分からない問題はここにかいてね340
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0001132人目の素数さん
2010/09/10(金) 17:22:38前スレ
分らない問題はここにかいてね339
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1281455724/
0067132人目の素数さん
2010/09/10(金) 23:56:32今やってるのは哲学で数学じゃない
現実の時間とか言い出したら有限の世界で無限を考える意味が無い
0068132人目の素数さん
2010/09/11(土) 00:33:47自動車を走らせるときに気になる燃費ですが、当然積載量が少なければ燃費も上がると思われます。
では、ガソリンを満タンまで給油して、エンプティランプ点灯でまた満タンまで…とするのと、
一回の給油では20Lだけを入れて、入れた分の20Lを使う頃(つまりエンプティランプ点灯した頃)また20L給油する、
というのとでは、どちらがどれだけ燃費が良いでしょうか。
任意に、走行距離は1,000km/月、ガソリン代は115円〜135円の間を半年周期で比例で上がり下がりする、
給油の際ガソリンスタンドへの往復には2km/回走る必要があるとする、燃料タンクは50Lとする、満タンから空まで400km走れるものとする。
(その他必要と思われる前提条件てなんだろう?)
0069132人目の素数さん
2010/09/11(土) 00:43:130070132人目の素数さん
2010/09/11(土) 00:44:21意味不明
0071132人目の素数さん
2010/09/11(土) 00:55:58>その他必要と思われる前提条件
・車の重さ
・ガソリンの減りは総重量に比例するのか
0072132人目の素数さん
2010/09/11(土) 00:59:400073132人目の素数さん
2010/09/11(土) 01:15:200074132人目の素数さん
2010/09/11(土) 01:39:370075132人目の素数さん
2010/09/11(土) 01:48:29驚くような意味を込めてるんだよ「比例」に、多分。
0076132人目の素数さん
2010/09/11(土) 01:57:290077132人目の素数さん
2010/09/11(土) 02:17:28公開するID: mi65536 参加日:2010/6/10
知恵コイン: 60,903枚 グレード: 3-2 ライフ: 3
名前:
職業: summons master
コメント: I think that mathematics is the most beautiful art.
And, the programming makes it the one of the reality.
困っている人には回答書きます。(知恵袋を便利な道具と思ってる人には回答しません。)(主にPC関連)
あと、数学は質問者のレベルが低すぎるので回答しないことにしました。
サイト: http://www.wolframalpha.com/
http://www.alicekelley.com/mainfractal.html
サイト: http://www.wolframalpha.com/
http://www.alicekelley.com/mainfractal.html
0078132人目の素数さん
2010/09/11(土) 02:21:58走行距離/hは平均にしてよいか?
0079132人目の素数さん
2010/09/11(土) 02:26:14質問文の意味を確認して…というやりとりがほぼ不可能だしな
0080132人目の素数さん
2010/09/11(土) 03:39:48忌避されるようになってきているから知恵袋でも問題ないだろう。
エスパーできない回答者というのはレベルが低すぎてお呼びじゃ無いらしい。
マルチポストも推奨される傾向にあるとくれば、もうやってらんない。
0081132人目の素数さん
2010/09/11(土) 08:48:500082清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 08:52:020083清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 08:55:010084清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 08:56:040085清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 08:56:570086清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 09:22:520087清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 09:25:560088清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 09:34:520089清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 09:38:480090132人目の素数さん
2010/09/11(土) 09:45:34これはヒドイ。
0091清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 09:46:100092清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 09:47:460093清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 09:48:330094清少納言 ◆ECy5ixFZ7w
2010/09/11(土) 09:49:160095132人目の素数さん
2010/09/11(土) 09:57:01ある回答者が徹底的にそいつを馬鹿にしたら居なくなってしまったのが痛快だったな
0096132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:09:41a,b,cの三人が折り紙で鶴を同じ数だけ折った。
aが折り終えたときbは15枚残っており、
cは21枚残っていた。bが折り終わったとき
cはまだ9枚残していた。三人の鶴を
折るペースがそれぞれ一定とすると、
