分からない問題はここに書いてね324
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分からない問題はここに書いてね323
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0154132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:32:00(D^2)*Y+Y/(4X^2)=cos(X)
が解けません
Dは微分演算子です。わかりづらくてすみません。
バカな僕にもわかるように教えてください。お願いします。
0155132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:39:20{(D^2)*Y} +{Y/(4X^2)}=cos(X)
という式?
0156132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:41:44その通りです。わかりづらくすみません。
0157132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:18:03http://www.wolframalpha.com/input/?i=y%27%27%5Bx%5D+%2B+%28y%5Bx%5D%2F%284+x%5E2%29%29+%3D%3D+Cos%5Bx%5D
解こうとすると超幾何とかいろいろ出てくるようだけど…
0158132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:33:22n(n-1)*y+1/4*y=0 より,
n(n-1)+1/4=(n-1/2)^2=0, ∴ n=1/2 (重解).
y_1=x^(1/2), 残るもう一個の独立解 y_2=x^(1/2)*log(x).
定数変化法で, y=A(x)*(y_1)+B(x)*(y_2) が元の方程式の解とする.
補助条件 (y_1)*A'+(y_2)*B'=0 をつけて,
(y_1)*A'+(y_2)*B'=0,
(y_1)'*A'+(y_2)'*B'=cos(x),
逆に解いて,
A'=-x^(1/2)*log(x)*cos(x),
B'=x^(1/2)*cos(x),
あとはこれらの右辺を積分すればよいが, 人力では無理?
0159132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:42:25赤と白が同時に出る確率は1/5 × 1/10 = 1/50 でもこれは組み合わせじゃないですよね。
どなたか助けてください。。
0160132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:46:59たとえば、下の Bは
x = t^2 とおいて
dx/dt = 2t
∫(√x) cos(x) dx = ∫ 2t^2 cos(t^2) dt
= t sin(t^2) - ∫sin(t^2) dt
でこれが、そのMathematicaのFrensnel積分の所になる。
∫exp(±x^2) dx が初等関数による表示を持たないことを考えれば(→ガウス積分等)
sin(t^2)の積分も無理だろう。
0161132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:57:01白玉10個を先に並べ
|○|○|○|○|○|○|○|○|○|○
その左隣10個のうち5個を選んで赤玉を置く方法は 10C5 = 252通り
0162132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:01:07非常にわかりやすい解説ありがとうございました。
0163132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:14:18どういたしまして。
0164132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:21:45ある部屋に、一人ずつランダムに人が入っていきます。誕生日(月日だけで生まれた年は関係ない)が同じ人が2人以上
部屋に入っている確率が0.5以上となるために、最低何人部屋に入らなければならないでしょうか。但し、一年は常に365日
でうるう年はないものとします。
まずX/365=0.5 X=182.5 最低182人 でも明らかに何かがおかしいです。。
0165132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:40:30大学2年の課題なので対して難しい問題はでないはずなんですが…
本当にありがとうございます!!
0166132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:45:09全員が異なる確率を考えれば
1人目は何日でもよい。 (365/365)
2人目は1人目と違う誕生日(364/365)
3人目は先の2人と違う誕生日 (363/365)
n人目は先の(n-1)人と違う誕生日(366-n)/365
なので
n人までで
(365/365)(364/365)(363/365)(362/365)…((366-n)/365) = 365!/{(365-n)! (365^n)}
これが0.5未満になる最小のnは23だから
23人いれば0.5以上の確率で同じ誕生日の組が存在する。
0167132人目の素数さん
2009/10/30(金) 14:15:36すばらしい。。。非常に助かりました。
0168132人目の素数さん
2009/10/30(金) 15:52:11これとa[1] = 0ということを組み合わせれば、
a[n] = Σ[k=0,n-1]{k} = n*(n-1)/2が得られるらしいの
ですが、なぜこう展開出来るのかわかりません。
どなたか、わかりやすく解説して頂けませんでしょうか?
