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分からない問題はここに書いてね324

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0001132人目の素数さんNGNG?DIA(352352)
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね323
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1256211500/
0051132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:00:14
2本のロープがある。
両方とも片方に火をつけると、ちょうど1時間ですべて燃えつくす。
最終的には1時間だが、燃えるスピードはランダムで一定ではない

この二つのロープだけを使ってちょうど45分を図ることは可能か?
可能であればどうやって実現できるか?

教えてください
0052132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:01:25
>>50え?わからないです・・・
0053132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:02:31
>>52
マジデスカ?
y = sin(x)ってどこで極値とるか知らないんですか?
0054132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:04:35
>>52グラフが上と下にきたときですよね?
0055132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:05:31
>>51
一本目に一端から、二本目に両端から火をつける
二本目が燃え切ったと同時に一本目のもう一端に火をつける

以上

これを読んでわからなければ異常
0056132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:06:19
二変数関数の極値を求めてる場合じゃないような気がしてきた
0057132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:07:42
>>56お願いします。教えてください。
0058132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:07:42
>>54
もしかして文系?
0059132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:09:18
>>58正確に言うと理転した者です
0060132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:13:10
>>55
???
0061132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:15:02
>>59
そっか。
じゃ、ほとんど代数計算しかない未定常数法の方が楽だなぁ。



x^2 + 2y^2 -1 = 0
0062132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:17:23
>>61 48から続き教えてくれませんか?
0063132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:19:52
>>60 異常者がいたので説明
開始時刻をt=0分、二本のロープをそれぞれP,Qとする
t=0の時Pのロープに両端から、Qのロープに片側から火をつける
t=30分の時Pのロープは燃え切る この瞬間にQのロープの火をつけてない
方から火を付ける
t=45分の時Qのロープは燃え切る

数式なんぞ使うまでもないと思われ
0064132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:31:08
>>62
すまん48途中計算まちがえとる
0065132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:33:10
え?どこミスってます?
0066132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:44:29

            / ̄ ̄\
          /   _ノ  \
          |    ( ●)(●)
          |     (__人__)
             |     ` ⌒´ノ   資格はお持ちですか?
              |         }
              ヽ        }
            ヽ、.,__ __ノ
   _, 、 -― ''"::l:::::::\ー-..,ノ,、.゙,i 、
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       ____
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 /    ,(●) (●)、\
 |       (__人__)    |        死角?特にありま
0067132人目の素数さん2009/10/28(水) 20:46:34
なんで途中で切れてるのw
0068132人目の素数さん2009/10/28(水) 21:39:16
>>65
>>48
f(x,y) = cos(t)^2 + (2/√2) cos(t) sin(t) + (1/2) sin(t)^2
= 1 + (1/√2) sin(2t) - (1/2) sin(t)^2
= 1 + (1/√2) sin(2t) - (1/4) (1-cos(2t))
= (3/4) + (1/√2) sin(2t) + (1/4) cos(2t)
= (3/4) + (3/4) sin(2t + α)
ただし、
(3/4) cos(α) = 1/√2
(3/4) sin(α) = 1/4

最後の合成のところの係数の分数が逆だな。
sin(2t+α) = -1のとき極小値(というより最小値) 0
sin(2t+α) = 1 のとき最大値(というより最大値) 3/2

対応するx,yをどうやってだしてもいいけど
最小値を取るのは
f(x,y) = (x+y)^2 = 0
(x^2)+(2y^2)=1
を満たす点
(x,y) = (1/√3, -1/√3), (-1/√3, 1/√3)

最大値を取るのは
f(x,y) = (x+y)^2 = 3/2
(x^2)+(2y^2)=1
を満たす点

やっぱり未定除数法の方がよかったかな。
0069132人目の素数さん2009/10/28(水) 21:46:00
楕円の極座標方程式を求める過程について教えてください。
0070132人目の素数さん2009/10/28(水) 21:48:46
http://imepita.jp/20091028/765990
0071132人目の素数さん2009/10/28(水) 21:50:17
18152229→□→310172431