鶴は全部で何羽できあがるか。
0097132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:18:40つまり、bが15枚折る間にcは 21-9 = 12枚しか折っていない。
bとcの速さの比は 15 : 12 = 5 : 4
bが5個折るたびに cは1個分遅れを取る。
bが終わったとき、cは9枚残っていたのだから
9個分遅れを取ったということで、bは45個折っている。
全員同じ数折っているので135羽の鶴になる。
0098132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:22:210099132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:31:590100132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:32:480101132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:34:140102132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:36:270103132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:36:36くけど内容の不明な群です。ですから、群の習得を検討しています
が、習得の後に、それが何かの問題を解いたり、考察する際に応用
できるかどうかが知りたいです。
そこで、質問なのですが、群を勉強して得られるご利益ってどんな
ものがありますか。5次方程式に解の公式がないことが群の考えで
証明される話は有名ですが、あまりにも特殊な例のような気がしま
す。たとえば、微分や積分により曲線で囲まれた面積や立体の体積
が求めるのに強力なツールになりえますが、一般的に、群により、
何が扱えるようになり、何が求まるのでしょうか。初等的な問題で、
群を使うと簡潔に解ける問題なんかあるでしょうか。
0104132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:37:100105132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:41:07そもそも数学というのは、哲学などと同じで、「やりたい人がやる学問」なのであって、
何かの利益を追求するためにする学問ではない。
つまり、利益の追求というちっぽけなことのために数学を勉強しようと考えているのなら、
間違いなく数学には向いてないよ。
単に利益の追求がしたいだけなら、応用科学の学問(例:工学、医学など)を勉強すれば良い。
0106132人目の素数さん
2010/09/11(土) 10:42:020107132人目の素数さん
2010/09/11(土) 11:01:47利益なんて言葉が真っ先に出てくるような人は
数学はやめといた法がいいと思うよ。
0108132人目の素数さん
2010/09/11(土) 11:04:41おまいらよく嫁。利益とご利益は全然違うぞw
0109132人目の素数さん
2010/09/11(土) 11:14:23同じ事さ。
数学と縁の無い人が最初に聞くこと
1.ひとことで言うと結局、何なんですか?
2.それで何ができるんですか?
適切な回答
>知るか。
0110132人目の素数さん
2010/09/11(土) 11:49:13>>107
数学を勉強する動機は人さまざまだと思います。
私は、応用の広さを、それを学ぶための指標の一つとしています。
0111132人目の素数さん
2010/09/11(土) 11:55:43数学じゃなくて身近な道具とか作る工学でもやってみたらいいんじゃないかな。
0112132人目の素数さん
2010/09/11(土) 11:59:40縦の長さをxと置いて横の長さをxであらわすにはどうすればいいか上手くイメージできません
まず長方形にして縦がxだからその対辺もx
じゃあ横の長さはそこからどう計算すればいいでしょうか?
0113132人目の素数さん
2010/09/11(土) 12:04:384辺の長さの合計が30センチ
0114132人目の素数さん
2010/09/11(土) 12:06:46対角線で切ってみたら。
0115132人目の素数さん
2010/09/11(土) 12:11:450116132人目の素数さん
2010/09/11(土) 12:15:19予想外に解答が早くて、びっくり
しましたwありがとうございます。何となく分かりました。
0117132人目の素数さん
2010/09/11(土) 12:31:12どうもすんません
それは分かるんですけど例えば縦が10cmだとしたら、横は5cmになり合計30cmになります
30(全体)-20(縦の10+10)=10(横の5+5)
数字を置き換えればこうですけど、xと置いて同じようにしようとしてんですけど、上手くいきません
>>114
へ?
0118132人目の素数さん
2010/09/11(土) 12:36:43> 一般的に、群により、何が扱えるようになり、何が求まるのでしょうか。
群構造さえ見つかれば、群の一般論が使えるようになります。
> 初等的な問題で、群を使うと簡潔に解ける問題なんかあるでしょうか。
ありません。
0119132人目の素数さん
2010/09/11(土) 12:39:55縦+横 = ?
0120132人目の素数さん
2010/09/11(土) 12:40:22なんとなく、じゃあこころもとない。
この手の公務員採用試験に出るような問題って、
大抵未知数の個数が多くなるように出来ていて、要求されている値以外は一意には求まらないようになっているのが多い。
だから方向間違うと堂々巡りになってしまうから気をつけないといけない。
一人が折る鶴の数をN、bとcが一羽を折るのにかかる時間をB,Cとおくと
(N-15)/B=(N-21)/C
15/B=(21-9)/C
>>97さんの解答は、この連立方程式を解くことに相等する。
2番目の式からBとCの比がわかり、それを1番目の式に代入してN=45。
9個分の遅れを取ったから45個、という鮮やかさは消えちゃってるが。
0121132人目の素数さん
2010/09/11(土) 13:12:43ttp://www.kousotu.com/nintei/goukakuten.php
22年度の一番下見てもらうと合格率が35〜37%くらいになってよね?
