分からない問題はここに書いてね331
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0001132人目の素数さん
2010/04/28(水) 12:26:54前スレ
分からない問題はここに書いてね330
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1269099055/
0951132人目の素数さん
2010/05/13(木) 22:45:480952132人目の素数さん
2010/05/13(木) 22:45:510953936
2010/05/13(木) 22:45:58もうしばらく待ってもらってよろしいですか
0954936
2010/05/13(木) 23:10:43すみませんお待たせしました。式を画像にしたのですが見れますでしょうか?
最初に�@の式で波形を表していて、それをa0,ak,bkを使い�Aの式に変形
次にX0,Xk,X-kを使い�Bの式に変形しています。
この�Bの式において右辺がXk(複素関数)とexp(複素関数)の積の総和になっているんですが、
左辺のx(t)を見てみると�@の式から実関数ということになり、「実関数=複素関数*複素関数」ということになっています。
このことを証明(説明)せよ、というのが問題なのです。
教授によると、「実関数で計算していたものを急に複素関数として扱うには理由がある」とのことでした。
前回「�@の式から�Aの式に変形する際に、オイラーの公式を使い実関数と複素関数を結び付けた」という説明をしたのですが、違うようでした。
ぜひご教授お願いいたします。
0955132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:15:300956132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:16:300957132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:23:28X[k]の項とX[-k]の項が互いに複素共役だから足したら実数
0958936
2010/05/13(木) 23:36:08�B式右辺の複素関数*複素関数が A[k]+jB[k] という複素関数とおけて
A[1]+jB[1] + A[-1]+jB[-1] + A[2]+jB[2] + A[-2]+jB[-2] … = A[1]+jB[1] + A[1]-jB[1] + A[2]+jB[2] + A[2]-jB[2] … = 2A[1] + 2A[2] +…
となるので実関数となる、でよろしいのでしょうか?
↑の自分の理解、説明も怪しいのですが、そうならば>>954の「実関数=複素関数*複素関数」という表記は誤りですかね
0959132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:37:190960132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:43:590961132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:45:330962132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:52:59絶対収束してるとき。
0963132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:54:10もともとsinとcosだったのをペアにして
exp(+iω) と exp(-iω)の形に変えてるから
そうだね
0964132人目の素数さん
2010/05/13(木) 23:55:21http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1273762506/
0965132人目の素数さん
2010/05/14(金) 00:04:50絶対収束しているか確認できません。
他にないですか?
0966132人目の素数さん
2010/05/14(金) 00:08:57ないです
0967132人目の素数さん
2010/05/14(金) 00:15:24>>960のときでは、絶対収束以外にそのような方法が他にないってことが証明されてるってことでいいですか?
0968936
2010/05/14(金) 00:20:17ありがとうございます。
最後にもう一つお聞きしたいのですが、k=0のときのA[0]+jB[0]の場合はもとのX[0]exp{ j2π(k\0/T)t }が0となるので加えられない、でいいのですかね?
0969132人目の素数さん
2010/05/14(金) 00:27:13んなのに証明なんてつくわけねーだろカス
0970132人目の素数さん
2010/05/14(金) 00:29:34exp(0) = 1なので、元々の三角級数でも定数項の所。
0971132人目の素数さん
2010/05/14(金) 00:31:54ややこしい数式なのですが、誰か解いていただけないでしょうか?
これは自己相関関数についての式です。
x(t)が時間τだけ後の時刻における値x(x+τ)とどれだけ相関であるかを表す式です。
周期=2T
w=2π/2Tです。
∞
x(t)=ΣCn・cos(nwt+θn) この式をしたの式に代入します。
n=1
T
lim 1/2T・∫ x(t)x(t+τ)dt
T→∞ -T
T ∞ ∞
=∫ Σ Cn・cos(nwt+θn) Σ Cn・cos{(nwt+τ)+θn}
-T n=1 n=1
ここからは恐らく「ΣΣ∫」の形にして加法定理を使うことになるかと…
しかし三つ目の式はあっているかどうか自信はありません…
すみません、私にはこれが限界です。
できればいくつか途中式も宜しくお願いいたします。
解いたものを写真でアップしていただいてもかまいませんので…
すごく難しいとは思いますがどなたか宜しくお願いいたします。
0972132人目の素数さん
2010/05/14(金) 00:32:31違う
0974132人目の素数さん
2010/05/14(金) 01:05:40数と思っている時点で問題外
0975132人目の素数さん
2010/05/14(金) 05:43:15それであってる どんな実数をとってきてもそれよりでかいのが無限大
超準解析では明確にこう定義されてるし、これで矛盾無く説明もできる
杉浦読んで解析理解したような気になって「数と思っている時点で問題外(キリッ」
とかレスしちゃう>>974の方が問題外すぎる
0976132人目の素数さん
2010/05/14(金) 08:16:250977132人目の素数さん
2010/05/14(金) 08:31:49テンプレ通りに数式書けよ。読みにくすぎ
0978132人目の素数さん
2010/05/14(金) 08:35:410979132人目の素数さん
2010/05/14(金) 16:08:16ここはテンプレキティが来るスレではない
0980132人目の素数さん
2010/05/14(金) 16:14:41まず、Σ関係なく合体させたいなら
添え字に同じnを使うのはまずいので
一方はmにでもしとけ
計算自体も滅茶苦茶すぎで
どうにもならん
大体、x(t+τ)は x(t)のtを(t+τ)に置き換える代入であるにも関わらず
(nwt+τ) + θn ってのはありえんやろ
中学で習う代入という操作もできない人が積分とかどう考えても無理
0981132人目の素数さん
2010/05/14(金) 17:08:27最後の1行が分からない。
1+√2+√3 辺りで具体的に書いて頂けると嬉しい。
0982132人目の素数さん
2010/05/14(金) 17:52:36この式一応教科書のをそのまま打ち込んだんだけど…
0983132人目の素数さん
2010/05/14(金) 17:56:50こちらのブラウザではズレてて意味不明
0984132人目の素数さん
2010/05/14(金) 17:58:42じゃ、教科書が間違ってるんでないの?
