「1は2に等しい」という証明

a=bという数式がある。 その両辺にaをかけると
a2=abとなる。 この両辺にa2−2abを足すと
2a2−2ab=a2−abとなり、
これを分かりやすく括弧でくくると 
2(a2−ab)=a2−ab 両辺を(a2−ab)で割ると

2=1 となる。  証明終わり。

というコピペを見たんだが、「ゼロで割っちゃダメ」じゃダメ?