□に入る数字はなんでしょう?
0072132人目の素数さん2009/10/28(水) 21:53:28
>>69
(ax)^2 + (by)^2 = 1 という形にして
ax = cos(t)
by = sin(t) とする。
0073132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:07:01
ttp://www.h5.dion.ne.jp/~antibody/new%20kyoku.htm#hon-3a

極座標変換についての質問です。
このページで、∂(∂/∂x)/∂xを計算して、係数をまとめている表が
ありますが、第一行と第二行から∂ψ/∂φの係数が出てこないのは
なぜでしょうか。
0074132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:11:36
>>70
よく見えないがこうか?
a(1) = 1
a(n) a(n+1) < 0
(3a(n+1) + a(n) + 3) (2a(n+1)-a(n)-3) = 0

0075132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:13:49
>>74
そうです
0076132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:17:33
>>71
164162330(等差数列)
正直これは問題としてなり立っていない
0077132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:18:25
>>74
なるほどカルダノですか。
0078132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:21:13
>>73
書き忘れか
どこかで打ち消しあうものは記載しないかどっちだろ
0079132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:27:17
>>63
もっと異常な俺に教えておくれ
燃えるスピードが一定でないことは影響しないの?
0080732009/10/28(水) 22:30:48
自分では
∂{(1/r)*(∂/∂θ)}/∂r
={∂(1/r)/∂r}*(∂/∂θ)+(1/r)*{∂(∂/∂θ)/∂r}
と計算したのですが、これが間違ってますか?
0081132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:35:02
>>68さんほんとにありがとう。最大値というより最大値かいてあるけど極大値のミスだよね?あと68さんはどのレスくれてた方?このスレIDないからわからない
0082132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:49:51
>>80
∂{(1/r)*(∂/∂θ)}/∂r
={∂(1/r)/∂r}*(∂/∂θ)+(1/r)*{∂(∂/∂θ)/∂r}
= -(1/r^2)*(∂/∂θ)+(1/r)*{∂(∂/∂θ)/∂r}

ここまでじゃん?
0083132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:51:49
これ以上みると眼が潰れそうな表だ
0084732009/10/28(水) 22:52:40
>>82
それは勿論分かります。
なので、∂/∂θの項は0にならないと思うんですが・・・。
もう一度計算してみます。
0085132人目の素数さん2009/10/28(水) 22:58:12
次の和を求めよ.
Σ_[k=1,n]1/{k(k+1)}
Σ_[k=1,n]1/{√(k+1)+√k}

教えてください。
0086132人目の素数さん2009/10/28(水) 23:09:40
質問させてもらいます。

『Aという大学で10人がインフルエンザになった場合、一週間後にどうなっているか?』
大学の人数は全員で500人と仮定する。

教授が言うには、SIRモデルを使用するらしいのですが、よく分からないのです。
よろしくお願いします。
0087132人目の素数さん2009/10/28(水) 23:09:59
>>85
そっくりの例題が教科書に載ってました
0088132人目の素数さん2009/10/28(水) 23:19:47
>>85
1/{k(k+1)} = (1/k) - (1/(k+1)) をk=1〜nで足す。

1/{√(k+1)+√k} = {√(k+1)-√k} をk=1〜nで足す。

どちらも打ち消しあいまくり
0089132人目の素数さん2009/10/28(水) 23:22:37
関数解析の問題です。よろしくお願いします。

1、X,Y:ノルム空間、
任意のx∈X、x≠0、任意のy∈Yとするとき
Ax=yとなる有界線型作用素Aの存在を示せ。

2、A:単射、X→Yへのlinear operator
A’:adjoint opeartor
D(A)はdense in X、R(A)はdense in Yのとき
(A')^-1=(A^-1)'と
A^-1が有界⇔(A')-1が有界を示せ、です。

