定義
X と Y をStone空間(>>248)とし、f:X → Y を連続写像とする。
A、B をそれぞれ X、Y の双対代数(>>910)とする。
>>312より U ∈ B に f^(-1)(U) ∈ A を対応させることにより
準同型(>>30) f^:B → A が得られる。
f^を f の双対準同型(dual homomorphism)または単に双対(dual)と言う。