そんで35%でも40%でも扱いやすい数字で計算してもらっていいけど
してほしい計算は、今から説明します。
これは全部で8科目あって、8科目受験する人も1科目だけ受験する人もいます。
つまり1〜8科目のうち誰が何科目受けてるのか謎。
だけど合格率は35〜40%くらい。
だから1〜8科目をみんな均等に受験してるとします1科目受験者10人
2科目受験者10人、3科目受験者10人・・・・と同じ比率で受験してると仮定して
8科目を1回で合格してしまう人の確率って何%くらいになるでしょうか?
科目数が上がるほど確率が低くなりそうだから厳密にはこんな計算正しくないのですかね。
本来の正しい計算ができる人がいるなら全部お任せします。
説明がへたですみません。計算が得意な人お願いします。
0123132人目の素数さん
2010/09/11(土) 13:25:41> 例えば縦が10cmだとしたら、横は5cmになり
どうやって横が5cmと求めたの?それを式で書いてみて。
0124132人目の素数さん
2010/09/11(土) 13:29:163なのか4なのか5なのか、間とって4科目としよう。
だから、4科目での合格者が40%なわけでしょ?
8科目てことは半分の20%。
以上に厳しいのは絶対的w
0125132人目の素数さん
2010/09/11(土) 13:35:01君は質問である問題を理解していないようだな、良く読め。
受験者の平均受験科目数は間を取って4科目平均と仮定する
以下極力自然な条件を仮定した。
・各科目の難易度は同じとする
・受験科目数と受験者のレベルの間に相関がない
(受験科目数が多い人ほど賢いとか馬鹿とかないものと仮定する)
・受験科目数ごとの受験者数が同じとする
などと仮定した場合に、8科目全部合格の確率は
平均合格率が、
35%なら:約10.9%
40%なら:約15.2%
計算方法は
1科目の合格率をpとすると,n科目全て合格する確率はp^n
1科目受験者から8科目受験者までの合格確率の平均は(p+p^2+・・・+p^8)/8
これを実際の平均合格率0.35とか0.4にするpを求める.
すると平均が35%の場合はp≒0.758,40%ならp≒0.79
8科目全部合格する確率はp^8
となる。
つまり8科目一発で合格する合格率は10%ってことになる。
8科目を連続的に成功を収めたことも考慮すると5%程度になる計算だ。
0126132人目の素数さん
2010/09/11(土) 13:39:32> 受験者の平均受験科目数は間を取って4科目平均と仮定する
>>7
> だから1〜8科目をみんな均等に受験してるとします1科目受験者10人
> 2科目受験者10人、3科目受験者10人・・・・と同じ比率で受験してると仮定して
ここから根本的に条件が変わっている。
0127132人目の素数さん
2010/09/11(土) 13:45:300128132人目の素数さん
2010/09/11(土) 13:54:48その課題のままに計算させて頂きましたが。
ルアルに追い込んで考えるとサイコロの出目が連続的に出ると仮定すれば更に合格率は落ちる。
0129132人目の素数さん
2010/09/11(土) 14:08:13なぜ、年の違いによって、曜日が違うのでしょうか?
例えば、2010年の9月11日は土曜日なのに、
2011年の9月11日は●曜日なのでしょうか?
これはどういう原理が働いているのでしょうか?
誰か教えてください。お願いします。
0130132人目の素数さん
2010/09/11(土) 14:29:26閏年を考えなければ1年は365日で
これは52週間+1日なので52週間後は同じ曜日だけど1年後はさらに1日加わってずれる
閏年を考えると、2月29日を跨いでいる場合はさらに1日ずれる
0131132人目の素数さん
2010/09/11(土) 14:29:33365日は52週間と1日なので曜日がひとつ後ろにずれる
0132132人目の素数さん
2010/09/11(土) 14:31:31なんで1月1日が日曜なら前年の大晦日
が土曜日なのかって質問だと思うが
多分板違い。つ法学板or宗教板
0133132人目の素数さん
2010/09/11(土) 14:32:08一緒じゃないか?
8科目を受験してるのが10人で
そのうち1.5人が合格しているということは
15%で問題なかろう。
40%の方で計算しての話だが。
あと、1〜8の平均は4.5であって
4科目平均にはならない。
0134132人目の素数さん
2010/09/11(土) 14:33:29>なんで1月1日が日曜なら前年の大晦日
>が土曜日なのかって質問だと思うが
まじか?
それは1月1日が一年の最初の日で
大晦日が一年の最後の日だからだよ
0135132人目の素数さん
2010/09/11(土) 14:37:37回答ありがとうございます。
難しすぎてよく分からなかったのですが、
もう一つ別の質問をさせてもらいます。
なぜ、その年によって、一ヶ月の長さが違う場合があるのでしょうか?
