一枚の硬貨を三回投げる試行で、
一回目に表が出る事象をA、三回とも同じ面である事象をB
この二つの事象は独立であると言えるか。

答え 言える。PA=1/2,PB=1/4 p(A∧B)=1/8
PA・PB=1/8だから。

疑問は
一回目が表が出る場合には二回目、三回目も同じ表が出る場合が
含まれるから、つまりこれは三回とも同じ面であるBになるから
試行同士が独立してない気がするのですが、
証明通り、それぞれの試行の確率の積をとると同じになる
→独立試行と即断していいんでしょうか?
それとも私の独立試行の考え方が違っていますか?
どうぞよろしくお願いします。