よろしくお願いします。
0090132人目の素数さん2009/10/29(木) 00:11:11
1/2^x(n!)∫x^n d^n/dx^n(x^2-1)^ndx=
積分は定積分で1~-1です
よろしくお願いします
0091132人目の素数さん2009/10/29(木) 00:20:47
>>87-88
ありがとうございます。
0092732009/10/29(木) 01:04:11
これ、結局打ち消しあうから、全部計算してみないと分からないですね
とにかくありがとうございました
0093132人目の素数さん2009/10/29(木) 01:53:23
すいません>>29の証明のしかた教えてもらえませんか
0094132人目の素数さん2009/10/29(木) 02:31:57
>>93
          ...,、 -  、
      ,、 '  ヾ 、    丶,、 -、
     /    ヽ ヽ  \\:::::ゝ
 /ヽ/   i  i    ヽ .__.ヽ ヽ::::ヽ
 ヽ:::::l i.  l  ト  ヽ  ヽ .___..ヽ 丶::ゝ
 r:::::イ/ l  l.  i ヽ  \ \/ノノハ  ヽ
 l:/ /l l.  l  i  ヽ'"´__ヽ_ヽリ }. ',  ',
 'l. i ト l  レ'__    '"i:::::i゙〉l^ヾ  |.i. l    ____________
. l l lミ l /r'!:::ヽ    '‐┘ .} /  i l l  /教科書読みましょう。
  l l l.ヾlヽ ゝヾ:ノ   ,     !'"   i i/ i< その程度自分でやりましょう。
  iハ l  (.´ヽ     _   ./    ,' ,' '  | 脳味噌ありますか?
   |l. l  ` ''丶  .. __  イ         |無いんですか?
   ヾ!        l.   ├ァ 、        \それなら学校辞めましょうよ。
          /ノ!   /  ` ‐- 、      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         / ヾ_   /     ,,;'' /:i
        /,,  ',. `  /    ,,;'''/:.:.i
0095132人目の素数さん2009/10/29(木) 04:46:54
x^2+y^2+z^2−2x+2y−4z−3=0
で定まる陰関数z=f(x、y)の偏導関数を求めよ



これは、z≠2の時は陰関数定理から偏導関数は求まるけど、z=2の時はどうするの…?議論がうまくできない…
0096132人目の素数さん2009/10/29(木) 08:52:32
>>92
打ち消し会うから最初と最後だけしか残らないってことだよ。
0097132人目の素数さん2009/10/29(木) 08:57:12
>>95
x^2 + y^2 = 1
で定まる陰関数 y = f(x)について y = 0での微分係数は?
0098132人目の素数さん2009/10/29(木) 09:53:54
>>90
数式がよく分からないけど
x^n (d/dx)^n { (x^2 -1)^n} は偶関数だから
∫_{x=-1 to 1} x^n (d/dx)^n { (x^2 -1)^n} dx
= 2 ∫_{x=0 to 1} x^n (d/dx)^n { (x^2 -1)^n} dx
= 2 [ x^n (d/dx)^(n-1) { (x^2 -1)^n} ] - 2n ∫x^(n-1)(d/dx)^(n-1) { (x^2 -1)^n} dx
= 2 ((-1)^n) n! ∫(x^2 -1)^n dx
= 2 n! ∫(1-x^2)^n dx
x = sin(t)
∫(1-x^2)^n dx = ∫cos(t)^(2n+1)dt
0099132人目の素数さん2009/10/29(木) 12:54:43
I=∫[0,1]x/((x^4)+1)dx
ここでt=1/xとおくとdt=(-1/x^2)dx=(-t^2)dx
I=∫[∞,1]((1/t)/((1/t)^4+1))(-1/t^2)dt
=∫[1,∞](1/t^3/((1/t)^4+1))dt
=∫[1,∞](t/(t^4+1))dt
∴I=(1/2)∫[0,∞]x/((x^4)+1)dx
0100132人目の素数さん2009/10/29(木) 12:55:27
I=(1/2)∫[0,∞]x/((x^4)+1)dx
複素数平面上の第1象限に原点中心の半径Rの4分円を考える。
この4分円の弧をC_R、原点をO、区間C_1={(t,0)|0≦t≦R}、
区間C_2={(0,is)|0≦s≦R}とすると、留数定理によって
∫_{C_1}z/((z^4)+1)dz+∫_{C_R}z/((z^4)+1)dz-∫_{C_2}z/((z^4)+1)dz
=2πiRes(z/((z^4)+1),e^(πi/4))

