分からない問題はここに書いてね331
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0001132人目の素数さん
2010/04/28(水) 12:26:54前スレ
分からない問題はここに書いてね330
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1269099055/
0237132人目の素数さん
2010/05/03(月) 11:30:15お願いします!
0238132人目の素数さん
2010/05/03(月) 11:32:29ありがとうございます。
同じように和が10になる確率を計算したら21/216になりましたがこれは正解ですか?
0239132人目の素数さん
2010/05/03(月) 11:37:21a^xに関する2次不等式を解くだけだから、特にもっと簡単な解き方があるとも思えない。
あとは>>228さんの指摘にある通り。
a^2=a^3・a^(-1) なので左辺は簡単に因数分解できる。
0240132人目の素数さん
2010/05/03(月) 11:46:450241132人目の素数さん
2010/05/03(月) 11:53:21y=-x^2+x+3
この2つの放物線で囲まれた図形の面積を求めたいんですけど
0242132人目の素数さん
2010/05/03(月) 11:56:370243132人目の素数さん
2010/05/03(月) 11:59:30解き方をお教え願えないでしょうか?
nを自然数とし、n進数で円周率π、ついでに自然対数の底eもあらわすと
(小数部も含めて)各桁には[0:n)の整数が入る。
これはどのような分布になるか?
というものです。実際nはあまり重要ではなく、これら超越数を展開すると
小数部に何が潜んでいるのか分かりませんでした。
既出でしたら私の勉強不足です。申し訳ありません。
0244132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:05:41ありがとうございました!
確かに因数分解できますね。因数分解のほうが解答がすっきりするのでそちらを最短ルートにしたいと思います。
0245132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:26:35哲学板の方が合っているかも
0246132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:26:54x^2-(a-2)x-2a=0
この問題をどのような手順で解けばいいか分かりません解き方をお願いします
0247132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:27:470248132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:29:56因数分解
0249132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:31:560250132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:45:28x^2-(a-2)x-2a = (x+2)(x-a)
0251132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:46:28(x-p)(x-q)=x^2-(p+q)+pqだから、これと問題の式の左辺を見比べると、
pq=-2a、p+q=a-2となるpqが見つかればいい。見つからんか?
0252132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:47:03246の式をみてすぐにできないなら
最低字数の文字について整理すればできるとおもう
0253132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:50:30因数分解できないと思って解の公式使っておかしくなってました
0254132人目の素数さん
2010/05/03(月) 12:59:13ウィキによれば未解明らしい
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/円周率#.CF.80_.E3.81.AE.E6.80.A7.E8.B3.AA
0255132人目の素数さん
2010/05/03(月) 13:02:510256132人目の素数さん
2010/05/03(月) 13:05:41まぁ、原理的に不可能だろうな。
0257132人目の素数さん
2010/05/03(月) 13:08:24と因数分解した後
x=a,-2
ax^2-(a^2+1)x+a=0 の場合は
(ax-1)(x-a)=0
x=1/a,a
aは定数なんですが 場合わけはいりませんよね?