x(t)=ΣCn・cos(nwt+θn)
なら
x(t+τ) = Σ Cn・cos{nw(t+τ)+θn}
でないの?
本当にΣ Cn・cos{(nwt+τ)+θn} になってるの?
0985132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:03:16そもそも>>971みたいなキモい書き方されちゃ答えるきしねーよ。
0986132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:05:16a[n+1]=2a[n]+2^n , a[1]=1
上の条件でa[n]を求めればいいのですが、変形がどうもうまくいきません。
自分でやってみたものでは、a[n+1]+b*2^(n+1)=2(a[n]+b*2^n)として、bを求めようとしたのですが、b=0になり破綻しました。
どうすればいいでしょうか?どなたか教えてください。お願いします。
0987132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:05:271+√2+√3+√4+√5=k
最大の素数5でくくって
√5^2=(k-3-√2-√3)^2
から
a+b√2+c√3+d√6=0の形
さらに最大の素数3でくくって
√3(c+d√2)=-(a+b√2)
これを二乗
正確には1+√2+√3+・・・にこだわらず
>ΣCa_(i1)+ΣCa_(i1)a_(i2)+ΣCa_(i1)a_(i2)a_(i3)+・・・+Σa_(i1)・・・a_(im)
の形の有理数がないことを帰納法で証明
0988132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:07:03b[n]=a[n]/(2^n)とするのが定石
0989986
2010/05/14(金) 18:10:26ありがとうございます!
0990132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:13:591+√2 = kが有理数であると仮定すると
(√2)^2 = (k-1)^2 が有理数で何と矛盾するの?
0991132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:14:05a[n] = n*( 2^(n-1) ) に帰着
0992132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:17:45√3(c+d√2)=-(a+b√2) の両辺を2乗した後、
a+b√2=0 の形になるけど、a=b=0 の可能性があるのでは?
0993981 ではありませんが
2010/05/14(金) 18:33:57>1+√2+√3+√4+√5=k
>√3(c+d√2)=-(a+b√2)
>これを二乗
√3 = -(a+b√2)/(c+d√2) = -{ ac-2bd + (bc-ad)√2 }/(c^2 - 2d^2)
3 = α + β√2
α= (略)
β= 2(ac-2bd)(bc-ad)/(c^2-2d^2)^2
β≠0なら直ぐに矛盾が言えるけど、
β≠0となる保証はあるの? (kが特殊な有理数だったりした場合)
√5 までの和の場合にそれが回避できたとしても、一般の場合はどうなの?
0994132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:44:35x+yを求めよ。
詰んだ・・・
お前ら頼む
0995132人目の素数さん
2010/05/14(金) 18:57:01問題がよく分からんが
(x+2√2)(5-3√2) = 3 + (√2)y という式で
x,yが有理数であれば
(x+2√2)(5-3√2) = 5x-12 +(10-3x)√2
5x-12 = 3
10-3x = y
x = 3
y = 1
0996132人目の素数さん
2010/05/14(金) 19:19:51すげー!!ありがとうございます!
√2yじゃなくて(√2)yと書いておくべきでしたね;
x,yが有理数とはどういう事ですか?そこ以外の式は理解できました。
0997132人目の素数さん
2010/05/14(金) 20:01:490998132人目の素数さん
2010/05/14(金) 20:05:000999132人目の素数さん
2010/05/14(金) 20:08:091000132人目の素数さん
2010/05/14(金) 20:08:1010011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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