例えば2月。28日までのときと、29日までの時がありますよね?
これは一体どのような原理が働いているのでしょうか?
0136132人目の素数さん
2010/09/11(土) 14:58:25一日の長さは地球の自転によって決まるが
地球が太陽のまわりを一周するのに
約365.256363日かかり、整数ではない。
同じ所に戻ってきたとき、1/4日くらい地球の向きがずれている。
この時の端数の0.256363日というのを適当にまとめたのが2月29日
0137132人目の素数さん
2010/09/11(土) 16:16:12このとき3点を通る円を考え、さらにb→a, c→aとしたときの円の中心と半径を求めよ。
曲率半径を求める問題だが解けない。
0138132人目の素数さん
2010/09/11(土) 16:25:07> b→a, c→aとしたとき
これはどういう意味?
0139132人目の素数さん
2010/09/11(土) 16:40:11点Q、Rを点Pに近づける極限の意味です。
0140132人目の素数さん
2010/09/11(土) 16:49:50理解は出来ましたが、こんな式
思いつきそうにないです…
特に、記号が三つあるのに二つの式で解けるとことか…。
0141132人目の素数さん
2010/09/11(土) 16:54:48昔、下記のようなサイトを見たのですが、URLを失念してしまいました。
ご存知の方がおられましたら、教えて下さい。
・チューリングの停止性問題の証明が載っている
・たぶん大学で基礎論を教えている先生のもの
・なぜか割り箸のイラストがあった
よろしくお願いします。
0142132人目の素数さん
2010/09/11(土) 16:57:28T = B/C でまとめると
記号はNとTの2つになる。
時間の単位によっても違ってくるから
そのあたりが記号が式より多くて
解が決まらない原因。
B = 60 分 = 1 時間 = …
のように。
けれど時間の単位に関係無くB/Cという比は一定。
0143132人目の素数さん
2010/09/11(土) 17:10:54ごめん。>>120に書いた式はBとCを単位時間あたりの作業量(>>97さんのいう速さ)にしたときの式だった。
あらためて書き直す。
B、Cをb、cのそれぞれが一羽を折るのにかかる時間とすると
aの作業終了時に、bはN-15個、cはN-21個を折っているので、それに掛かる時間をB、Cで表せば、
(N-15)B=(N-21)C
そのあと、bの作業終了時までに掛かった時間を再びB、Cで表して
15B=(21-9)C
だ。
0144清少納言@平成京 ◆VNat0kcpkCMG
2010/09/11(土) 17:31:18PQの垂直二等分線とQRの垂直二等分線の交点が
PQRを通る円の中心S(b,c)
lim[b->a]lim[c->a] S(b,c)=lim[c->a][b->a]S(b,c)
な場合とゆーふーになれば(極限がaだけで決まるある点(g(a),h(a))
になり√((a-g(a)^2+(f(a)-h(a))^2)が半径)
いいんだけどね
こーゆーのは塾とか予備校の先生に聞いてね
0145132人目の素数さん
2010/09/11(土) 17:43:18極限円の中心は
(x, y) = (a-(f'(a)+f'(a)^3)/f''(a), {1+f'(a)^2+f(a)f''(a)}/f''(a))
極限円の半径は
{(1+f'(a)^2)^(2/.3)}/|f''(a)|
という有名なものです。
Taylor展開を使う解法はわかります。初等的にもできるらしいが。。。
0146132人目の素数さん
2010/09/11(土) 17:50:25極限円の中心は
(x, y) = (a-(f’(a)+f’(a)^3)/f’’(a), {1+f’(a)^2+f(a)f’’(a)}/f’’(a))
極限円の半径は
{(1+f’(a)^2)^(3/2)}/|f’’(a)|
0147132人目の素数さん
2010/09/11(土) 17:59:24極限取るだけでないの?
0148132人目の素数さん
2010/09/11(土) 18:26:08もうちょっと詳しく教えてください。
0149132人目の素数さん
2010/09/11(土) 19:06:270150132人目の素数さん
2010/09/11(土) 19:13:130151132人目の素数さん
2010/09/11(土) 19:15:060152132人目の素数さん
2010/09/11(土) 19:16:42記号が三つで式が二つしかないといっても、
a+b+c=10
b+c=5
みたいな場合は少なくともaについては
解けるということに気付きました。感謝です
>>143
何度もすみません。
式の意味もやっと分かりました。ありがとうございます!
