>>228
鉛筆を一本用意してください。
それを机の上に置いてください。
次に、その鉛筆を上にまっすぐ持ち上げてください。
このとき、持ち上げる前後は違う状況ですよね。

これと同じ事を無限の大きさを持った机と無限の長さを持った鉛筆で行うことを想像してみてください。

Yeah, that's all.