∫[0,∞]x/((x^4)+1)dx+∫[0,∞]y/((y^4)+1)dy
=2πiRes(z/((z^4)+1),(1/√2)(1+i))
∴I=(1/4)2πiRes(z/((z^4)+1),e^(πi/4))

I=(πi/2)(z/((z^4)+1)')[z=e^(πi/4)]
=(πi/2)(1/4z^2)[z=e^(πi/4)]
=π/8
0101132人目の素数さん2009/10/29(木) 14:56:29
>>99-100
それがなにか?
0102132人目の素数さん2009/10/29(木) 15:03:03
>>97

x軸上以外では、値は求められます…

点(−1、0)と(1、0)ではx軸に垂直になって傾きが存在しないのですよね…?

一般に陰関数定理が使えない点では、このように接戦がx軸に垂直なのですか?
0103132人目の素数さん2009/10/29(木) 15:11:04
>>102
微分が0ってことはそこでそういう潰れかたをしてるってことだね。
今回の式は球面
(x-1)^2 + (y+1)^2 + (z-2)^2 = 7
なのだから当然だね
0104132人目の素数さん2009/10/29(木) 15:16:34
確か前スレでこの問題聞いたんですが解答もらえなかったんですがどなたか解答書いてもらえませんか?
f(x,y)=(y^2)(a^x)+(x)(a^(y^2)) (a>0)の点(0,0)における3次のテイラー多項式を求めよ。ただし乗余項は求めなくてよい。
0105132人目の素数さん2009/10/29(木) 15:35:20
>>104
a = 1 のときはf(x,y) = y^2 + x

a ≠ 1のときは
a = exp(log(a))
a^x = exp(log(a) x)
a^(y^2) = exp(log(a) y^2)

これと
exp(t) = 1+t+(1/2!)t^2 + (1/3!)t^3 + …
からそれぞれ求まる。
0106132人目の素数さん2009/10/29(木) 15:59:29
>>105さんレスありがとう。あのーa>0なのですが・・・
0107132人目の素数さん2009/10/29(木) 16:41:44
>>106
それが何か?
0108132人目の素数さん2009/10/29(木) 17:07:22
フーリエ級数展開についての質問です
f(x)=x(0<x<2π) 周期2πという問題は
f(x)=x(0<x<π),x+2π(-π<x<0)として計算すればよいのでしょうか?
0109132人目の素数さん2009/10/29(木) 17:13:52
>>108
駄目だよ。
0<x<2πのとき
f(x)=x

2π<x<4πのとき
f(x) = f(x-2π) = x-2π

4π<x<6πのとき
f(x) = f(x-4π) = x-4π

のようなギザギザのグラフ(三角派)

x=2nπの所は不連続
フーリエ級数展開ではこの点の値は
左極限と右極限の平均になる。

この場合だと(2π+0)/2 = π
0110132人目の素数さん2009/10/29(木) 17:14:44
三角派でのうて、三角波であった
0111132人目の素数さん2009/10/29(木) 17:44:48
>>109
ご回答有難うございます
この場合、どうのように計算したら良いのでしょうか?
定義域が(-π<x<π)と(0<x<2π)では違いはあるのでしょうか?
0112132人目の素数さん2009/10/29(木) 17:49:17
>>111
グラフ書けば全然違うじゃん?
途中で割れてるのと、繋がってるのとで。
0113132人目の素数さん2009/10/29(木) 18:21:45
総合科目で、大学の教授がオイラーの定理を使って三角関数の加法定理を証明していたんだけど…まずいよね?
0114132人目の素数さん2009/10/29(木) 18:25:31
>>113
何でまずいの?
0115132人目の素数さん2009/10/29(木) 18:33:21
質問です。