0169132人目の素数さん
2009/10/30(金) 16:00:37a[n+1] - a[n] = n なので
a[1] - a[0] = 1
a[2] - a[1] = 2
a[3] - a[2] = 3
…
a[n-1] - a[n-2] = n-2
a[n] - a[n-1] = n-1
全部足すと、左辺は打ち消しあって
a[n] - a[0] = Σ_{k=1 to (n-1)} k
0170132人目の素数さん
2009/10/30(金) 17:24:21どういたしまして。
0171132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:13:42残りの三点の座標をお願いします。
0172132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:20:284-2×(7-2√7+1/2)^2
↑4-2×二分の7-2√7+1の2乗です。
をいくら計算しても
-5+2√7になります。
正解は√7のようです。
計算式をお願いします。
0173132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:28:43数式がよく分からないけど
4 - {2 × ( (7-2(√7) +1)/2 )^2 }
みたいに括弧をたくさん使って書いてくれ。
0174132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:36:39A(x1,y1,z1)
B(x2,y2,z2)
C(x3,y3,z3)
として、残りの頂点も順番に、D,E,Fとする。
正六角形ABCDEFの外接円の中心をT とする。
ACの中点 P = ((x1+x3)/2, (y1+y3)/2, (z1+z3)/2) はBTの中点でもある。
つまり T = (x1-x2+x3, y1-y2+y3, z1-z2+z3)
あとは、TについてA,B,Cと対称な点が F,E,Dなので
F = (x1-2x2+2x3, y1-2y2+2y3, z1-2z2+2z3) 等
0175132人目の素数さん
2009/10/30(金) 20:10:50Mが数体Kの部分体であって、KのMの上の拡大次数は有限とする。(nとする)
Mから代数的数全体のなす体Ωの中への同型fを一つ固定する。すると、KからΩの中への同型gで、
そのMへの制限g|Mがfと一致するものはちょうどn個ある。
この証明で、
>Mの代わりにf(M)を考えて、fはMの上の恒等写像としてよい。
とあるのですが、その理由がわかりません。教えてください。
(fが恒等写像の場合の証明は理解できたので、上の理由を教えてくださるだけで大丈夫です。)
0176132人目の素数さん
2009/10/30(金) 20:35:53Kの元をM係数で書く
0177132人目の素数さん
2009/10/30(金) 21:50:59詳しくお願いします。
0178132人目の素数さん
2009/10/30(金) 22:02:34をクリックし(1の倍数のスイッチ全てONになる)、動作2で、2の倍数の全てのランプのスイッチをクリック(2の倍数
のスイッチ全てをクリックするため、2の倍数のスイッチは全てOFFになる)し、・・・という動作を2009まで繰り替え
した場合、最後にスイッチがONになっているランプはいくつありますか。」
0179132人目の素数さん
2009/10/30(金) 22:55:41約数の数が奇数個の数がいくつあるか答えろというわけだな。
n = {p(1)^q(1)} {p(2)^q(2)} … {p(m)^q(m)}
と素因数分解できるとき、約数の個数は
{q(1) + 1} {q(2)+1} … { q(m) +1} 個あり
これが全て奇数になるから
q(1)〜q(m) は偶数でなければならない。つまり nは平方数。
逆に、平方数なら、約数は奇数個だ。
2009までだから44^2 = 1936まで、44個かな。
0180132人目の素数さん
2009/10/30(金) 23:20:30普通に考えたら
素因数分解使わなくてもよかった。
pがnの約数ならn=pq となるqが存在するのだからp=qとなるものがなければ
偶数個。
p=qとなるものがあれば、奇数個なのは当然だった。
0181132人目の素数さん
2009/10/31(土) 05:34:41どうもありがとうございます。
想像していた以上に複雑でした。。
0182132人目の素数さん
2009/10/31(土) 11:00:45マルチ
0183132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:09:55平方数を知らないってこと?
0184132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:43:25答えが-X^2+2X-1になりますか?
0185132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:44:340186132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:52:40(-a)^2 = a^2
0187132人目の素数さん
2009/10/31(土) 16:04:34ありがとうございます。
この2乗は( )についてるんではなく、{ }についてるんですね。
ありがとうございます
0188132人目の素数さん
2009/10/31(土) 16:06:25そう。
0189132人目の素数さん
2009/10/31(土) 16:59:58三角形ABCの3辺の長さが、BC=a、CA=3a−2、AB=5a−4であるとき、aの範囲を求めると【ア】である。
また、三角形ABCが鈍角三角形で外接円の半径が√3(5a−4)/3ならば、a=【イ】である。
という問題です。
【ア】の方は基本的な問題なのでいいのですが、【イ】の方がわかりませんでした。
ちなみに、【ア】のほうは6/7<a<2で、【イ】は3/2です。
よろしくお願いします。
0190132人目の素数さん
2009/10/31(土) 17:40:070191132人目の素数さん
2009/10/31(土) 17:51:42解答済
0192132人目の素数さん
2009/10/31(土) 17:59:49ただの計算だと思うが。
0193132人目の素数さん
2009/10/31(土) 18:12:480194132人目の素数さん
2009/10/31(土) 18:19:570195132人目の素数さん
2009/10/31(土) 18:36:36AB - BC = 4(a-1)
AB - CA = 2(a-1)
