分からない問題はここに書いてね331
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0954936
2010/05/13(木) 23:10:43すみませんお待たせしました。式を画像にしたのですが見れますでしょうか?
最初に�@の式で波形を表していて、それをa0,ak,bkを使い�Aの式に変形
次にX0,Xk,X-kを使い�Bの式に変形しています。
この�Bの式において右辺がXk(複素関数)とexp(複素関数)の積の総和になっているんですが、
左辺のx(t)を見てみると�@の式から実関数ということになり、「実関数=複素関数*複素関数」ということになっています。
このことを証明(説明)せよ、というのが問題なのです。
教授によると、「実関数で計算していたものを急に複素関数として扱うには理由がある」とのことでした。
前回「�@の式から�Aの式に変形する際に、オイラーの公式を使い実関数と複素関数を結び付けた」という説明をしたのですが、違うようでした。
ぜひご教授お願いいたします。
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。