45枚のトランプの束の中には3枚のジョーカーが入っています。
その束の上から8枚とるまでにジョーカーが出る確率はどのくらいか。

回答よろしくお願いします。
01161152009/10/29(木) 18:37:27
45枚のトランプの束の中には3枚のジョーカーが入っています。
その束の上から8枚とった時、1枚以上ジョーカーが出る確率はどのくらいか。

1〜3枚、それぞれの場合についてお願いします。
0117132人目の素数さん2009/10/29(木) 18:40:57
>>115
ジョーカー以外が42枚で
上から8枚の中にジョーカーが無い確率が
(42/45)(41/44)(40/43)…(35/38) = 259/473
ジョーカーが1枚以上ある確率が
1-(259/473) = 214/473 ≒ 0.4524
45%くらい。
0118132人目の素数さん2009/10/29(木) 18:56:44
>>114
オイラーの公式の証明は、テイラーの定理を使いますよね…?更に三角関数についてのテイラーの定理は三角関数の微分の公式を使いますよね?三角関数の微分の公式の証明は加法定理使いますよね?

結局循環論法になりませんか…?
0119132人目の素数さん2009/10/29(木) 19:28:56
予定調和だけどテーラーの定理使わなくてもオイラーの公式は証明出来ると思う
0120132人目の素数さん2009/10/29(木) 19:30:49
>>119
どうやって…?
0121132人目の素数さん2009/10/29(木) 19:45:08
そもそも三角関数の微分も
加法定理がいるとは限らないな
0122132人目の素数さん2009/10/29(木) 19:49:51
>>121
どうして…?証明してみて…
0123132人目の素数さん2009/10/29(木) 20:02:49
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/suuretu/suuretu/henkan-tex.cgi?target=/math/category/suuretu/suuretu/taylor-teiri.html
三角関数出てくる?
01241152009/10/29(木) 20:03:37
>>117
ありがとうございました!
0125132人目の素数さん2009/10/29(木) 20:06:01
>>123
一般の関数fについて証明する場合は必要ないですが…

特に三角関数にテイラーの定理を適用する場合は、三角関数の微分公式が必要ですよね?

オイラーの公式では三角関数についてのテイラーの定理を使うのですから、循環論法になりませんか…?
0126132人目の素数さん2009/10/29(木) 20:18:22
>>122
昔の事だけど、東大入試で加法定理の証明かなにかが出たことがあった
次の日か数日後か忘れたけど
当の出題者側の解析周辺の先生方数人と談笑してるとこで
あれはどういう解答が一番よかったのかという話が出たんだが

「三角関数を級数で定義すればよかったんでない?」
の一言で終わった
結局何を定義に選び、それぞれの定理をどう証明したかで話は変わってくる
高校生には分からないかもしれないけど
三角関数の定義は同値なものがいくつもあるんだ
0127132人目の素数さん2009/10/29(木) 20:32:27
俺はいつまでも定規とコンパスを信じてるから
sin[s] = y/r
cos[s] = x/r
にこだわりたい。ただ平行線公理の排除と同じく、考えてる空間で直交を排除していいならさらに便利な定義もある。
0128132人目の素数さん2009/10/29(木) 20:36:07
うん、どれにこだわってもいいけど
>>113に書かれてることだけからは
何とも言えないかなと思った
0129132人目の素数さん2009/10/29(木) 20:42:40
>>128
ありがとう…
教授に聞いてみるよ…