CA - BC = 2(a-1)
CAは最長にはならない
R = (√3)(5a-4)/3 ということなら
正弦定理
(5a-4) /sin(∠C) = (2/√3)(5a-4)
sin(∠C) = (√3)/2
∠C = 60° or 120°
(5a-4)^2 - a^2 = 8(a-1)(3a-2)に注意すれば余弦定理から
(5a-4)^2 = a^2 + (3a-2)^2 - 2a(3a-2)cos(∠C)
8(a-1) = (3a-2) - 2a cos(∠C)
{ 5+2 cos(∠C)}a = 6
a = 6/{ 5+2 cos(∠C)}
ABが最長なら∠Cが鈍角で
cos(∠C) = -1/2
a = 3/2
BCが最長なら∠Cは鋭角で
cos(∠C) = 1/2
a = 1
しかしこのとき AB = BC = CA で不適。
結局 a = 3/2
0196132人目の素数さん
2009/10/31(土) 22:42:29どうもありがとうございました。
これで安心して明日の授業に向かうことができます。
0197132人目の素数さん
2009/11/01(日) 02:06:060199132人目の素数さん
2009/11/01(日) 02:21:20taylor((y^2)*(a^x)+x*(a^(y^2)), [x,y], 0, 3);
0200132人目の素数さん
2009/11/01(日) 02:26:02ありえんくらい馬鹿な38才のおっさんだそうな
0201132人目の素数さん
2009/11/01(日) 03:29:44絶対値1以下の領域で冪級数展開できるけど、
複素関数としてもある収束円内で冪級数展開できますか?
0202132人目の素数さん
2009/11/01(日) 03:35:280203132人目の素数さん
2009/11/01(日) 09:08:56複素数になっても見た目自体は同じ級数
0204132人目の素数さん
2009/11/01(日) 09:10:14当然できる。
回答の意味が分からないなら
どのように分からないのかを
聞くべきでは?
>>106みたいな意味不明なのではなく。
0205132人目の素数さん
2009/11/01(日) 10:25:200206132人目の素数さん
2009/11/01(日) 10:36:17電動台車Aと台車B(重量=10t)があります。
この場合、電動台車の重量はどれくらいに設定すれば台車Bを引っ張っていけますか?
0207132人目の素数さん
2009/11/01(日) 10:37:18ガンダム?
0208132人目の素数さん
2009/11/01(日) 10:38:38板違い。
0209132人目の素数さん
2009/11/01(日) 12:34:32積分範囲は0から∞です。
0210132人目の素数さん
2009/11/01(日) 14:50:00t = x^2 として
∫_{t=0 to ∞} (√t)/(1+e^t) dt ≦ ∫(√t)/(e^t) dt
= ∫_{x=0 to ∞} 2 x^2 e^(-x^2) dx
= ∫_{x=0 to ∞} e^(-x^2) dx = (√π)/2
0212132人目の素数さん
2009/11/01(日) 17:04:400213132人目の素数さん
2009/11/01(日) 17:53:38いつものアレ
0214132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:20:110215132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:28:02ありがとう
でも実数のときと同じように証明できるの?
0216132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:34:45A(x、0)、B(y、0)としたとき
yを止めておいてx→∞とする操作?それとも同時にx、y→∞とする操作?
0217132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:35:55そもそも 絶対収束してるんでね?
0219132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:37:41それだけではなんとも言えん。
0220132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:40:380221132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:41:02横3a 奥行き2a 高さa の直方体のそれぞれの対角線で囲まれた三角形の面積を、出来れば解説付きで教えて下さい。
0222132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:41:46なんで?
0223132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:57:130じゃねえの?1点で交わるから。
0224132人目の素数さん
2009/11/01(日) 18:58:09a=1のときは有限項で切れるし級数として書く意味が無い。
ってだけの事。
あとは代入するだけだが、代入が分からないのなら
偏微分なんてものはもっと分からないと思うが?
0225132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:00:15どこの三角形?
0226132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:04:340227132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:08:29>>216お願いします…
0228132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:14:02無限大の長さの線分というものをどう概念づけるか?
普通に考えたら無限大の長さの時点でもう線分ではない。
0229132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:16:52切り込み入れると底面がそれぞれの対角線で結ばれた三角錐みたいになります
0230132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:18:33例えば、線分ABを延長して直線ABを考えるというのは、Aを無限大に飛ばしてBを止める操作か、それともA、Bを同時に無限大に飛ばす操作なのか?
という質問にも、答えられませんかね?
