2つの確率変数X,Yが独立であるとは、
P(X≦x,Y≦y)=P(X≦x)P(Y≦y)
が成り立つこと。

同じようにn個の確率変数X_1,X_2,…X_3が独立であるとき
P(X_1≦x_1,…,X_n≦x_n)=P(X_1≦x_1)×…×P(X_n≦x_n)
成り立つことであり、かつそのときに限る。

「このときに限る」ことの証明なのですが、方針が分かりません。
どなたかお助けください。