.50前スレ
分からない問題はここに書いてね351
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1298932294/
0654132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:13:48.05従っている。それぞれの契約は1 年ごとに確率p (0<p<1)でそれぞれ独立に更新されていく。ただし、
更新時以外での契約の消滅はないものとする。
この会社が保険を販売してから十分な時間がたっているとき、この会社の保有する契約の件数の分布を
求めよ。
0655132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:21:55.56ありがとうございます
0656132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:27:57.31n期目の契約件数C(n),Nをポアソン分布に従う確率変数とすると
C(n) = C(0)p^n + N(1-p^n)/(1-p)
0657132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:30:18.270658132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:31:21.88回答ありがとうございます。
>C(n) = C(0)p^n + N(1-p^n)/(1-p)
これが答えですか?
n→∞のときを考えなくていいんですかね?
0659132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:50:24.08n→∞とすればp^nが消えて
C(∞) = N/(1-p)
0660132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:53:46.40解答としては
平均r/(1-p)のポアソン分布
が正しいのでしょうか?
0661132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:56:21.17pの扱いとして二項分布を登場させる必要はないでしょうか?
0662132人目の素数さん
2011/05/12(木) 22:58:19.55アホか
0663132人目の素数さん
2011/05/12(木) 23:00:36.72帰納的に構成してみよ
真偽関数のよい演習だ。
0664132人目の素数さん
2011/05/12(木) 23:06:12.75Y(1)=X(1)
Y(2)=X2+X(1)p
Y(3)=X3+X(2)p+X(1)p^2
…
Y(n)=X(n)+X(n-1)p+X(n-2)p^2+…+X(1)p^(n-1)
ポアソン分布の再生性より
Y(n)は平均が
r+rp+rp^2+…+rp^(n-1)=r(1-p^n)/(1-p)
のポアソン分布に従う
したがって、求める分布は
平均r/(1-p)のポアソン分布
という考え方ですよね!?>>656
0665132人目の素数さん
2011/05/12(木) 23:09:51.110666132人目の素数さん
2011/05/12(木) 23:14:49.32X(1)'〜B(X(1),p)
ですよね
一般にn回更新された結果をX(1)^(n)とすると
X(1)^(n)〜B(X(1)^(n-1),p)
ですよね
ここでBは二項分布を表しています
0667132人目の素数さん
2011/05/12(木) 23:27:41.92Y(n)=X(n)^(0)+X(n-1)^(1)+X(n-2)^(2)+…+X(1)^(n-1)
となります
X(n-k)^(k)をX(n-k)p^kとすれば>>664になるのですが、
果たしてそのようなことをしてよいのでしょうか?
0668132人目の素数さん
2011/05/12(木) 23:40:02.33http://www.actuaries.jp/examin/sample1.html
解答や解説がなくて困ってます><
誰か確率・統計に詳しい方、お願いしますm(_ _)m
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