0258132人目の素数さん
2010/05/03(月) 13:11:08と因数分解した後
x=a,-2
ax^2-(a^2+1)x+a=0 の場合は
(ax-1)(x-a)=0
と因数分解して
x=1/a,a
aは定数ですが 特に場合わけはいりませんよね
0259132人目の素数さん
2010/05/03(月) 13:12:05乱数の分類という方向ならいくつかあると思う
0260132人目の素数さん
2010/05/03(月) 13:13:18aが0かどうかで場合分けは必要。
ただしxについての二次方程式と明記されているのならば
最高次の係数が0であってはいけないからa≠0が出てくる。
0262132人目の素数さん
2010/05/03(月) 13:19:31乱数なら一様性が要求されることがあるだろうから重要なテーマになるわけだ。
0263132人目の素数さん
2010/05/03(月) 13:21:35ということは
最初の(x-a)(x+2)は
xの係数がaではないのでそのまま
x=a,-2
(ax-1)(x-a)=0
は係数が0の場合があるので場合わけをして
a=0の場合
x=0
a<0,a>0の場合
x=a分の1,a
でよろしいでしょうか
0264132人目の素数さん
2010/05/03(月) 14:14:47a≠0の場合と書くのが普通だと思う。
0265132人目の素数さん
2010/05/03(月) 14:35:15高校での等しくないの記号は等号に/でなく
等号に\を加えたもの普通だと思う。
0266132人目の素数さん
2010/05/03(月) 14:37:280267132人目の素数さん
2010/05/03(月) 14:39:01記号なんてただの約束事。
0268132人目の素数さん
2010/05/03(月) 14:49:38またこの場合は、意味が取り違えられることはないが、
分野ごとに定義が異なる用語も不便に感じることはある。
とくに、こんなけいじばんとかでは。
0269132人目の素数さん
2010/05/03(月) 14:56:030270132人目の素数さん
2010/05/03(月) 14:57:32≦(或いは=部分が一本)と<では⊂のような事態は生じていないのに。
それゆえ、合理的な判断だけで決まるものではないことはわかる。
0271132人目の素数さん
2010/05/03(月) 14:58:360272132人目の素数さん
2010/05/03(月) 15:36:41それは文部科学省のやってる数学もどき教育での話?
0273132人目の素数さん
2010/05/03(月) 15:49:53ま、数学会が全てというわけではないが、
数学会編集岩波刊の数学辞典第4版では =に/ を採用している。
これが第3版では=に|だったところが面白い。
> >>264
> 高校での等しくないの記号は等号に/でなく
> 等号に\を加えたもの普通だと思う。
>
0274132人目の素数さん
2010/05/03(月) 15:54:24数学会など全く関係なく
数学教育というものが文科省の数学苦手な役人の手によってでっち上げられていくのは
なんだかなとは思うがな
0275132人目の素数さん
2010/05/03(月) 16:17:46一般人は数学にそんなもん求めてねーから。
使えればいいんだよ。
0276132人目の素数さん
2010/05/03(月) 16:24:43文部官僚とか・
0277132人目の素数さん
2010/05/03(月) 16:29:22科目名として数学というのをやめて
高校まで算数とか、工業数学みたいな名前にしたほうがいいだろうな。
0278132人目の素数さん
2010/05/03(月) 16:30:38そんなどうでもいいことにこだわるんだな。
有能な数学者はそんなことどうでもいいと思ってるよ。
0279132人目の素数さん
2010/05/03(月) 16:32:20数学は選択科目に!!
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/edu/1118840594/
あたりに移動したらどうか
0280132人目の素数さん
2010/05/03(月) 16:32:35寺脇のゆとり教育は使えることも全く教えてなかったようだが。
まーサルを作るための教育だから数学なんていらんのだろうがな。
0282132人目の素数さん
2010/05/03(月) 16:41:300283132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:00:23このような場合はどうすればいいのでしょうか
(m-2)x^2+(3m-6)x+2m-3=0
この式が重解を持つので
判別式を利用して
D=m^2-8m+12となり
d=0なので
m^2-8m+12=0
(m-2)(m-6)=0 m=2,6
m=2の場合x^2の係数が0となり2次方程式として成り立ちません
この場合も普通に答えを出していいんですかね
0284132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:02:25聞いてばかりいないで
最初の式にm=2を代入してから考えて見や。
0285132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:04:18問題は一字一句省略せずに写して欲しい物だけど
二次方程式(m-2)x^2+(3m-6)x+2m-3=0 が重解を持つとき解を求めよということなら
二次方程式であることから m ≠2 が出てくる。
判別式で D = (3m-6)^2 - 4(m-2)(2m-3) = (m-2)(m-6) = 0
m≠2 だから、m=6
0286132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:08:31問題文は次の2次方程式が重解をもつとき、定数mの値を求めよ
またそのときの十階を求めよ です
0287132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:22:48(m-2)x^2+(3m-6)x+2m-3=0 であれば
m=2のときは左辺=1、右辺=0でこの方程式自体が成立しない(1次方程式ですらない)。
ゆえにm≠2であり、この方程式は2次方程式になる。
0288132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:26:350289132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:30:41それは滅茶苦茶だ。
0290132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:31:22それでいい。
最初の所でm≠2という条件があるから
m=2なんて出てくるのがおかしい。
0291132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:32:58この式の値の求め方を教えて下さい。
因みに/は÷ではなく分数という意味です
0292132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:34:06分数・分子・分母がどこからどこまでなのか分かるように
カッコを沢山使ってかいてくれ
0293132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:36:40なぜかね?