やっぱり総合科目の数学はそんなに厳密に議論しないのかなぁ
0130132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:13:31
>>128
解析サイドでの定義は、近似値を求めるとか真値周辺の挙動について考察する分には優れているでしょうね。
ただ、その定義では関数(写像)って感じではないですから。
0131132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:16:44
>>130
収束してるのだから函数って感じだろう。
0132132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:18:22
なんてったって かーんすー
0133132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:18:34
?
0134132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:21:02
>>127の定義と級数による定義は同値なのか?
0135132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:27:44
>>131
収束とはなにか?
0136132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:28:55
>>90
 {1/(2^n)(n!)}(d/dx)^n (x^2 -1)^n = P_n(x), 
最高次(x^n)の係数は {1/(2^n)}C[2n,n],
直交性
 ∫[-1,1] P_m(x) P_n(x) dx = δ_(m,n) 2/(2n+1),
より
 ∫[-1,1] (x^n) P_n(x) dx = {2^(n+1)}/{(2n+1)C[2n,n]},

http://ja.wikipedia.org/wiki/ルジャンドル多項式
http://mathworld.wolfram.com/LegendrePolynomial.html
0137132人目の素数さん2009/10/29(木) 21:30:03
>>136
なるほどカルダノですか。
0138132人目の素数さん2009/10/29(木) 22:20:46
数学と土木工学って何が違うんでしょう?
0139132人目の素数さん2009/10/29(木) 23:54:34
では、まず似た所を挙げて見てください
0140132人目の素数さん2009/10/29(木) 23:59:22
3.1,5.8,4.1,1.0,8.3

このデータの分散ってどうやってだすの?
0141132人目の素数さん2009/10/30(金) 00:00:45
・変な教授が多い
・数式を使う
0142132人目の素数さん2009/10/30(金) 00:02:50
>>140
相加平均 E[X] = (x(1) + x(2) + … + x(n))/n
二乗平均 E[X^2] = (x(1)^2 + x(2)^2 + … + x(n)^2)/n
を出して
V[X] = E[X^2] - E[X]^2
0143132人目の素数さん2009/10/30(金) 00:23:46
統計の分布って正規分布、べき分布の他に何がありますか?
ある程度有名なものだけでかまいませんので教えてください。
0144132人目の素数さん2009/10/30(金) 00:27:49
>>143
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83+%E4%BA%8C%E9%A0%85%E5%88%86%E5%B8%83+%E9%9D%9E%E5%BF%83%E3%82%AB%E3%82%A4%E4%BA%8C%E4%B9%97%E5%88%86%E5%B8%83&lr=&aq=f&oq=
0145132人目の素数さん2009/10/30(金) 01:57:00
そんなもの知ってどうしたいんだ・・
0146132人目の素数さん2009/10/30(金) 02:12:25
>>145
なぜおまえは数学を勉強してる?
そんなものを知ってどうしたい?
0147132人目の素数さん2009/10/30(金) 02:42:48
フーリエ積分の一様連続性の証明を
やってこいと言われて考えてます。

F(ν)=(1/√2π)×∫ (e^(iνx))f(x)dx
f(x)はL^1関数。

(自分の方針)
任意のεに対して
|ν−μ|<δ⇒|F(ν)−F(μ)|<ε
(∀ν、∀μ)
となるような正数δを探そうとしてみたところ
|F(ν)−F(μ)|≦…≦…の評価の途中で
νとμが消えてしまいます。

一様連続性の定義にしたがって進めようと
思ったのですが、方針から変えた方が
良いのでしょうか?

何かヒントでもいただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
0148132人目の素数さん2009/10/30(金) 02:44:02
訂正

× e^iνx
○ e^ーiνx
0149132人目の素数さん2009/10/30(金) 03:40:31
>>147
|∫ (e^(-iνx)-e^(-iμx))f(x)dx| の評価


積分区間を|x|≧Nと|x|<Nに分ける

Nを十分大きく取って∫_[|x|≧N] をμとνに無関係にε以下とする

このNを固定する

|x|<で常に|e^(-iνx)-e^(-iμx)|≦|νx-μx|≦N|ν-μ|が成り立つので
|ν-μ|が十分小さければ∫_[|x|<N] はε以下になる
0150132人目の素数さん2009/10/30(金) 03:42:31
× |x|<で常に
○ |x|<Nで常に
0151132人目の素数さん2009/10/30(金) 04:20:10
どなたか>>104お願いいたしますm(__)m
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