0231132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:19:40無理だね。
「線分ABを延長して直線ABを考える」というのが
何を言っているのかわからない。
0232132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:20:350233132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:24:20a≦x≦bという区間の幅 |b-a| を∞に飛ばすとき
その飛ばし方はいくらでもある。
おそらくおまえさんが考えてない方法
a = -n
b = 2n
で、n →∞とする。これは両辺の伸びの速さが違う。
a = n
b = 2n
で、n→∞とする。これは同じ方向に移動しつつ長さだけが伸びていく。
交互に伸びていくのもいいし
長さが長くなっていくというだけなら
いろんな状況があるのに、そのどちらかしか考えられない時点で
おまえは終わってる。
0234132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:25:29長さlの線分ABにおいて、l→∞とする時、A、Bの動き方はわからないですか?どちらかが止まっていたり、両方動いていたりしますか?わかりませんか?
0235132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:25:55たとえば
a^x = exp(log(a) x)を計算したいなら
exp(t) = 1+t+(1/2!)t^2 + (1/3!)t^3 + …
に t = log(a) x を代入すれば
a^x のテイラー展開が得られるということ。
0236132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:38:330237132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:40:13210 と同じことだが・・・
(与式) ≦ ∫(√t)e^(-t) dt
= Γ(3/2)
= (1/2)Γ(1/2)
= (1/2)√{π/sin(π/2)}
= (1/2)√π,
あるいは
(与式) = ∫(√t){Σ[k=1,∞) (-1)^(k-1) e^(-kt)} dt
= Σ[k=1,∞) (-1)^(k-1) ∫(√t)e^(-kt)} dt
= (1/2)(√π) Σ[k=1,∞) (-1)^(k-1) (1/k)^(3/2)
= (1/2)(√π){Σ[k=1,∞) (1/k)^(3/2) - 2Σ[L=1,∞) (1/2L)^(3/2)}
= (1/2)(√π)・ζ(3/2)・(1 - 1/√2)
< (1/2)√π,
ζ(3/2) = 2.612375348・・・
1 - 1/√2 = 0.2928932188・・・
0238132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:41:24直線と半直線は合同ですかね?
0239132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:45:05ん−、同じものだと考えてくれていいよ。
0240132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:47:29もっと前後の文脈をはっきりさせなよ。
0241132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:50:36f(0,0)+{xf_x(0,0)+yf_y(0,0)}+1/2!{x^2f_xx(0,0)+2xyf_xy(0,0)+y^2f_yy(0,0)}これでもだせるんですよね?
0242132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:52:48有限な長さlの棒に電流が流れていて、その電流の任意の点の磁場に対するベクトルポテンシャルを求めて磁場を求めて、さらに棒の長さが無限大の時に考察する問題を考えているんだけど、
例えば電流が棒ABに流れているとして、A,Bを同時に無限大に飛ばしても、棒の長さは無限大だし、AまたはBの一方を無限大に飛ばしても棒の長さは無限大になるんだ…
一方のみを飛ばすと、間違えた結果が得られて…悩んでいます
0243132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:57:45代入の方が遙かに楽だが・・・・
0244132人目の素数さん
2009/11/01(日) 19:59:39物理の問題を物理板ではなく
数学板に押しつけるのは何故なんだぜ?
0245132人目の素数さん
2009/11/01(日) 20:01:430246132人目の素数さん
2009/11/01(日) 20:02:08棒の長さを無限大にするという部分だけが気になっていて…しかも数学的な部分なので聞いたのですが…
すみませんでした
0247132人目の素数さん
2009/11/01(日) 20:02:11代入という操作がわからんの?
exp(t) = 1+t+(1/2!)t^2 + (1/3!)t^3 + …
に t = log(a) x を代入するってどういう事かがわからんの?
exp(t) = 1+t+(1/2!)t^2 + (1/3!)t^3 + … で t=1とするとかいうのは全くわからんの?
0248132人目の素数さん
2009/11/01(日) 20:02:31なるほどカルダノですか。
0249132人目の素数さん
2009/11/01(日) 20:02:430250132人目の素数さん
2009/11/01(日) 20:04:13数学的なというよりは
物理的な慣用表現があるかもしれないということと
やっぱり、問題を一字一句全て書き下さないとどういう状況で
言ってるのかわからないと思うよ。
物理板で、問題を全て略すことなく書き写して
聞いてみるのがいいと思うよ。
0251132人目の素数さん
2009/11/01(日) 20:06:44わかった…ありがとう…
0252る
2009/11/01(日) 20:38:54xについての2つの方程式
x^2−3x+2k=0…�@
5x−3k=3x−2k…�A
がある。ただし、kは定数である。
(1)k≠0とする。方程式�Aの解が方程式�@を満たすとき、kの値を求めよ。
(2)(1)のとき、方程式�Aの解をaとする。x=a、x=a+4がともに不等式
3|x−p|+|x|≦10…�B
を満たすような整数pの値をすべて求めよ。
よろしくお願いします(´・ω・`)
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