問題文に解を持つときとあるのだから、まず、m≠2
0294132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:40:42確かに読み辛かったですね。
(√2/√2+√3)+(√3/√3+√6)+(√6/√2+1)
0295132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:46:152次方程式
(m-2)x^2-4(m-2)x+2m(m-2)=0 が重解を持つときmの値を求めよ。
0296132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:46:58解を持つかどうかと関係無しに方程式ではあり、
方程式としては成立している。
解を持たないというのならまだしもな。
で、解を持つかどうかと関係無しに m≠2だよ。
0297132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:51:161=0も方程式といいたいのなら、つぎのように訂正しておくよ
(m-2)x^2+(3m-6)x+2m-3=0 であれば
m=2のときは左辺=1、右辺=0でこの式自体が成立しない(1次方程式ですらない)。
ゆえにm≠2であり、この方程式は2次方程式になる。
0298132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:52:232次方程式だからm-2 ≠0なので(m-2)で割ると
x^2 -4x+2m =0
しかし
D/4 = 4-2m ≠ 0であるからこの方程式は重解を持たず
条件を満たすmは存在しない。
0299132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:53:50左辺 = なんとかーってあたりは蛇足にもほどがあり
最高次が2次ではないから2次方程式ではないんだよ。
等式が成立するとかしないとかどうでもいいこと。
0300132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:55:290301132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:56:570302132人目の素数さん
2010/05/03(月) 17:58:00へえ〜
0303132人目の素数さん
2010/05/03(月) 18:05:47( (√2)/((√2) + (√3)) ) + ( (√3)/((√3) + (√6)) ) + ( (√6)/((√2) + 1) )
という式であれば 最初の項は分母分子に(√3) - (√2) をかけて
(√2)/((√2) + (√3))
= { (√2)((√3) - (√2)) } /{ ((√3) + (√2)) ((√3) - (√2))}
= (√2) (√3) - (√2)) = (√6) - 2
次の項は、√3で約分できて
( (√3)/((√3) + (√6)) ) = 1/ (1+√2) = (√2) - 1
次の項も (√2) - 1を分母分子にかけて
( (√6)/((√2) + 1) ) = (√6) ((√2) -1) = 2 (√3) - (√6)
全部足して (√2) + 2(√3) -3
0304132人目の素数さん
2010/05/03(月) 18:10:26この問は不成立
問が重解を持つようにmを定めよ、なら、そのようなmは存在しない、が答。
0305132人目の素数さん
2010/05/03(月) 18:15:52任意の△ABCにおいて、1<cosA+cosB+cosC≦3/2が成り立つことを証明せよ。
0306132人目の素数さん
2010/05/03(月) 18:25:25「0」「1」「2」の数字が書かれたボールがそれぞれ2個ずつ、計6個箱に入っています。
このボールをひとつずつ取り出したとき、5番目に「0」のボールをひく確率は?
