1 一辺が1の正三角形ABCの3つの頂点が1点で重なるようにして正四面体を作る。この体積V1を求めよ。
2 1で作った正四面体の底面の正三角形から3つの頂点が1点で重なるように正四面体をつくり、その体積をV2とする。
以下同様にして、底面の正三角形から正四面体を作る操作を4回くり返して得られる正四面体の体積をV5とするとき、V1:V5=p:1であるとする。
このとき、pの値を求めよ。ただし、pは素因数分解した形で書くこと。

問3は底面が等しい正四面体なのですべて合同になりp=1だと思うのですがこれでいいのでしょうか?
よろしくお願いします