015365
2010/09/11(土) 21:19:50>>66
yのパラメータがxだけの場合は、logと指数近似すれば良いと思うんですが、
yのパラメータがxとzと二つある場合はどのように近似すれば良いんでしょう?
たとえば、特性が
y=ax+b
と線形であるとわかっている場合、
実験ではxのパラメータを増減させて、yの出力を計測した後、
最小二乗法で整理すれば、aとbがわかります。
同じく
y=ax^b
の場合も、同じような整理方法で良いのですが、
y=(a*x^b)*(c*z^d)
となる場合の整理方法に悩んでいます。
0154132人目の素数さん
2010/09/11(土) 21:33:22実験データを (x[i],z[i],y[i]), i=1,2,…,n として
F(a,b,c,d) = Σ[i=1,n](y[i] - (a*x[i]^b)*(c*z[i]^d))^2
が最小になる a,b,c,d を求める、じゃだめなの?
0155132人目の素数さん
2010/09/11(土) 21:57:54式がよく分からないけれど
log(y) = log(a) + b log(x) + log(c) + d log(z)
Y = log(y)
C = log(a) + log(c)
X = log(x)
Z = log(z)
Y = bX+ dZ + C
に変換して2次元の最小二乗法でいいんでないの?
015665
2010/09/11(土) 22:25:28>>155
なるほど、全然思いつきもしませんでした。
データ点数の多さがあって効率的な方法を模索していました。
逆に質問する無礼をお許しください。
式がよくわからないというのは、
そんな式が存在するのか理解できないってことなのか
式の書き方がまずくて理解できないってことなのか
物理的にそんな式があるのか知らないってことなのか
どういう意味でしょうか?
0157132人目の素数さん
2010/09/11(土) 22:46:00>y=ax^b*cz^d
>y=(a*x^b)*(c*z^d)
という式で、a,b,c,dという定数を求めたいといったときに
y = {(ax)^b} { (cz)^d}
という式なのか
y = a (x^b) c (z^d)
という式なのかという2通りに取れるってのをおいといても
どちらの式で受け取っても
y = {(ax)^b} { (cz)^d} = {(a^b)(c^d)} (x^b) (z^d)
y = a (x^b) c (z^d) = ac (x^b) ( z^d)
{(a^b)(c^d)} あるいは ac という定数部分はひとかたまりでないと推定できない。
aとcを別に決めることはできないので
何か他の条件があって、aとcが決まったりだとか
本当はaとcが決まるような別の式で正確に書けてないからなのではないか
といった不安があるので
数式が正確に伝わってないかも知れないけれど という意味
こういう掲示板では思った通りに相手に数式が伝わるとは限らないからね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%EF%BC%91%EF%BC%93%EF%BC%92%E4%BA%BA%E7%9B%AE/%E6%95%B0%E5%AD%A6%E6%9D%BF#.E6.95.B0.E5.BC.8F.E3.81.AE.E6.9B.B8.E3.81.8D.E6.96.B9
015865
2010/09/11(土) 23:38:54ありがとうございます。
思いもついませんでしたが、(思い込んでいた)acだけで一つの定数としても良かったんですね。
表現が難しいです。
0159清少納言@平成京 ◆VNat0kcpkCMG
2010/09/11(土) 23:47:10ゆとり教育、少子化など様々な要因が関連しており、
入学試験合格者の中の学力のバラツキは相当のものです。
偏差値50の学校の生徒も、実は部分的には75以上の実力を
持っていたりするケースも珍しくありません。
逆に偏差値75の学校の生徒も、ちょっとひねると実は
偏差値50程度の実力しかないケースも少なくありません。
高等学校入学程度では真の学力差などつかないのです。
高等学校教師はその生徒の学力のバラツキの調停に忙殺され
大学入学試験の問題の面倒などみておれないのです。
0160132人目の素数さん
2010/09/12(日) 00:21:070162132人目の素数さん
2010/09/12(日) 05:59:28あの中で2次遅れの振動系の数式で減衰係数?とかいう記号がいきなり
出てくるが、なんでそんな記号が必要なのかわかりやすく説明してくれ。
0163132人目の素数さん
2010/09/12(日) 07:37:550164132人目の素数さん
2010/09/12(日) 08:02:372項目のsが抜けてたごめん><
0165132人目の素数さん
2010/09/12(日) 08:44:20これらがルートを用いて書き下せることを示せ。
ルートを用いて書き下せる → 複2n次方程式 ですか?
0166132人目の素数さん
2010/09/12(日) 09:06:36例えば、x^2 -x = 1 はルートを用いて書き下せるが複2n次方程式ではない。
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