0307132人目の素数さん
2010/05/03(月) 18:43:54001122を一列に並べる方法は (6!)/(2!^3) = 90通り
5番目に0を固定して
1,2,3,4,6番目に 01122を並べる方法は 5!/(2!^2) = 30通り
だから5番目に0を引く確率は1/3
0308132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:18:26すみません。
{ (√2)((√3) - (√2)) } /{ ((√3) + (√2)) ((√3) - (√2))}
この式をどう計算すれば (√2) (√3) - (√2)) = (√6) - 2
になるのかわかりません
0309132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:21:20分母だけ計算してみれ。
0310132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:21:41分母が (a+b)(a-b) = a^2 - b^2 から 1になる
0311132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:30:29分母が1になるのは分かりました。
分子の { (√2)((√3) - (√2)) } をどう計算すればいいかわかりません
0312132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:37:01普通の分配法則だが
a(b-c) = ab -ac
0313132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:37:080314132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:38:530315132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:41:070316132人目の素数さん
2010/05/03(月) 19:46:08ありがとうございます。
解決しました
0317132人目の素数さん
2010/05/03(月) 20:49:02区間[0,2]で定義された関数f(x)=x(0<=x<1),2-x(1<=x<=2)を
kを正の整数として、y[k](x)=納n=1→k]Cn*sin(nπx/2)…(*)によって近似することを考える。
このとき、M[k]=∫[x=0→2]|f(x)-y[k](x)|^2dxを最小とするように、y[k](x)の係数Cnを求める。
以上が説明で、
式(*)で、任意のnに対するCnを決める式を求めよ。
という小問があるのですが、いまいち問題の意図が汲み取れず、何をしたらいいのかがよくわからず、方針が立てられません。
どなたかわかる方教えてください。よろしくお願いします。
0318132人目の素数さん
2010/05/03(月) 21:02:48sin(nπ/2)とsin(mπ/2)の直交関係を使って係数を順に求めていく。
正規直交系のベクトルa_nがあって f=農[n]C_na_nのとき
内積<,>に関して、<f、a_m>=農[n]C_n<a_n,a_m>=C_m。
ここで<f、a_m>が計算できればC_mが求まったことになる。
0319132人目の素数さん
2010/05/03(月) 21:12:05M[k] を k 変数関数 M[k]=F(C1,C2,…,Ck) として、それを最小にする C1,C2,…,Ck を求めるんだろう。
>>318 は多分早とちり。
0320132人目の素数さん
2010/05/03(月) 21:17:250321132人目の素数さん
2010/05/03(月) 21:20:38一階微分はできるの?
0322317
2010/05/03(月) 21:21:49>>318
農[n]C_n<a_n,a_m>=C_m の変形がよくわからないのですが、どういうことでしょう...
>>319
やっぱり、そういうことですよね。
特定のCnについて偏微分でいいんでしょうか?
0323132人目の素数さん
2010/05/03(月) 21:27:010324132人目の素数さん
2010/05/03(月) 21:29:05連立方程式 ∂M[k]/∂Cn=0 (n=1,…,k) を解くんでは?
0325317
2010/05/03(月) 21:44:56M[k]=∫[x=0→2]|f(x)-y[k](x)|^2dxに、y[k](x)=納n=1→k]Cn*sin(nπx/2)を代入して計算する。
すると、M[k]=∫f(x)^2dx - 2任n∫f(x)*sin(nπx/2)dx+任n^2が導けて、
∂M[k]/∂Cm=2Cm-2∫f(x)sin(mπx/2)dx=0より、Cm=∫f(x)sin(mπx/2)dxというわけですね。
これなら>>318さんの言ってることとも合致したので、納得です。ありがとうございました。
0326132人目の素数さん
2010/05/03(月) 22:12:483倍角の公式を変形して
sin^3θ=(3sinθ-sin3θ)/4
後はこれを何回か微分して法則を見つけるしか。証明は帰納法を使うんだっけ?
0327132人目の素数さん
2010/05/03(月) 22:25:260328132人目の素数さん
2010/05/03(月) 22:31:060329132人目の素数さん
2010/05/03(月) 22:47:420330132人目の素数さん
2010/05/03(月) 22:48:430331132人目の素数さん
2010/05/03(月) 22:49:400332132人目の素数さん
2010/05/03(月) 22:50:330333132人目の素数さん
2010/05/03(月) 22:59:530334132人目の素数さん
2010/05/03(月) 23:00:530335132人目の素数さん
2010/05/03(月) 23:01:440336132人目の素数さん
2010/05/03(月) 23:02:25■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています