>>80
△ABCを考える。
ABをBの先へ延長したところに点Dをとり、△ADCを考える。
△ABCと△ADCはそれぞれAB、ADを底辺と考えると、高さは変わらず底辺だけが違うことがわかる。
だから、両者の面積の比はAB:AD。
これを2回やっただけ。