>>239
個人的なお勧めは点Pの交点は求めず、
OQ:QA=5:1
BR;RA=1:5
は出ているはずなので
CQとBAの延長上の交点Xを作って、
BA:AXあたりの比をを相似で求めるのがいい。

四角形CPRB=△XCB-△XPR
四角形QARP=△XPR−△XQA
だから、CP:PQ:QXとか、BR:RA:AXは求めやすいから意外と楽だよ。